””100年後の未来”か。。
果たして僕は”そこに”生きているのだろうか。
”もし”生きていたとしたら、”いま”の想いを引きずって。。
「もう一度生きてみたい」と想っていた。
もしもう一度生まれ変わったら、
僕は決してこんな人生を繰り返さない。。
”あの子”に逢った時みたいに、
明るい未来を思い描いて、
”その通り”に生きてみたい。。
僕の指の間を”すり抜けてしまった”
あの
灰色の日々の中にいた
”プリンセスを”さがして。。
いつまでも
”こころ”の片隅に・・
「きみ」はまだいるよ。。
いつの日も
あかるい
やさしかった
僕の中に芽生えた
「こころ」と共に。。
「きみ」を見ている間は
僕は
「ほんとうに」
しあわせだったんだ。。
いまなら言えるよ
「君が大好きだ」って。
もう僕のことなんて
君の中では
とっくに「過去」のことで
忘れてしまってるかもしれないけど。。
ぼくの「肖像」画を、
君の心の片隅にでも
「残しておいてくれ。。」
大好きな君へ。
僕はまだ
忘れられないよ。。
君のこと。。
いつまでも・・
もし君が
誰かと一緒に居ようとも。。
僕の胸はそう想うだけでも
あの頃張り裂けそうだったけど、
僕だって君と別れた後
「だれか・・」といたから
お互い様だよね。。
きっと ”
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