2014年1月29日水曜日

未来の光を浴びて

ズタズタに

「ナイフ」で切り裂かれた

心を

ちゃんと元通りに

「何もなかったように」

縫い直すのは

「至難の業」だね。


そんな「神業」をやってのけることが

果たして

できるのだろうか?


私は

「過去の傷」と共に、

「未来を」

「生きる」ことが

果たして

「できる」

のだろうか?



「春の光は」まだ

「私の心」には

「まぶし」

すぎて・・

まだ・・・?

私はこの

「過去の傷」が癒えたなら、

その時にはまた

「前に一歩」

「踏み出せる」

時が

来るのだろうか?


まだ少し

「春」が訪れるには、

早いけど・・

「過去」は変えられないから・・

「過去」は変えられないから

「前」にすすんでいきなさい、と

言われた様な

気がした。

「いつも」

背中を押してくれて

「ありがとう」

「いつも」きっと

「私の迷った時」には

「そば」に

いてくれているような

「そんな」

気がして。



「あなた」に似た、

「あの人」にしゃべり掛けた後、

ふと

「あなた」の顔が

みえた

気がした。


「よかった・・」って

「あの時」と同じように、

「言ってくれてる」ような

気がして・・


私の

「笑顔」を見て・・

やさしく

癒し?・・

今日初めて

「あなた」に似た人に

「話しかけ」た。


あの当時からとってもよく似てる人。

(たぶんあなたが好きで「真似」してた人・・)


中身も結構そっくりだし


ちょっとは

「癒され」ますよう

に。

「ここに帰って来て」オモウこと。

なんど

同じ「時」が

過ぎたのだろう?

いつも

「同じこと」の繰り返し

なのに

いつも

「期待」する。

「希望の光」を。


そしてまた

「同じ」ことを繰り返す。


これは

「因縁」と同じように、

「いつまでも」

「糸」が切れずに

「繰り返される」のだ。


私の心が安住の地を

いつも

「探して」

いるように・・

「鏡の向こう」側の世界に生きて

私は今日初めて

「鏡の向こうの世界」へと行ってきた。。

「あなた」が

私と

「別れた後」(もしくは”その”前から)

「棲んでいた」であろう

「世界・・」。


私はあなたを最後に見切った時、

「棲む世界が違う」と思ったあの時から、

「今の今まで」

あなたのことすら思い出さずに生きてきた。

二度とあの時から

「あの後、どうして暮していたんだろう」なんて

考えずに。

「あること」が引き金になって

「考え」だしたけど、

「あの時」の糸口から広がるのは

「悪くなる」答えばかり。

私はその想いを

「振り払おう」としたけれど

「あなた」は

「私」を

一時も

一人にはさせなかった。

「雁字搦め」になって

「考えた」けれど、

なにもかも「わるいこと」しか

「浮かば」ない。。


「あの時」の生き方と

「今」の生き方は

「連結」しているに

違いない。


「あの」バブルの最中に

「ああいった」生き方を

していた人が

「今になって」

「それ以上の」

「生活」を

しているのだろうか?


「見たことのない」

あなたが「こっち側に来るな」と言っていた

「あなた」の世界を

「見て」きた・・

でも「今日」「それが」

「現実」だと

「わかった・・」


「私の目の前」に「広がっていた」

あなたの幻影は「ほんとう」の

姿だった・・

どうして私には

「みたことのないこと」が「みえる」のだろう・・

「目を凝らすと」「あなた」の

「今の姿」が見えてくる。

そんな気がして、

宝箱の「鍵」を

開けた・・


「あなた」のどうしても「私」に

見て欲しくなかった世界・・

それは「そこ」に

あった・・

覘かれたくない「鍵穴」の向こうにあなたは

「棲んでいた・・」

ひっそりと「人影」に隠れて

「あなた」はきっと私に「そんな」

世界があることを

知って欲しくなかったのに違いない。

だから「追っ払った」

「こっちに来てはいけない」と。

そしてでもあなたは

あなたの運命からは逃げられずに

私とは鏡の反対の世界の

住人になった・・

「最後」に

「あの時」あなたの姿を

あの人と一緒に見てから

きっとずっとあなたは「あちら側」の人間として

「生きてきた。」

だから私達あれから「二度と」

会わなかったのね。。

きっともう「横」を通り過ぎても

「お互い」が

「見えないほどに」

私達の距離は「離れて」しまった。

「二度と交錯しない」生活の

中に・・


でもあなたはきっとまだ

あの時のことを

「忘れて」はいないに

違いない・・


「遠い過去の記憶の底」に

眠るモノ・・

それは四半世紀ぶりに

その箱を開けたら

「元の通りのカタチのまま」

生きていた・・

「あれからどれくらいたったのであろう?」と思うけど、

「想い出」は「そのまま」の

「形」となっていつまでも

「生々しく」

「心」の中に残ってるのね・・


癒されない「お互いの」

「傷」として。

きっと・・ね。。

きっと

私は

なんども「殺されそう」になっても

今まだ

「生きてる」から

これからもきっと

生きていけるのだろうと

思う。

これから先

2014年1月24日金曜日

祈り 1

いつかそんな

「過去の癒されない想い」と

それからの

自分の人生を

自分の足で

「前向き」に

自分の力で

歩んできた今の私が

うまく「融合」する

ことができるのであろうか?


