2014年6月12日木曜日

Hearing the voice of wind.. 宙に一度高く舞った魂の欠片は・・

宙に一度、高く舞った

灰になって粉々になった”魂”は

空高く、様々な場所へと

”旅”し、

舞い降りることができる・・


だから一度空中に分散した

魂の欠片は

そうやって

「空中」を旅しながら、

きっと「耳のいい人」が

風の”雑音”の音の中

その”声”を聞き分けて

「かんじとって」くれるのだろう。。


「ああきっと、”あの人”が”そう”いってるよ。」って


たとえ、”その人”がいなくなった後でも。。

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