なんで”おとこ”っていつも、
”宛先のない船”の旅に出ようとするんだろう。。
その先には、水平線の向こうには、
”昔”みたいに、
地表が割れて、
滝のように海の”水”が無限の”宇宙”の波の中に
叩きつけられているというのに。。
なんでそこが”世界の果て”に繋がっていることがわからないのだろう。。
どうして”そっちに行ったら””そうなる”ということがわからないのだろう。。
どうして”人生”の岐路で、”目の前”にはっきりとした”表札”が書かれてないと、わからないのだろう。。
どうして”世界の果て”が”夢の続き”と想って、
”いざなわれて”、”崖っぷちまで”辿り着いてしまうのだろう?
どうして”さいしょ”から、”それ”がわからないのだろう?
まだその宛先のない船の旅の行く先は、”御伽の国”に繋がってるとしんじて、”夢が破れるまで”、きづかないから。。
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