いつの日か。

「私」は

「ひとつ」になる。

「過去の私」も

「現代の私」も

そして

「それまでの」

私も。

ひっくるめて

「ぜんぶ」

想い出せますように。


でも

そんな「過去の私」があるから

「今の私」が

あるんだよ、

って。

今日は。

たぶん私は

「それまで」に

自分の記憶が

抹消されるほどに

酷い人生が

あったに違いない・・


「誰か」の助けで

「すこしずつ・・」

「想い出して・・」

いこう・・

Just as a comparison.. I thought.


イギリスにいた頃

「これ程の悲しみを

「内側に」

抱えている人を

見たことがない・・」と

言われた。


そうか

そんなに

「酷いことが」

あったんだ・・

「私」の

「人生」の

中で。。


「人」と

くらべたことが

なかったので

わからなかったよ。

これまで

いつか?

いつか

「本当に」

私の

この

めちゃめちゃに

「痛めつけられた」

「心」は

いつか

「本当に」

癒される日が

来るのだろうか?

Thank you for loving me.. and thank you for holding me on to "Earth"


" Thank you for hearing me.. "

Sinead O'connor



Thank you for hearing me
Thank you for hearing me
Thank you for hearing me
Thank you for hearing me

Thank you for loving me
Thank you for loving me
Thank you for loving me
Thank you for loving me

Thank you for seeing me
Thank you for seeing me
Thank you for seeing me
Thank you for seeing me

And for not leaving me
And for not leaving me
And for not leaving me
And for not leaving me

Thank you for staying with me
Thank you for staying with me
Thank you for staying with me
Thank you for staying with me

Thanks for not hurting me
Thanks for not hurting me
Thanks for not hurting me
Thanks for not hurting me

You are gentle with me
You are gentle with me
You are gentle with me
You are gentle with me

Thanks for silence with me
Thanks for silence with me
Thanks for silence with me
Thanks for silence with me

Thank you for holding me
And saying "I could be"
Thank you for saying "Baby"
Thank you for holding me

Thank you for helping me
Thank you for helping me
Thank you for helping me
Thank you, thank you for helping me

Thank you for breaking my heart
Thank you for tearing me apart
Now I've a strong, strong heart
Thank you for breaking my heart

Thank you for saving me.. my angels

私が

「世界の最小単位」である

あの

「家族」に

ひしゃげられそうになって

もう少しで

本当に

「壊れそう」になった時に

「あの場所」から

「救ってくれた」人々や

私の本当の姿を

「好きになって」くれたあの子や、

話を聞いて

助けてくれた人ことは

「ぜったい」に

忘れないよ・・


「あそこから」

「最終的に」

逃げ出せることができて

「今」私が

そこから「自分の人生」を生きられて

生きているのは

「あなた達の」

お蔭だからね。


たとえ

本当の自分が

本当の自分の

「家族」に

「殺されそうに」

なったとしても。

「私」はまだ

「生きている。」

2014年1月23日木曜日

Alice ” In My Wonderland " updated !

A painful childhood story

" In My Wonderland "

is now updated !

the special edited version

in

" In My Wonderland "


from

" Drown in the Ocean of my tears.."

「今になって」わかること・・

「あの時」

自分が

その

「中」にいて

「わからなかった」ことって、

「今になって」

「やっと」

わかることって

あるんだな・・って

想う。

自分が

「虐待されてた」こととか。

この間

先生に

「よくそんな人生で

今まで

そんなに明るく元気に

生きてこれましたね。」と

言われた。


そっか「そんな」

人生だったのか・・

「私」のって・・


私の想像してた

「楽しかっただろう」

子供時代は

実は

「存在」

しなかったんだ・・


17歳の時に

記憶の中に

「抹消した」

私が主人公だった

「過去の」ワンダーランドの

中に・・

Never return home..

なんど

同じ「時」が

過ぎたのだろう?

いつも

「同じこと」の繰り返し

なのに

いつも

「期待」する。

「希望の光」を。


そしてまた

「同じ」ことを繰り返す。


これは「親子」という

「因縁」と同じように、

「いつまでも」

「糸」が切れずに

「繰り返される」のだ。


私の安住の地を心が

いつも

「探して」

いるように・・

Just like listening to "Old Record"..

私は

まるで

「過去に録音」された

「自分の

”こころ”の声」のレコードを

「擦り切れるまで」

聞いているような

気分だ・・


「同じところ」を

「なんべんも」

「行ったり来たり」

して・・


そして結局は

「同じ方向へ」

「行って」

しまうんだよね・・

「二人は」


なんど

「同じこと」を

繰り返したとしても


これはきっと

「何世紀」にも渡って

「繰り返されている」こと・・

いつかは・・

この

「過去を思い出して」

「辛く」

「厳しい」

1年間も

あとでみれば

「よかったな」と

思える日が

くるのであろうか。


いつか・・

(It was)Beyond my immagination..

