人々はどんな想いからも、
「忘却する」力を持って逃れることができる。
生き延びるるために。
「忘却の果て」に生まれるものとは何だろう?
その間の記憶が切り取られて、
まるで自分がその間「しあわせな人生」を送っていたのかもしれないという、
甘い「幻想」の夢に浸れる
束の間の時間なのかもしれない。
You know, through the looking glass, you see the things from opposite side,sometimes upside down. Everything is reverse. Since the begininng of 2011, things started to change and all our prospects have ought to be changed. Welcome to my " throuhg the looking glass " world. You might see the truth from opposite side of mirror ...
2014年10月8日水曜日
Bloody Moon tonight..
Bloody Moon's shower
upon our fate.
Spotlighted,
walking on a red carpet
like a Hollywood star
for his one night dream..
upon our fate.
Spotlighted,
walking on a red carpet
like a Hollywood star
for his one night dream..
2014年9月11日木曜日
Don't leave me alone.. a piece of your broken glasses.
私は
いつも
あなたが
私が手を伸ばしたのなら
消えてしまうのではないか?と
想っていたの・・
だから最後
手を伸ばさなかった・・
指の間から
私が落としてしまった
あなたのやわらかい恋心は
まるでこぼれおちた
ガラスの破片のように
一度は砕け散って
しまったのかしら?・・
Don't leave me alone,
pieces of your broken glasses..
いつも
あなたが
私が手を伸ばしたのなら
消えてしまうのではないか?と
想っていたの・・
だから最後
手を伸ばさなかった・・
指の間から
私が落としてしまった
あなたのやわらかい恋心は
まるでこぼれおちた
ガラスの破片のように
一度は砕け散って
しまったのかしら?・・
Don't leave me alone,
pieces of your broken glasses..
残像melt。。
私の腕の中で
あなたの躰が溶けて行く
あなたの
心の
残像が
私の夢の肩先で
息をしながら
ひそめながら
私の帰りを待っていた・・
ごめんね、
長い間
ほっておいて・・
私の躰の中で
残像が溶けて行く
微笑みながら
長い間
気づかなくて
ゴメン・・
そんな気持ちに。
あなたの躰が溶けて行く
あなたの
心の
残像が
私の夢の肩先で
息をしながら
ひそめながら
私の帰りを待っていた・・
ごめんね、
長い間
ほっておいて・・
私の躰の中で
残像が溶けて行く
微笑みながら
長い間
気づかなくて
ゴメン・・
そんな気持ちに。
2014年8月25日月曜日
月夜・・
月よ
あなたは総て知っている
私の心の中にある
闇も光も
そしていつの日か
「照らして」おくれ、
私の心の奥底に
潜んだ部分を・・
月夜に照らされて
「浮かんだ」
闇の中の
池の上の
光の一筋のように・・
あなたは総て知っている
私の心の中にある
闇も光も
そしていつの日か
「照らして」おくれ、
私の心の奥底に
潜んだ部分を・・
月夜に照らされて
「浮かんだ」
闇の中の
池の上の
光の一筋のように・・
2014年8月24日日曜日
A scream from the top of the mountain..
あなたの深い悲しみは、計り知れずに、
その頂きの天辺で声を上げている。
そして風に乗ってやって来るのに、
誰もそれに耳を貸そうとしない。
聞えてても、聞えない振りをしているだけ・・
「誰か」にいつか届くことを心の片隅では期待しているのに、ね。。
心の叫び声は、いつしかメロディに乗って、
音楽となってやって来る・・
そしていつかは人々の心にも届くであろう・・
あなたの悲しみが少しでも癒えるまで。
そしていつかは「語り継がれる。」だろう・・
「あなた」が確実に「そこ」にいたことを・・
あなたの悲しみが深ければ深いほど、
傷が深ければ深いほど、
人々は「あなたの作品」を称賛する。。
「そんな」想いを「うつくしい」作品に作り変えてくれた、
「あなた」に「人々」は「感謝」する。
そっと「心」の中で・・
きっと本物の「うつくしさ」とは「苦しみ」を伴って、
「やって来るもの」に、違いない・・
「そんな」
”気”がした・・
その頂きの天辺で声を上げている。
そして風に乗ってやって来るのに、
誰もそれに耳を貸そうとしない。
聞えてても、聞えない振りをしているだけ・・
「誰か」にいつか届くことを心の片隅では期待しているのに、ね。。
心の叫び声は、いつしかメロディに乗って、
音楽となってやって来る・・
そしていつかは人々の心にも届くであろう・・
あなたの悲しみが少しでも癒えるまで。
そしていつかは「語り継がれる。」だろう・・
「あなた」が確実に「そこ」にいたことを・・
あなたの悲しみが深ければ深いほど、
傷が深ければ深いほど、
人々は「あなたの作品」を称賛する。。
「そんな」想いを「うつくしい」作品に作り変えてくれた、
「あなた」に「人々」は「感謝」する。
そっと「心」の中で・・
きっと本物の「うつくしさ」とは「苦しみ」を伴って、
「やって来るもの」に、違いない・・
「そんな」
”気”がした・・
2014年8月23日土曜日
血と涙の通り雨
やまない雨と共に洗い流される、
血と涙・・
大雨の中で大声で泣いても、
雨音で消し去られる声と、
涙の雫。
いつまでも
そこで
「聴こえない振り」をして
立っていても、
「その声」は私の中で木魂する。
「人の声」と「雨音」とが
交差しながら
やってくる雨の足音。
やがて遠ざかり、
「私の中」から消えていく・・
そしてまたそれが「何であったのか」
いつか語りかける者が現れるであろう。。
「答え」はまだ眠る。
そしていつの日か「目覚める」であろう。
「遠い日に一度見た」光をまた「この眼」で「見る」ために・・
もし「必要な」ことであれば、
「答え」はやがて顔を出し、
やって来る
「遠い日の悲しみ」が洗い流されて
また、一筋の光の差す朝に、
笑顔で迎えられる日まで。
血と涙・・
大雨の中で大声で泣いても、
雨音で消し去られる声と、
涙の雫。
いつまでも
そこで
「聴こえない振り」をして
立っていても、
「その声」は私の中で木魂する。
「人の声」と「雨音」とが
交差しながら
やってくる雨の足音。
やがて遠ざかり、
「私の中」から消えていく・・
そしてまたそれが「何であったのか」
いつか語りかける者が現れるであろう。。
「答え」はまだ眠る。
そしていつの日か「目覚める」であろう。
「遠い日に一度見た」光をまた「この眼」で「見る」ために・・
もし「必要な」ことであれば、
「答え」はやがて顔を出し、
やって来る
「遠い日の悲しみ」が洗い流されて
また、一筋の光の差す朝に、
笑顔で迎えられる日まで。
登録:
投稿 (Atom)