2013年8月13日火曜日

(できなかった。。)「公園」でのデート。。

「 そして”わたし”の行きたかった

(デートがしたくてもできなかった・・)

彼の家の反対方向にある”公園”へと

彼が”じぶんの”自転車を押して

(”私”といっしょだと”乗れない”から・・)

一緒に行こうと提案する。。


でも”彼”は

「もう大分暗くなってくるから・・」と言って

(暗くなるとあぶないから・・って、、いったけど、

”ほんとかな?・・ほんとはいきたくないんじゃ・・”って想ったけれど。。)

”別の場所”を

示唆する・・


「うちん家に行こう・・」って。。


そこは

幹線高速道路の横の

大きな河川敷の横を通っていく

道・・


夕暮に近づいて・・

(といってもまだ3時頃だったけど・・)

その排気ガスのいっぱいする

道の横の白線だけひいた

ちいさい”歩道”をふたりで

歩いて行くんだ。。 


「お母さんが待ってるから・・」って。

そういって。。

「君に逢いたがってる・・だから紹介するよ。。」って。

やさしく

”寂しく”言って。。

”目を閉じた・・”。。」

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