今日も

「死にたくなって」

これを

一人ひっそりと

書いている・・


ほんとうの「自分」と

向き合うことが

これほどに

「辛い事」だとは

「おもわなかった・・」

よ。。

2014年1月21日火曜日

想い出のParis, Texas ♡

久々にふと、

Wim Wendersの

” Paris, Texas ”

がもう一度見たいと思った。


17の時に

初めて見て、

「本当に好きな人とは

ずっとは一緒に居れないんだよ・・」って

見終わった後、

想った映画。


「きっと今見ても

同じことを想うのだろうか?」

「愛し合い過ぎてる二人は

ずっと一緒には

いれない」って。。


お互いに

「傷つくのが

怖いから。」

Soul Lovers ♡・・Forever 「あの時」の想いはいつまでも

ふと

きっと

「魂のレベル」で

「好きな人」って

「変わらないんだろうな・・」って

想った・・


この想いって

「私の肉体」が滅びてもまだ

「続く」ので

あろうか?


だから

私はきっと

「あの辛い日々」の後で

私があなたを見つめていた時

笑ってくれてた顔を

いつまでも

覚えている。。


「その想い出」を

無理矢理

「なかったことに」

したり

私の中で「消そう」としたり

しなくても

それはそれで

「とっておいて」も

いいじゃない?


私の心の中で

いつまでも

生き続けている

「あなたへの

あの時の

想い。」

2014年1月19日日曜日

Maybe I..

私はきっと

「あの子達」に「逢いに」行ったのは、

本当は

あの子達に逢いたかったのではなくて、

「その頃」にいた

「自分自身」に逢いたかったのかもしれない・・

「そんな」気がした・・

Memories are blue ...which had gone once.

きっと私は

「あのこと」を

「すべて」覚えていたならば、

きっと

「ちゃんとは」

生きて

いけなかっただろうな、って

”ふ”と

オモウ・・・


The good thing was

I lost "those "

memories..

Everyone has something in their background.. with sad face from the side

なんだか

「自分の中」の

「心の声」を聴いていると

「他の人」の

心の中の

「叫び声」までが

ふと

「聴こえてくる・・」ような

気がした・・


「調べ」に乗って・・


そして”その哀しみ”は

「風」に乗って

「私」の心に届く・・


「あの」影でずっと

「私と話したい」と思って

「私を見守っていた」少年と

遠くから

親類を失くした

男の子の

「泣き叫び声」、

そしてまた

私と同じような形で

「父親」を失くした

男の人の

暗い「影」を落としたような横顔・・


「みな」まだ

「影」で

癒され切れていない

「魂」を持ちながら

「ひとり」この世の中を

「ひっそりと」

「(それを)気づかれないように・・」

”それぞれ”の人生を

生きて行こうとしている。。


まだ心の傷は癒えていない

かつては「子供だった」

「大人達」の

「胸」の

「中」に。。

Facing my past

きっと私は

「過去」とちゃんと

「向き合おう」としているから

「こんなに苦しいんだ・・」と

「ふと」

思った。

Alice was in sleep.. ~ In my wonderland ~

「アリス」はある日

ぱっと「目が覚めた」。


「そこ」は

「あの日」にいた、

白い

病院の部屋の中であった。。


看護婦さんが外にいた。

「アリスが目覚めた」ことを悟って

すぐさまに

病院の院長さんの所に

知らせに行った・・


「あんなこと」があったから。。

(アリスとGOLD、そしてNori君は一緒に「森」の中に入ったきり、

「4,5日」でてこなくて、

アリスとNori君が

自分達で

「クリスタル・ファウンテン」と呼んでいた

”池の横”に寄り添って

”発見”された時には

「アリス」は冷たくなりかけて

Nori君も朦朧となりながら

「アリス」を一所懸命

「つめたく」ならないように

「抱えていた・・」)


アリスは「夢の中」でずっと

「お家に帰りたい・・」を

繰り返していた・・


「それ」を横で聞いていたNori君は

「自分が家に帰りたくない」から

「ついて来て貰った」アリスとGOLDに

とても「申し訳ない」ような

気持ちでいっぱいになっていた・・


GOLDは振り絞って、

「助けを呼びに行ってくる!」と

「山」を下りたっきり

1日半経っても

戻ってこなかった・・


「このままアリスが死んじゃったらどうしよう・・(自分のせいだ・・)」と思って

繊細なNori君の心は潰れそうになって

本当は

心の中は

”泪”で一杯に溢れて

もうアリスを揺らして

「眠らない」ようにして

だっこしてるしかなかった。

「ごめんよ、アリス」そういってNori君は

涙声になっていた・・


そうやって発見された時には

Nori君ももう何日も「ごはん」をたべていないせいもあり

衰弱しきっていた・・


「アリス」が病院で目覚めた時、

”Nori”君はもういなかった。。


「アリス」は

「いったいどんだけ自分が眠っていたんだろう?・・」と思った。。

1週間?2週間?

