2013年8月3日土曜日

「それは、やっぱり。。。」

わたしは

「現実」と”幻想”の狭間に生きてるから。。

”どれがほんとうか”

時々わからなく

なるのだけれど、


この間逢った

着物を着た”御姉さん”に

河原で

”芝居”のあとで、

”幻想が現実だった”ってこともあるからね、

って言われて、

「それがいちばん言われたくないことだった。。」

ってわかった。。


「もしそれがほとんど全部”現実”であるならば、

あまりにも”受け止める”には

辛すぎる・・・」

わたしの中で

すぐには

”受け止めるには”

つらすぎる”事実”・・・を。。

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