2013年10月18日金曜日

(ひさびさに・・)AliceとNori君 「なにがだめなの?」

Nori君「ねえ、アリス。。。」
(「ひさびさ」にNori君から始める・・)

Alice「?」

Nori君「・・」

Alice「なあに?・・」

Nori君「あのさあ・・」

Alice「(なんだよ?)・・」

Nori君「俺のわるいところ言ってくれない?」

Alice「え? な、なんで?・・(どうした、とうとつに・・)」

Nori君「だって、俺の悪いところがあるから「だめ」なんだろう?・・」

Alice「ええ・・と、、そ、それは・・(なんて返事したらいいのかわからない!!)」

Nori君「言ってくれよ。なおすから」


(Aliceじーと考えて、どういおうか迷ってる・・)

Alice「じゃあ・・」

(Nori君、腹をくくって聞く体制・・)

Alice「(その一)おんなに弱いところ。」

Nori君「(・・え?それもわるいところ・・?・・)」

Alice「(そのニ)モテすぎてたところ。」

Nori君「(は?それってもしや褒め言葉じゃないの??)」

Alice「(その三)そしてそれで調子に乗るところ。。」

Nori君「(た、たしかに・・ちょっと調子に乗ってたかな・・)」

Alice「(その四)そして格好良すぎたところ。」

Nori君「(え・・)」

Alice「(その五)その割には「根性がないところ」 すぐ、「おれ、だめだ~♡」とか言うし・・」

Nori君「(反省・・でも「まだまだ」続くのか・・)」

Alice「(さいごに・・)Aliceのこと好きすぎるところ。」

Nori君「(ええええ~~~!!! ダメだし食らったよ!!;0;)」

Alice「でも、そんな「Nori君」も好き」

Nori君「ええ~~・・」


そしてNori君、またいつものように”Alice”を”きゅ♡・・”と抱きしめる・・

「そんなこという、「辛辣」なアリスもまた好きだよ・・♡(でもちょっと傷ついたけどまあいいか♡かあいいなあ・・)」

と想いながら・・


そんな「かあいい」”愛の確かめ合い♡”をする「Nori君♪」でした。

ちゃんちゃん♪

(そんなNori君を見て、アリスは「めんどくさいけど、シャーないなぁ・・こういう子だし、」、と想うのでした♡)

2013年10月17日木曜日

You know that already ? - Postcards from Paris -


You know that already ?

- Where I am now -


Edit Piaf

" L'hymn a l'amour "

***
 
 " Postcards "

from

"Paris.."


pour

"amoureux ♡ "

Je veux te bien ♡

de Paris

2013年10月16日水曜日

Sous le ciel de Paris.. le tour avec mes yeux fermes



An original "Postcard" from Paris


" Sous le ciel de Paris "

by Edit Piaf

" Sous le ciel de Paris
S'envole une chanson
Elle est née d'aujourd'hui
Dans le coeur d'un garçon
Sous le ciel de Paris
Marchent les amoureux
Leur bonheur se construit
Sur une air fait pour eux
Sous le pont de Bercy
Un philosophe assis
Deux musiciens, quelques badauds
Puis des gens par milliers

Sous le ciel de Paris
Jusqu'au soir vont chanter
L'hymne d'un peuple épris
De sa vieille Cité
Prés de Notre-Dame
Parfois couve un drame
Oui, mais à Paname
Tout peut s'arranger
Quelques rayons du ciel d'été
L'accordéon d'un marinier
L'espoir fleurit
Au ciel de Paris

Sous le ciel de Paris
Coule un fleuve joyeux
Il endort dans la nuit
Les clochards et les gueux
Sous le ciel de Paris
Les oiseaux du Bon Dieu
Viennent du monde entier
Pour bavarder entre eux
Et le ciel de Paris
A son secret pour lui
Depuis vingt siècles il est épris
De notre île Saint-Louis

Quand elle lui sourit
Il met son habit bleu
Quand il pleut sur Paris
C'est qu'il est malheureux
Quand il est trop jaloux
De ses millions d'amants
Il fait gronder sur eux
Son tonnerre éclatant
Mais le ciel de Paris n'est pas longtemps cruel...
Pour se faire pardonner, il offre un arc-en-ciel.. "




Notre-Dame à Paris
09/10/2013


" avec cette chanson

je peux faire du tour de Paris

avec mes yeux fermes..

les images

ce que j'ai vu

tournent

dans ma tête..

devant moi..


- with this song,

I can do a tour in Paris..

with my eyes close,

the images

in which I saw

turn around

in my head..

in front of me.. - "

La chanson française.. days from Paris..


Zaz

"Si"


" Si j'étais l'amie du bon Dieu.
Si je connaissais les prières.
Si j'avais le sang bleu.
Le don d'effacer et tout refaire.
Si j'étais reine ou magicienne,
princesse, fée, grand capitaine,
d'un noble régiment.
Si j'avais les pas d'un géant.