それとももっと長く?

長く果てしなく続く

あの「森」の中での

「夢」を見ていたようだ・・

”GOLD”も”Nori君”ももういない。。


「アリス」はもう

「ひとり」で「この問題」に

立ち向かうしかしょうがなかった。。


そして突然、

病室の部屋の

「ドア」が「音を立てて」開いた・・

Welcome back to my "Wonderland".. Alice back in time..

「私の中」の

「アリス」がいた。


そこは

グレーの「うす暗い」お部屋に
 
ヨーロピアンの

「アンティーク」調の

まるで

「ふしぎの国のアリス」にでてくるような

可愛い

「壁紙」の

貼られた部屋・・


そして「アリス」は

「その壁紙の」貼られた壁の中央に
 
「つけられた」
 
「ガラス玉」 を

覗こうとしている・・


そして

「あ、見えた・・」と

思ったら、

「あの時の私の姿」の前に

「母親」が

エプロンをしながら

「立って」いた。。


向うを向きながら

「夕食」の支度をしている。。


なんだかその後ろ姿を見て

「今のアリス」は想った・・


「なんだか、

「哀しそう」

だな、って。。」

Will I ..?

Will I be able to

fly away from here ?

one day

when I'm

still

alive.

Are there any other way ..

結局私は

「その事」で

自分を責め続けてることで

この

「過去の幻影」から

自分を

切り離すことができない

ふとそんな気がした・・


「そんなことをしてもしょうがないのに・・」

私は

「自分を責めること」で

そこから

癒されようとしている・・


「他に方法はない(ある)のにね・・」

てね

I'm facing all alone..

I'm standing here all alone

I'm fighting against "the shadow"

of my past..

like a "shadow boxer"


but this time all alone..

I have to stand still..


I know you are not here

with me anymore..


but sometimes

I cannot bare this pain

to face all alone..


so I still

call your name in the air

" Please help me, again.. "


I need your

love and support

like once

I use to have..

When you are falling again.. ~ Fallen ~

「向こう」のブログにも載せましたが、

「もう一度」書きます。


When you are falling..

~Fallen~


「 ときどき、

「どこまでも落ちていく」

感覚を

「覚えた」ことは

ありますか?


" Without control

you fall down

from head to toe.. " 」


Sarah McLachlan
” Fallen..”






" Heaven bend to take my hand
And lead me through the fire
Be the long awaited answer
To a long and painful fight

Truth be told I've tried my best
But somewhere along the way
I got caught up in all there was to offer
And the cost was so much more than I could bear

Though I've tried, I've fallen...
I have sunk so low
I messed up
Better I should know
So don't come round here
And tell me I told you so...

We all begin with good intent
Love was raw and young
We believed that we could change ourselves
The past could be undone
But we carry on our backs the burden
Time always reveals
In the lonely light of morning
In the wound that would not heal
It's the bitter taste of losing everything
That I've held so dear.

I've fallen...
I have sunk so low
I messed up
Better I should know
So don't come round here
And tell me I told you so...

Heaven bend to take my hand
Nowhere left to turn
I'm lost to those I thought were friends
To everyone I know
Oh they turn their heads embarassed
Pretend that they don't see
But it's one missed step
One slip before you know it
And there doesn't seem a way to be redeemed

Though I've tried, I've fallen...
I have sunk so low
I messed up
Better I should know
So don't come round here
And tell me I told you so... "


She accompanies my pain,
from time to time,
When I am "Falling"again ..

癒されない想いの情景。-Unhealed feeling inside of myself, knocking on the door of the presence

私の周りの風景が

「過去」に変わってから

「どれくらいの」

時間が

経ったのであろう・・


もうあれから9か月以上・・

まだ私は

その風景の中にいる

「過去の幻影」の中にいる

「自分」に

「憑りつかれている」



一体いつまで続くのであろうか?

過去の

この溢れ出る想いとの

現代の私との戦いは。


「過去の鏨」が外れた

あの日から、

私は

現代が

「二重になって」
 
見える。


今の私は

過去のあの時の私と

隣りあわせ。


薄い襖をはさんで

生きている。

「見ようとすれば」

甦る

「過去の情景」と

その時の

私の想い・・


また明日「先生」のところに行って来よう。


どうかまだこの「現代」にも生きている

私の癒されない想いが

いつかは

本当の意味で

安らかな気持ちになり

いつかは

天高く

飛んでいきますように。。。


「まだ」

「生きている」

「あいだにね・・・」

We cannot ”turn back”, but I still..

未だに

解決されていない

癒されていない

「過去」に

ずっと追いかけられている気分・・


「それ」が解決方法に

ならないと

知りながらも

あの時の「自分を責めて」しまう


でも「過去に」

「時計」は

「戻らないから」

2014年1月18日土曜日

Music leads me to the place..

"Music"

leads me to the place

where I was..


It leads me to the day..

the smell,

the light,

people are talking,

the color of the ceiling

of the place

where I was..


