2013年8月3日土曜日

そしてまた。。

そしてまた、

”あなたにそっくりな”姿をした

”少年”が顔を出した。。


「だから

きっと君の中の

はかりしれない

”哀しみ”が

”僕たちの姿を”

呼んだのかもしれない。。」って


やさしく

”はなし”を聞いてくれてありがとう・・

わたしの”他愛のない話”に

そっと包み込むように

”僕が傍にいるから、心配しないで。。大丈夫だから。”って

返事をくれた

あの時の君に

そっくりな”息子”へ。。


まるで

あの時”生まれていた”はずの

わたし達の子供のようにね。。

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