そしてまた、
”あなたにそっくりな”姿をした
”少年”が顔を出した。。
「だから
きっと君の中の
はかりしれない
”哀しみ”が
”僕たちの姿を”
呼んだのかもしれない。。」って
やさしく
”はなし”を聞いてくれてありがとう・・
わたしの”他愛のない話”に
そっと包み込むように
”僕が傍にいるから、心配しないで。。大丈夫だから。”って
返事をくれた
あの時の君に
そっくりな”息子”へ。。
まるで
あの時”生まれていた”はずの
わたし達の子供のようにね。。
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