「また”あの子”が今日も”宙”に向かって
”ひとり”で唄っていた・・
「雨の降りしきる。。」”街角”で
そして”私”は話しかける。。
”今日もひとり?”って・・
でも”その子”は私をチラッと
斜め見したあと、何も声に反応せずに、
「唄いつづけた・・」
まるで存在を知りつつ”そのまま”唄いつづけてるように・・
そして”しばらく”経ってから、
唄がひとしきり、”終わったような”時に
「なに?・・・」って言った。
「何か用?」って。。
”冷たく”言い放って・・
何か”今日は”どうもいつもより
”機嫌が”わるいようだ。。」
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