Je mettrais du ciel en misère,
Toutes les larmes en rivière,
Et fleurirais des sables où filent même l'espoir
Je sèmerais des utopies, plier serait interdit,
On ne détournerait plus les regards.

Si j'avais des milles et des cents,
Le talent, la force ou les charmes,
Des maîtres, des puissants.
Si j'avais les clés de leurs âmes.
Si je savais prendre les armes,
Au feu d'une armée de titans.
J'allumerais des flammes,
Dans les rêves éteints des enfants.
Je mettrais des couleurs aux peines.
J'inventerais des Éden.
Aux pas de chances, aux pas d'étoiles, aux moins que rien.

Mais je n'ai qu'un cœur en guenille,
Et deux mains tendues de brindilles.
Une voix que le vent chasse au matin.
Mais si nos mains nues se rassemblent,
Nos millions de cœurs ensembles.
Si nos voix s'unissaient,
Quels hivers y résisteraient ?

Un monde fort, une terre âme sœur,
Nous bâtirons dans ces cendres
Peu à peu, miette à miette,
goutte à goutte et cœur à cœur.
Peu à peu, miette à miette,
goutte à goutte et cœur à cœur. "

***


Le jour en pluie

dans mon studio

en le Marais..

j'ecoute

cette chanson

française..


aujourd'hui

While I was looking for you, I found a boy..

I love you, boy,

because

you look

like

"someone"

I loved..


You become just like a

love of

our child..


You

remind me

of

him..

a lot..


You know that

already..


You become

eyes of

his eyes

I used to watch..


You just look

like

a boy

I used to know..


You "appeared"

while

I was

looking for "him"


God,

Is he

still

alive

on same Earth ?



"God"

gave him

instead of "him" this time,

just like

an angel

"dropped you off"

in front

of me..

at that time..

I still don't know why..

I still don't know why..


I love you

more than

anyone else,

but

I still can't stay with you..


There is always

"something"

blocking

in front of us..


I go around the "same place"

I used to be..


I know

I love you

more than

anything..


but

I still

can't

stay

with

you..


I still don't know the answer

"Why can't I ? .."

Whispering from the eyes of ocean of tears.. in which I saw long time ago.. fiction - I heard it with my ears of animal..-

「俺は

一体どうすれば

いいんだ?

お前が

急にいなくなって

俺の人生は

まるで

上の方から

急激に落とされたように

変わってしまった。


「あんなに考えて

想っていたのに。。」

「急に」

俺の前から

俺の人生から

「消えてしまって・・」


「まだ早い」と最後に言っていた

けれど

「いつまで」

俺は

待てばいい?


お前がいなくなって

「俺はいったい」

どうしたらいいんだ?


それからの人生。。

どうやって

「生きて行けば?・・」」

Am I still so cruel to you ? - 愛についての自問自答3

「あなたのことは

誰よりも

とても愛しているけれど、

やっぱり

「一緒には」

いれないの。。」


”そんな”

”声が”

”聞える。。”


やっぱり

”私”は

「(いつまでたっても。。)とっても

So Cruel (残酷)?・・」


---

I've been so cruel to you..

but still

maybe,

I am..

- "the answer"