Then

it opens the "Door"

locked with a key

for a such a long time

It leads me

to the hidden place of

the heart of my memories..


I've found a "Key"

to my past..

Once it was "there"

and certainly "I was there",too..


I close my eyes

and flash back the memories

I'm almost there..

in those days of my survival


" Certainly, I was there.. "

I survived through..

with the music in those days

Music saved my life

and it still does.

Confession.. 1

 Do you really know "the Answer"?

The answer to the meaning of my life ?

Do you really know, God

someone up there ?


Will your "Answer" become mine ?

To soothe my soul ?

Will my soul obey to the answer you propose ?


I don't know.

I just need to find an answer on my own..

Until my heart will really feel at ease in comfort..

without any more suffering or pain..

2014年1月17日金曜日

Will I be " in the arm of Angel " ?



~When you want to be in the arm of ~
 
" Angel " Sarah MaLachlan

Spend all your time waiting
For that second chance,
For a break that would make it okay.

There's always some reason
To feel not good enough,
And it's hard, at the end of the day.

I need some distraction,
Oh, beautiful release.
Memories seep from my veins.

Let me be empty,
Oh, and weightless, and maybe
I'll find some peace tonight.

[Chorus]
In the arms of the angel,
Fly away from here,
From this dark, cold hotel room,
And the endlessness that you fear.
You are pulled from the wreckage,
Of your silent reverie.
You're in the arms of the angel,
May you find some comfort here.

So tired of the straight line,
And everywhere you turn,
There's vultures and thieves at your back.

The storm keeps on twisting.
Keep on building the lies
That you make up for all that you lack.

It don't make no difference,
Escape one last time.
It's easier to believe in this sweet madness,
Oh, this glorious sadness,
That brings me to my knees.

[Chorus]

You're in the arms of the angel,
May you find some comfort here.

Calling "Your Name"..

It might mean

"something"

in the end,

all this suffering,

all this pain inside of my memories..


I always call "your name"

Will I be saved ?

" My angel "

Will you save my soul ?

Will I be a survivor ?..

この”痛み”と

”苦しみ”に

押し潰されないようにしなくてはいけない・・


ただそれだけ。。

「生きるという」こと。。

At the end of the day.. what remains ? ..

At the end of the day,

what remains

inside of my heart ?


Will I be free from

all these pains ?

or

Will I still suffer and

carry all these pains

inside of my heart ?


Now I cannot find any other answers

to soothe and stop my pain ..


It's effortless ..


I give up my fight..

I cannot find a way to stop my weeping sound

though I put my hands around my ears

still endlessly "echoing "

within my heart..


If there is other way to

heal it..

I just need to listen to the voice deep inside of soul..

echoing every night..


At the end of the day,

what will remain ?

Are there any meanings of this suffering

from my life ?


At the end of the day,

will I be really free from my pain ?


Is it really worth

to suffer so much more than this

in my life ?

It isn't all over.. yet inside of my soul.

I didn't believe

what my "Doctor"

said before..


Because I had believed

that

" I've been through all this

with all my strength,

putting myself together

through the thunder storm and rain "

then

" It's all over.."


but certainly

it wasn't " all over yet

inside of my soul "


It was the first time to
really see

the unforgotten saddness

deep inside of my soul..


I never realized

" it was there."


I put myself into sleep

for such a long time..

" Time hasn't healed it yet.."

The voice inside of my soul..


Pain still remains..

When you feel sad & lonely.. listening to the " Answer " by Sarah Malachlan



"Answer"
Saral Malachlan

I will be the answer
At the end of the line
I will be there for you
While you take the time
In the burning of uncertainty
I will be your solid ground
I will hold the balance
If you can't look down

If it takes my whole life
I won't break, I won't bend
It will all be worth it
Worth it in the end
Cause I can only tell you what I know
That I need you in my life
When the stars have all gone out
You'll still be burning so bright

Cast me gently
Into morning
For the night has been unkind
Take me to a
Place so holy
That I can wash this from my mind
The memory of choosing not to fight

If it takes my whole life
I won't break, I won't bend
It will all be worth it
Worth it in the end
'Cause I can only tell you what I know
That I need you in my life
When the stars have all burned out
You'll still be burning so bright

Cast me gently
Into morning
For the night has been unkind

" Pain killer " isn't good enough to me..

Ordinary

" Pain killers " are

not good enough for me..


It doesn't kill

all my pain inside.


If you hear my voice,

please give me

something

heals my soul..


I don't know what the remedy is yet..

" What is the best answer of my life.."


How can I go through all my pain inside,

if I don't have anyone

who soothe my pain..


My "guardian angel"

won't throw me away from

top of the glass tower ?

Will they make me believe

I can fly ?


I don't know,

I don't know

Till I die

I have to be accompanied with this pain of my soul..

It's a "bare" soul inside of me..

I can still see all those "thorns"

in my heart..


Will I be able to pull them out

and will I be healed

one day

when I'm still alive ?..

Some says.. 3 " I'm still alive. "

Some says

I was through the hardest time of my life

in my child.


