アリスは言いました。「私、アタマのおかしい人達となんか一緒にいたくないわ。」
「それはきっと無理だね。」とネコ。
「ぼくたちみんな頭がおかしいんだ。僕もおかしいし、君もおかしい。」
「なんで私がおかしいってわかるのよ。」アリスはたずねました。
すると猫はこう答えました。
「え、だってでもそれは間違いないね。そうでなければこんなところに来るはずないもの。」
(「不思議の国のアリス」ルイス・キャロル)

” 「君も僕も頭がおかしい。そうでないとこんなところに来るはずないもの。」猫のGOLD(*以下G)。
アリスの私は
「なんでそんなこと言うのよ!(ほんとはともだちになりたいのに!!・・)」
そして、
アリスの私は
「なんでそんなこと言うのよ!(ほんとはともだちになりたいのに!!・・)」
そして、
「そんなあんたの方がおかしいのに!そんなおかしい人に言われたくない!いじわる猫!!」
と怒って言い返す。
それでもその猫はまだニタニタ私を見て笑っている。
それ木によじ登っていた、同じ病棟にいた少し年上の同年代の男の子だった。。
in my "Wonderland.." ”
0 件のコメント:
コメントを投稿