is

still "the same"..-

2013年10月7日月曜日

Message to the boy I know

あの時

わたしを救ってくれた

「少年」の心をまだもった

あなたは

まだ

あの時の

18歳の姿で

わたしの前に立っている。


「わたし」の前から

「完全に」

すがたが見えなくなった

「あの時」から

「とき」は

ずい分経ったけど、

忘れてしまったはずなのに、

またわたしは

「あの時」と

あの

「さいごに」

あなたの姿をみた

場所から

はなれられずに

「ずっと」

「その場所」を

徘徊している。。


そして

そんな

「あなた」を探していたら

「同じ場所に」

「あの子」を見つけた。


ほんと

さいしょ見た時

「あなたの息子」かと

想ったよ。


あんなに欲していたから

あの時

わたしとの

ベイビーを。


でも

あなたの子とは

まるで

違うとはわかっていても、

「まるでそこに」

あなたが

「いるはずの場所に」

今も

あなたの

昔の面影のまま

「立っていて」

やさしく

まるで

あなたが

最初

わたしの話を聞いてくれたように

そこに

いてくれた。。


ふしぎな

「縁」


なんか

まるで

「自分達の」

息子を

見るような気分で、

「あの子」が

ちゃんと

育ってくれてるように

願ってるよ。

「遠くから」


「愛してる」って。


生まれてこれなかった

「愛の結晶」が

まるで

そこにいるような。


きっと

あの子も

あなたと

同じような

人生を

辿って

「迷って」いたから。


ちゃんと

生きていて欲しい。


もし

あなたが

今どこかで

生きていたとしても、

あの

「18歳の」

向う見ずな

少年が

まともに今

どこかで

生きているような気が

しないから。。


「あなたの分まで

ちゃんと生きてね。」

「道を

踏み外さないように・・」

さいきん日本の男の中で困ること。

さいきん困ることと言えば・・

ほんとうに

困ってるんだけど・・


とくに日本人の変な男に

絡まれることが大変多い。


どいつもこいつも

「かまって欲しい」

気持ち悪いヤツらばっかりなんだけど、

ほんとに

こっちは

そんなのには

「何の気もしてない」のに

「たいへん迷惑」で

あんまり

「やんわり」

かわしていると

気づかない振りをして

調子に乗って

「ストーカー」のように

なってくるので、

そのあと

「振り払うのが」

タイヘンだ。


「書いてくる」内容が

ほんとうに

きしょくて

ガマンできないのだが、

なんで

日本の男の大半って

こんなに

アピールが

下手で

気もいのだろう?


でも

中には本当にカッコいい子なんてのは

あんまし気にせずに

素で

まだ「スマートに」

接してくれるから

こっちも気が楽でいい。


日本もそんな早く

「カッコいい男」天国に

ならないかしら?

”誰かが”言ってた。。

”誰かが”いってた・・

さいきん。。

「私はもう私の本当の姿を

わたしの心をわかってくれる人とだけ一緒にいたい」って。。


私もわかるよ、

その気持ち。

だって

「心友(しんゆう)」だもの。。

真夜中に降り出した Rain in my heart..


I don't know why

but I do recently listen

to the songs you used to listen..

like in old days..


”真夜中に降り出した”

RAIN IN MY HEART..

I do miss you..

Where are you ?

I do love you.

I miss you a lot..

2013年10月2日水曜日

どうして僕は?・・

「どうして僕はこの苦しみから逃れられないのですか?」

夢の中で

”あの子”が聞いた。


すると

”天から”声がして

「それはあなたがその苦しみを唄に変える能力があるから、

神様がわざと

そう

仕向けたのよ。。」って。



彼は

しばし無言で

「そっか・・」といいながら、

その

”彼女”の声は

「だからその苦しみも決して無駄ではないの。。」と

付け加えた。。


彼は

自分の中から

何か

「熱いものが」

こみあげてくるのを感じていたが、

必死でこらえていた。。


「なので僕はこの

”運命”から

逃れられないのですね。。」と

”声の”する

”彼女”に

答えた。


すると”彼女は”

「そうね。

でもあなたは

その

”才能”を無駄にしないでね。

誰にも代えがたい

「天からの」

授かりものだから・・」


そういって

”光”の中に消えて行った。。


そして彼は

残された

”暗闇”の

スポットライトの中で

膝を落として

「下を向いて」

泣いていた・・


「唯一、逃れられる方法があるとすれば、

僕はこの

”現実”に

正面から向き合うことしかできないんだ・・」って



「あなたの中に」

一体答えは

出たのかしら?


”みんな”

待ってるよ。。

”あなたの”こと。。


わたし達は

「この人生」を

一度しか

生きることができないから・・

どんな「苦しみ」からも

「逃げては」

生きて

行けない。。


天から

”千の”槍が

降ろうとも、

この人生を

「生きて行かなければ」

いけないから。


たぶんきっとそれには

「意味が」あるはず。


どんな

「苦しみも」

チカラに

かえていける。。

あなたの才能を信じて。

2013年10月1日火曜日

A boy just like you.. were in old days..

「神様」が引き合わせてくれた

「あなたにそっくりな」

息子は

とっても

いい子だったよ。。


「あの頃の」

あなたに

そっくりで


うつくしい顔をした

少年だった。。


こんな世話の焼ける

「ママ」を持って

たいへんだね、

「あの子」も。


とっても

やさしくって

いい子だから

これからしあわせに

なって欲しい。。


あなたに似て

「やさしく」

受け止めるように

私のこんな話を

いつも聞いてくれているから。。


「あなた」と

まるでそっくりな

「経歴」を辿っている

あの少年には

しあわせになって欲しいと

想ってる

The Answer was ”No”

季節は廻ってもまた

「おなじころ」に

「あの気持ち」を

想い出すのかもしれないね。。


きっとあなたは

「ずっとわたしと一緒にいたい。」って

想ってくれていた。。


わたしが

あなたのことばに

「そんなヘンジ」を

する前に。。


なんでそんなことが

「今まで」

わからなかったのだろう?

仲良かったあの頃。

ねえ覚えてる?

仲良かったあの頃、

あなたはいつも

私の話に

「うん、うん」って

頷いてた。

しあわせだったあの頃、

あなたはきっと

わたしのことが

すきだったにちがいない、と

今更になって

想った。。


「空が高くなりはじめた」

「あの頃」に。。