After all listening all my story,

the "Doctor" says

" It will be the hard "operation "

with so much pain may be accompanied "

The "Doctor" seemed to have a sad face

with a "compassion "


I've never thought

my childhood was that harder than

any others

I thought "it could've been worse.."


I just didn't realize

how much pain I went through..


" The lucky thing was

I just can't remember the hardest day of my life

I was supposed to be going through.. "


That was only "lucky thing"

in my life

to keep my life going..


That's why I still alive on Earth

書くということ2

その時々に

心に響く言葉を探して

自分の中の反響音を

「ことば」にして

「書く」ということは

自分の

痛みや

「こころ」を

空気中に

解放するために

「必要」なこと。


でも

「その」書くこと言うことに

「私のこころ」が

「奴隷」になってはいけないと

感じた・・


その行為自体の重みが

「雁字搦めと」なって

私の肉体を縛り付けて

心までに

プレッシャーを与えて

書き続けていくということは

逆に

私の「こころ」に

「負担」を与える・・


もう本当に

「わたし」の心を

自由に

「痛みのない」世界へと

「解放」して

欲しいだけ・・


「誰か」

「私を」

たすけて・・




だんだんと・・近づく

だんだんと

「くすり」の量が

増えてきた。。


もう私は

「誰かの助け」なしでは

この状況を

乗り切ることは

できないのであろうか。


Somebody, help me, please

I'm going out of mind

I cannot escape from

my "scream" from the past..

I need some help.

Please rescue me,

過去からの叫び声

「過去の私」が

「浮上」してきた時、

私は

「自分自身」が

それ程までに

「傷ついて」いたことを

「知らなかった・・」


心の奥底に

「沈めていた」

記憶が甦った時

現代の私は

「どうしていいのか・・」

わからなかった。。


いやおうなく

「過去」が「現代」と重なって、

まるで

「昨日」のことのように甦る・・


まったく

こんなに

「鮮明」に覚えているとは

想いもしなかった・・


「過去」の癒されていなかった

「私」は

現代に

「浮上」する。。


そしてまた

今日もその

「魂」の泣き叫び声を

私は

「聞く」のであろう・・


明け方の

「あの」

時間帯に・・


もう今の私には

「どうすることも」

できないね。

きっと。


「その声」に

静かに向き合うほかは。


ときどき

「耳を塞ぎたくなる程」

その

「過去の」亡霊の私の声は
 
こだまする・・
 
 
「それが」
 
ほんとうは
 
「自分の」
 
「内なる」
 
「声」だと
 
気づくまで・・
 

「それ」は
 
「鳴り止まない・・」



Goin' out of my mind

いつになったら

私は

「通常」と

「正気」を
 
取り戻せるのだろう・・


「この声」が

いつか

「記憶の彼方に」

消えるまで・・

「想い出」の領域

やっとひとつ

今まで

「自分の中」で

痛みを伴っていた「想い出」が、

いい「懐かしい」

想い出へと

変わっていった・・


「いい兆候」の

ひとつかもしれないね。。って。


誰かが言ってたんだ。

「 想い出は消そうとすると余計に痛み出すもの。

それを「なかったもの」にするのでなく、

「いい想い出」として

大切に

「心の中」にいつまでも

とって置けばいい・・っ 」て。


私達はきっと

そうすることで

「あのうつくしかった空間」へと

その後の想いも消して、

また

一緒に

「舞い戻る」ことができるね。


ありがとう。


悲しみが、想い出に変わるまで・・。

ほんとうに

時間が

掛かったよ。


でも

私達はあの空間を

瞬間を

一緒に

生きていて

人生の中の素晴らしい時を

お互いに「しあわせ」に感じる

「分け合って」たんだから

「それでいいんじゃない?」って。


「 そう想える瞬間って、

そう人生の中で

「何回も」あるもんじゃないよ 」って。。

「心の中」で声がして。。

相手もそう

想ってくれてたら、

いいんだけどね。

自分の受けた、「心の傷」・・

「自分の受けた」

心の傷って

想ったより、

「深い事」って

あるよね、って

想った・・


自分の想像以上に

「それ」は

「えぐられていた」


ただ

「後遺症」がないために、

「思い出の中」に

「深く」

消されていただけ・・


「表面上」の

ダメージを

少なくする為に


「表層上」の私は

その「傷」の深さにも気づかずに

「長い間」

生きてきた・・


そうするしか

生きていく「方法が」

「他に」

なかったのかもしれない

ね、

って。。

2014年1月13日月曜日

あの子が教えてくれたこと。

1月2日。

「すー」っと

私の中から

あの人の影が

消えた・・


(前も言ったと思うけど)

私の中から

まるで

「何事も」

なかったように・・


「もう、未練はなくなったのだろうか?」

なんだかそう想った・・


(もうそれから「私の中」で「声」はしなくなった・・

ずっと私を悩まし続けてきた

まるで「あなた」のように聞える生の声・・)


