誰かが
”わたし達のいる”
「鏡の中の世界」に
”侵入して”きた。。
「あなた」と「わたし」しかいないと思っていた
こっち側の「世界」に。。
そしてそこから
「根こそぎ」
奪おうとする。。
「わたし達の」積み上げてきたものを。。
片っ端から、奪って
ことばの積荷を
あの
「大きな」トラックに
載せて
まるで
自分達のもののようにして
「取り去ろう」とする。。
わたし達はまだ
「小さい」けれど、
そう言った者たちに対しては
「容赦しないことを
見せつけなければならない。。」
「こんなに小さい
”子供達”をみくびっては、
「えらいこと」になる。。。」
ということをね。
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