2014年2月1日土曜日

the perpetual snow inside of my heart ..

"Life" renews once, again..

and the world turns around in front of my face..

Then I smile, and smile back to your face once again

like I used to be

" World " renews once again

around my face

then I feel " the iceberg " inside of me

starts to melt

to renew my life once again..

With the light of the spring..

The spring has just come

inside of my heart..

I hear the sound of creek

running through my body

from the top of melted snow..

" The light of the spring "

starts to help me to melt

the perpetual snow inside of my heart ..

Slowly..

「鏡」の中に映る”あなた”への手紙・・

私の

”あなた”に向けた”手紙”は、

もしかすると

”恋人”への手紙かもしれない。

”友達”のあなたへのものかもしれない。

それともただ

その向こう側にいるだろう

”空想の産物”の

”あなた”へ向けられたものかもしれない。。


それは誰にもわからない。

今の「私」にも・・


複数へ向けられた

空想の”あなた”への手紙・・


そしてもしかするとその”あなた”は

ただ”私”を映す

「鏡」なだけなのかもしれないねって、

想った・・

本当の意味を・・?

私はいつか

この「苦しみ」の

本当の意味を

知ることが

できるのだろうか?


この悲しみと

共に生きる

苦しみの本当の意味を・・

Icy baby in my arms...

私は

”氷”の赤子を

抱いて眠る・・


”笑いかけても”

微笑み返さない

”冷たい”赤子のように


I'm holding

"icy baby"

in my arms..

but he doesn't even know

how to smile back

while I'm watching hi face

with my "warm" smile..


いつかは

その彼の

変わることのない

”氷の”仮面が取れて

いつの日か

本当の

温かみのある

赤みの差した

”顔”が見えて

私の笑顔に

微笑みが”返せる”ようになりますように・・


それまで私は

氷の下にいる

”彼”を抱いて

私の服がびしょびしょになるまで

その氷が溶けるまで、

私の体温が

伝わるまで、

「ずっと」

「抱いている」ことに

しよう。。


たとえ私の躰が

「彼」の氷と共に

「溶けてなくなってしまった」としても。


いつかは

笑い

返せます

ように、って。。

薄氷の下の大きな雪の塊り。

長い「冬」が

終わろうとしている・・


私の中の「氷」も

「溶ける」ことがあるのだろうか・・


まず

私の周りの”薄氷”が春の光で溶けて、

躰の中心に

長年居座り続けてきた

氷の塊りも


あの時降った”雪”で

固まった

”万年雪”が

溶けはじめる・・

悲しみに暮れた魂は・・

悲しみに暮れた

”魂”は

呼び合う。

でも”そこ”に

”呼び集められた”魂達は

”相手”に”何か”を

求めているわけではなく、

悲しみで満たされた

”心”を癒されたいだけ。


結局

人それぞれが

生きていくしかない・・

「たったひとりで」

Before I die..

もし

「風」よりも速く

走れたなら

「悲しみ」が消えてなくなるかと

思った。


もし

「息継ぎ」をせずに

「泳ぎ」続けたなら

「泪」が止まるかと

思った。


もし

「あなた」が背中を押してくれて

あの高い空を

大きな翼で

飛べたなら、

「苦しみ」から

「解放」されるかと、

思った・・


でもまだ私は

「あの時」と同じ

「重荷」を背負ったまま

生きている・・


「いつか」は

「解放」されることは

あるのだろうか?