そして、

「彼にそっくり」な

「神様」がめぐり合わせてくれた

「あの子」も

新年と共に

消え去った・・


でもきっと

神様が

この子と

「引き合わせて」

くれたお蔭で

「あの後」

どうやって

暮らしていたのかが、

少しは

「垣間見れた」ような

気がした・・


「なんだ思ったより、

”しあわせ”そうじゃん・・」って。

「よかった・・」と思いつつも、

「ああ、やっぱりな・・」とか

少しは

ガッカリすることも

あったけれど、

私が想ったほど

その子は

「酷い世界」では

生きていなかったのが

せめての救い・・


だからどうか

きっと神様が

「今のあなた」の姿を

見せるより、

「たぶんこうだった」あの子の姿を見せる方が

「わたしが元気になる」と思って

そうしてくれたのかもしれない

って。。


あの子も、

あの「影」がなくなると同時に

消え去った・・


「これでよかったのかもしれない・・」って。。

(私の中で”声”がして・・)


ありがとう。

I君。

また私の傍に寄り添ってくれて・・

「必要な」時に・・


私はいつも

「似たような」人に

救われる・・

2014年1月10日金曜日

何故?・・

何故

これほどまでに

「私の中」から

「ふつふつ」と

悲しみや

「怒り」が

湧き立ってくるのかわからない・・


もしかしたら、

本当の「私」の魂は

「あの頃」から

ちっとも

「癒されては」

いないのかもしれない・・


「過去の」扉へと

「開いた」

「わたしの心」に・・

それぞれにそれぞれの”道”があって。。


人はそれぞれの、

「それぞれ」に

「決まった道」へと

進んで行く。。


「それはそれで

いいじゃないか。。」と

”私”は想った・・


また

「巡り巡って・・」

「どこかで・・」

「逢えるかもしれないしね・・」って

「想い・・」

ながら・・

2014年1月8日水曜日

ふかふかのベッド。

そして最後に

やっと

なにか

足先に

「やわらかい」ものが

「触れた」と想ったら、

それは、

薄いピンク色をした

羽根でできた

ベッドだった。


私はそこに

「やわらかに」

着地して、

そのまま

「眠りにつこう」とする。。


すると

「向こうの方から」

光がさして、

白い服を着た

「誰か」が見えた。。


そして「私」は聞く。


「あなたは、誰ですか?」って

Fallin' Down..

自分の力が

すと~んと

抜けて、

「下へ、下へと」

どんどん急降下する時って、

どうすればいいんだろう?


私は

どこまで行っても

「終わり」のない空間で、

自分の重みが

カゲロウほどもないままになっても

そのままずっと

「落ちて」

いく。


一体いつまで

「落ちて行けば」

いいの?

I'll be dreaming my dreams with you..



" Dreaming my dreams "

The Cranberries


All the things you said to me today,
Change my perspective in every way.
These things count to mean so much to me,
Into my faith, you and your baby.

It's out there. It's out there.
It's out there. If you want me I'll be here.
[X2]

I'll be dreaming my dreams with you.
I'll be dreaming my dreams with you.
And there's no other place,
That I'd lay down my face.
I'll be dreaming my dreams with you.

It's out there. It's out there.
It's out there. If you want me I'll be here...
[X2]

I'll be dreaming my dreams with you.
I'll be dreaming my dreams with you.
And there's no other place,
That I'd lay down my face.
I'll be dreaming my dreams with you.

Dreaming my dreams with you.
I'll be dreaming my dreams with you.
And there's no other place,
That I'd lay down my face.
I'll be dreaming my dreams with you.

きっといつかは、想い出の彼方に。

いったい、どこまでいけば、

「本当の事」は見えてくるのだろうか・・ 

それともこのまま見えないままに

どこかに「消え去る」のだろうか。。

「現実」と「幻想」の狭間に・・


きっと

「そんなこと、どうだっていい。」と

想える日が、来るはず。 

いつかは・・

2014年1月7日火曜日

Between fantasy and reality ~ 現実と幻想の狭間で~

「 幻想の世界と現実の世界を行き来していれば、

いつか私は「現実」の世界の中へと、

「戻ってくる」ことができるだろう。

自分自身の見た「夢」を携えながら。。

きっと 」

2014年1月6日月曜日

I sleep within myself..

「 私は私の中で眠る。

なぜならそこが

いちばん「私」にとって

「あんぜん」な場所だから。 」


- I sleep within myself

because

it is the safest place on Earth

for me. -

Shedding Tears inside of your heart ~ 内側の泪の本当の”色”~

内側で

血を流していない

人間など

本当は

どこにも

いないのかもしれない


「本当の泪」は

みな

内側で

流している。

「生きている」意味。

「 自分が生きている本当の意味など、

本当は最初から

自分自身で見いだせるものではないのかもしれないしね。
。 」

A road of thorns

「 どれが現実何て誰にもわかるものではなく、

ただ私にとったら「これ」が「現実」。

ただ前を見て、自分の歩いて行く道を作って歩いて行くしかない。

たとえそれがいくら苦しくても。

棘にまみれてどれだけ血を流したとしても。

自分自身として生きていくには

それだけの

ときには覚悟が必要 」

書くということ

「 どうして私は

書いているのだろうか。

それはきっと私が「この瞬間」に生きた証を、

「残したい」だけ。 」

それは現実の定義

「 どれが一体現実かどうかなんて

誰が決めれるのだろうか。

私にとって現実とは

それは私の「見えて」いるものがすべて「現実」だから。 


私が死ぬまで

「目の前にあるもの」

それが

私の「現実」リアリティ 」

2014年

2014年は

急に

とつぜんまた

今までいた

「夢の中」の世界から、

「現実」の

世界の中に

突き落とされて

「帰ってこさされた」

ような

そんな

気分だ

Out of My Mind..

