私は
”氷”の赤子を
抱いて眠る・・
”笑いかけても”
微笑み返さない
”冷たい”赤子のように
I'm holding
"icy baby"
in my arms..
but he doesn't even know
how to smile back
while I'm watching hi face
with my "warm" smile..
いつかは
その彼の
”笑いかけても”
微笑み返さない
”冷たい”赤子のように
I'm holding
"icy baby"
in my arms..
but he doesn't even know
how to smile back
while I'm watching hi face
with my "warm" smile..
いつかは
その彼の
変わることのない
”氷の”仮面が取れて
いつの日か
本当の
温かみのある
赤みの差した
”顔”が見えて
私の笑顔に
微笑みが”返せる”ようになりますように・・
それまで私は
氷の下にいる
”彼”を抱いて
私の服がびしょびしょになるまで
その氷が溶けるまで、
私の体温が
伝わるまで、
「ずっと」
「抱いている」ことに
しよう。。
たとえ私の躰が
「彼」の氷と共に
「溶けてなくなってしまった」としても。
いつかは
笑い
返せます
ように、って。。
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