2013年11月25日月曜日

If you watch me over.. from somewhere over the sky

もし

「あなた」が

どこかで

「見て」

いるのなら、

あなたの傷ついた気持ちや

私に対する想いはもう

「十分」すぎるほど

わかったから、

どうか

私を「じゆう」に

して、

「前」に進める勇気と

飛び立てる

「つばさ」をください。



「あなたのことを私もとても愛していた。」

それも

事実だから。

そして

これからも

あの時の「あなた」のことは

決して忘れずに

いるからね・・


どうしようもなく

ほんとうに細い線の上の

真っ暗闇の日々を歩いていた

わたしを

「救ってくれた」

あの時の

「あなた」のことを。


あなたはまるで

光の中から現れて

「天使」のようにみえた。。


他の人には

あなたの姿が

まるで「黒い羽根」を伴っているように見えても。


あなたのあの時の

私に向けた

本当のやさしさや

「心の輝き」は

決して失われないから。。

私の中では、

永遠に。


そして、これだけは忘れないで、

「直らないような」悪いところも一杯あったと想うんだけど、

人にも誤解されたり、

いい加減なヤツだと思われたり、

チャライと思われたり・・

でも

「本当のあなたは

とても

ステキな人だから・・」

それだけは

忘れないでいて・・


私はそのあなたの「良い誠実な部分」を

ほんとうによく知っているから、

自分を

自分の本当の気持ちを大切に

正直に

自分に「嘘をつかず」に

これからも

生きてください

A Prayer for Both of Us..

もし

あなたがどこか

「遠い国」で

私の言葉を見ているのなら、

きっと

わかってくれるでしょう


私はあなたのことを

こんなにも想っているし

やっと

勘違いして

私がそう想わないように

していたことまで

わかってきたから・・


あなたのために

「祈って」

いるから、

もう

怒らないでね。。


そして

こうしていることで

あなたのきもちも

癒されて、

そして

「私の気持ちも」

同時に

「癒されますように・・」

どこかで聴いたセリフ・・ しあわせの青い鳥

なんか

「遠い国まで

しあわせを探しに行ったのだけれど、

ほんとうのしあわせは

自分のほんの近くに

あったわ。。」って

どこかで

聞いたようなセリフが 

頭の中で

聞こえてきた・・


しあわせの青い鳥

ちかくにあって、”とおい”もの。

こんなにも

「近くに」

あるものを

あんなにも

「遠くまで・・」行って

「探しに」

行ってたんだな・・

って

気付きだした・・

「さいきん」の

私。。


I've been to somewhere

on the other side of Earth

to find

something I was looking for..

however,

recently,

I have realized

it's been there

near by my side

for ages..

I just couldn't

recognize it..

for such a long time

all through my life

Revealing the secrets of our hearts.. once connected

私はずっと

心の中で

あなたのことが

一番好きだったかもと思っていたのだけれど、

もしかして

あなたの方が

あの時、

私のことが

もっと好きで愛していたのかもしれないって

さいきん

思うようになって来た。

ふしぎね。。

そんなこと、

思い出しもしなかったのにね・・

「こんなに長い間・・」

あなたの

言葉を

思い出しながら・・


「心の中で」つながると

きっと

いつか

想い出して

その言葉の欠片から

紐解かれて

ストーリーの意味が

わかるようになる時って

くるんだな、って想った・・


まるで「人生の」

謎ときみたいにね、

ってね。。

ただそれだけ・・ なのかな?

もし私があなたに

ほんとうのことを話していたら

うまくいったのであろうか?

それとも

私は

傷ついただけ?


私は

自分が傷つけられたくなかったから

あなたを

最終的に

自分の想いを言わずに

傷つけてしまった・・


ただそれだけ

生々しい傷口の痕

私は

自分の横に横たわる

傷口を

みつめている・・


まだ生々しく

ぱっくりと開いた

私の

背丈にも届きそうな

傷口・・


25年経ってもまだ

”そこ”に横たわっているとは

気づかなかった・・


私はまるでそれを

”他人の物”をみるかのように

ぼんやりと

みつめている・・


でもまだ

傷口は

そこにあった・・

癒されることなく


25年前と

全く同じ形をしている。

ただ

私が

「みようと」

しなかっただけ・・


でも

「触ろう・・」とすると

それは

「私の中」で

痛み始める・・

まだ新しい傷口は

癒されず

まだ

私の心のなかにある・・


そして

私はまた

その

「傷口」が

痛まぬようにと

「オブラート」に包むように

自分の体で

そっと

触らぬように

覆い隠して

しずかに抱いて眠る・・

まるで赤子を

抱いているかのように