私は時々

こころの内を

すべて吐き出さなければ

「気が狂い」

そうになる。


たとえそれを

私の現実の世界で生きる

周りの

「だれもが」

受け入れることが

できなかったとしても。

Not yet beginning but ending

「 終わりがあって、始まりがあるように、

私はただその間の空間を、

あなたの言葉とその記憶の断片と共に、

彷徨っているだけ。 

終わりはあっても、まだ始まりは来ない。 

The End of Scream 1


「 あなたは私のそんな「叫び声」を聞いても、

きっともう何も感じることはないのだろう。

なぜならその言葉はもう「あなた」に対して

発せられたものではないから・・」

蛻の殻

私は

宙を点に見ながら、

地上に帰って来た

「もぬけの殻」となった

元々いた

「私自身の」

中に座って、

その姿を

殻の上から

「眺め」ながら

ぼんやりと

「これから

どうやって

生きて行けばいいんだろう?」



考える。。


「私は私自身として

これから生きて行けるのだろうか?」

私の言葉が肉体から離れて (私の言葉2)

「 でも私はそんな「自分の肉体」が引き裂かれる前に、

「コトバ」を発しなければいけない。

私の魂をこの肉体から、「解放」するために・・」

生命への賛歌

「 「生きている」ということを

「感じる」には

まず

「死」と

向き合わなければ

ならない。。

「そんな」

気がした 」

私の言葉

「 私の言葉は自分の肉体からその言葉が離れた時に、

初めて客観的に見れるものだと感じた。

もしまだむしろ「その言葉」が肉体の内にあるうちには、

発することもそれを発表することも躊躇われる。。



そして私が一体何者で

普段何をしている者なのかも・・


あなた方の前では

何もかも

心の内を語れるのかもしれないが、

私の胸の内は

きっと

私を知っている者には

わからない。。

「憶測」が飛び交い、

私の言葉を

その口から出して

しまおうとする前に、

自分で

その首に

「手」を当てて呑み込む。


私の言葉がまだ

体内にまだ

私の苦しみと共にある間は、

誰にもまだ、

本当のじぶんの声を言葉に出して

言うことはできないのだ。


「その言葉」は

まだ

「私の中」で

渦めき、

私の

「肉体」を切り裂いていくから。 」

白い装束を着た「少年」と 2014年

私は

「あなた」が

出て行ったような

気がした・・


2014年の

「年が開けて」から・・


なぜか

「私の中から」

すーと

何ももう

「未練」も

残していないかのように、

まるで

あなたの中で

「何事も」

なかったような

顔をして

涼しい顔をして

「出て行った」

ようだ・・


そしたら

あなたによく似た

「あの子」も

あの

「店」を

やめたようで、

もう私の前からは

姿を

消してしまった・・


もう

「私」の中

からは

誰もかも

出ていってしまって、

そんな

まるで

白い

煙のような

人影が

「神社」の前で

「残っている」

だけ。


あれは

いったい

「誰」だった

んだろう?


それは

本当は

「私」の姿

だったのか、

それとも

ただの

「幻影」だったのか

私には

今はまだわからない。


ただ「あの子」は神社から

やって来た。。

「そんな」

気がした。。


「白い装束を」

着て・・

2014年1月5日日曜日

Last words..


もうあなたが
 
私のことを
 
愛していないと
 
わかっていても、

どこかで

見守ってくれていると

信じていたいよ。。


A last word with you..
 


2014年1月4日土曜日

Am I able to escape ?

私は

逃げられない

自分の

「過去の叫び声」から

逃げ延びることはできるのだろうか?


逃げようとすると余計に

追いかけられる。


耳を塞ごうとすると、

また

大きな声で繰り返される

「闇からの」

声・・

Before I die tomorrow

私は

過去の幻影に

追いかけられている。

振り払おうとしても

「追いかけてくる」

闇の中で

「その声」は

聞える・・


遠い昔に

忘れ去ってしまったと

思っていたのだけれど、

「生々しい」

その私の叫び声は

今の私の

「肉体の中」に

木霊して

跳ね返り、

いつまでも

反響している・・


その声を聞きながら

私は

今日も

眠られずにいる・・


子供の頃に見た

現実の

「悪夢」の夢を

目の前にして・・


私は自分の過去から

逃げられない・・


でももう

「過去」からの

「逃避行」は

これで終わり・・


私の人生が終わる前に