”私の空”の上で、
”きみ”が”必死”で”わたし”を探してる。。
”やっと本当に逢えたと”想ったら、”すがた”をまた消した私に
”とってもまた”不安になって、
スゴイ勢いで”わたし”を探して、”そら”を駆け巡ってる・・
私は雫の付いた、”大きな葉っぱ”の下に隠れて、
”それ”を見つめている。。
”息”をひそめて、”まわり”にいるテントウムシたちにも”だまっている”ように、って。。
そして”君”はまた”叫び声”を上げる。
”あの時”みたいに”消えてしまった”わたしを探して・・
”心の痛み”が”でじゃぶ”みたいに、また蘇る・・
そして君のお母さんが、”もういい加減にしなさい!!!・・”って”あの子”を叱ってる、
それでもまだ”後ろ”を振り返って、必死になって”探している”あなたは、
”叫び声を出して、まるで気が狂いそうだ・・”
”そんなにも必死になってなぜ探してるの?”
私にはわからなくて、そのままテントウムシたちに息を一緒にひそめてもらってる・・
まるで”今日”聴いた、インドの音楽の
”クリシュナ”との”恋物語”のように、
”彼”は”彼女”をさがして、森の中を彷徨い、木陰や、”木の葉”の”一枚一枚”をめくって、
”彼女”を”必死”で血眼になって探しているように・・
(それでも”彼女”はどこにも見当たらなくて、”彼”は”叫び声”を上げる・・)
”その姿”は、また”その-indication-”の”前”に現れた・・
だからいつもと”同じことば・・”が前に現れる・・
ほんとうに”その時”に”適切なことば”が。。
”それ”は本当のことなのか、わからない。
だけど、それが”わたし”の目の前に現れてくる”風景”。
”そして彼女は”また”姿を消した・・・”
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