棘を抜いてみると
そこにはもう
血の痕はなかった
傷はもう
乾いていたのだ
You know, through the looking glass, you see the things from opposite side,sometimes upside down. Everything is reverse. Since the begininng of 2011, things started to change and all our prospects have ought to be changed. Welcome to my " throuhg the looking glass " world. You might see the truth from opposite side of mirror ...
2018年2月27日火曜日
The change of the light
長い冬のあとはより
春の光が
うつくしく感じる。
温かみのない
美しく透き通った光の温度も
もうすぐ変わるだろう。
ぬくもりの春に
変わる
直前の瞬間に
私たちはいる。
春の光が
うつくしく感じる。
温かみのない
美しく透き通った光の温度も
もうすぐ変わるだろう。
ぬくもりの春に
変わる
直前の瞬間に
私たちはいる。
The light through kaleidoscope ~ 瞼の光 ~
瞼の裏に
映る光景は、
万華鏡のように
光り輝いている
掃き溜めのような
目に入れたくないような
街の光景も
陽の光を浴びながら
瞼を通して感じると
美しく
透き通っているようにさえ思える
いつもトンネルを抜けて
真っ先に見える
遠くのグレーの街の空の下にも
光の春が来た
それはmagicかも
しれないね
映る光景は、
万華鏡のように
光り輝いている
掃き溜めのような
目に入れたくないような
街の光景も
陽の光を浴びながら
瞼を通して感じると
美しく
透き通っているようにさえ思える
いつもトンネルを抜けて
真っ先に見える
遠くのグレーの街の空の下にも
光の春が来た
それはmagicかも
しれないね
2018年2月23日金曜日
春の光 〜 瞼の光景
春の光が
眩し過ぎて、
瞼を閉じると
そこにはもう
冬の残像は
なかった
かすかに
輪郭が
残るのみ。
春の光を
待ち焦がれた心に
急に花が咲き、
怒りも
不安も
静かに溶けていく。
”春が来た”のだと。
眩し過ぎて、
瞼を閉じると
そこにはもう
冬の残像は
なかった
かすかに
輪郭が
残るのみ。
春の光を
待ち焦がれた心に
急に花が咲き、
怒りも
不安も
静かに溶けていく。
”春が来た”のだと。
The time will never be the same ~ The life is shifting like drawing spiral ~
ぐるぐると
時は回っているように見えて
更新されていくのだ
人生はまっすぐな道ではなく
円を描いいているのでもなく
螺旋階段のように
登っていく道
毎日通る道も
同じようで
同じ道はない
自分が気づかないうちに
少しずつ変わっていってる風景
そしてゆっくりと
上に進んでいく。
弧を描きながら
最期の時を天国で
迎えるまで
最期の時を天国で
迎えるまで
The life is not a one way road
nor going around the circle.
It draws a spiral
The same road
never be the same
It's shifting everyday
a little by little
Just we never notice the slight difference
One day you realize
you have made such a progress
in a few year time ahead
from back in time
The life is shifting
like drawing spiral
We only making one step ahead
everyday to going up the staircase
because the time is ticking every moment
to count down to the heaven
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