I'm singing to the air
Where I hear the "Voice"
The Voice I know of..
It's familiar with
Someone's Voice I know of..
in my memories
in the distant sky
I used to watch..
You know, through the looking glass, you see the things from opposite side,sometimes upside down. Everything is reverse. Since the begininng of 2011, things started to change and all our prospects have ought to be changed. Welcome to my " throuhg the looking glass " world. You might see the truth from opposite side of mirror ...
2013年7月31日水曜日
2013年7月30日火曜日
なんとなく想ったんだけど。。
なんとなく想ったんだけど。。
あの子もしかしたら
単に
わたしと
ふつーに
結婚したかっただけなのかも?
って
”ふ”と想った。。
外の夏の風に揺られて・・
「わたしたちって、意外とふつーな人達なのかもしれないね。。」って。。
あの子もしかしたら
単に
わたしと
ふつーに
結婚したかっただけなのかも?
って
”ふ”と想った。。
外の夏の風に揺られて・・
「わたしたちって、意外とふつーな人達なのかもしれないね。。」って。。
灼熱の太陽が天上を過ぎて。。
季節が変わるころに
この曲を聴くと
想い出すよね
「あの頃」を
高い太陽が
天上を過ぎて
灼熱の太陽の下
暑い中日差しを浴びて、
仕事をしてる中
影を差す方向が
秋の反対方向に伸びて。
「夏祭り」が終わって
「夏の想い出一緒につくろう♡♡・・」って言ってたけれど。。。
この曲を聴くと
想い出すよね
「あの頃」を
高い太陽が
天上を過ぎて
灼熱の太陽の下
暑い中日差しを浴びて、
仕事をしてる中
影を差す方向が
秋の反対方向に伸びて。
「夏祭り」が終わって
「夏の想い出一緒につくろう♡♡・・」って言ってたけれど。。。
「私が東京に行って。。」
そんな中で
お盆が過ぎても帰ってこなくて
けっきょく電話しなくて
寂しげな風が吹き始めて
陰りを差すようになった頃に・・
「想い出す」曲・・
秋のど真ん中に
ふたたびあの風景の中で”出逢う”までの
「あなたの中の」
曲。。
そんな勝手な気分。。
けっきょく
あの最後の方の電話で、
「学校に戻ることにしたわ」って言ったら、
「ええこっちゃ、ええこっちゃ♪」って
ほんまに喜んでくれてて、
その後
ほんまに”さいごの電話”で
「俺、若いパパになりたいんやんか。。言ってる意味わかる?」
って言われた時、
言葉に詰まって、
(それまでも何度も言われてたのわかってたから・・)
「私にはまだ早いと想うわ・・」
って
(天神祭がはじまる頃に)
わたしが言った後に
「わかった。。」って
やさしく言ってくれたから、
ずっと私の中では
「きっとわかってくれてる。。」って
想ってたよ。。
「それから二度と」
電話しなくても。。
きっと。
「季節が君だけを変える。。」
BOOWY
あの”灼熱の”太陽の下
で歩道橋に”照り返す”
光の中
その下から
湧き上がって聞えてくる
”騒音”と
あの歩道橋の影の下にあった
”わたしが”シェイク”を頼んでた・・”
休憩してた
あのあやしいマクドナルドを
斜めに見ながら
バスの排気ガスの匂いの
上で
私は”だれか”の
”思い出”を
未だに辿っている・・
"He" was born in that year of '88..
within that Wind..
で歩道橋に”照り返す”
光の中
その下から
湧き上がって聞えてくる
”騒音”と
あの歩道橋の影の下にあった
”わたしが”シェイク”を頼んでた・・”
休憩してた
あのあやしいマクドナルドを
斜めに見ながら
バスの排気ガスの匂いの
上で
私は”だれか”の
”思い出”を
未だに辿っている・・
"He" was born in that year of '88..
within that Wind..
Your Milk turn to Cream..
HOLE
" Softer Softest "
One of my favorite songs of HOLE
words by Cortney Love
" I tell you everything
And I hope that you won't tell on me
And I'd give you anything
I know that you won't tell on me
The pee girl gets the belt
It only makes me blind
Your milk is sour
And I can only cry
And I can only cower
And I can only cry
You have all the power
I've got a blister from
Touching everything I see
The abyss opens up
It steals everything from me
The pee girl gets the belt
It only makes me blind
Your milk is so sick
Your milk has a dye
Your milk has a dick
Your milk has a dye
Your milk has a dick
Burn the witch, the witch is dead
Burn the witch, burn the witch
Just bring me back her head
The pee girl gets the belt
The old milk makes me blind
Your milk is so mean
Your milk turns to mine
Your milk turns to cream
Your milk turns to crime
Your milk turns to cream
Your milk turns to crime
Your milk turns to cream
Your milk turns to crime
Your milk turns to cream "
I tried to
sing this song
with no instrument version
with no instrument version
* " Just bring back her head "んとこ
ちょっと歌詞が最初間違ってます。。ぱふ
ちょっと歌詞が最初間違ってます。。ぱふ
2013年7月29日月曜日
"Two Boys" quarreling at the gate..
あの” Two Boys at the gate ”が、
ゲートの横で
両端に立って
”押しへし合いっこ”をしながら
”喧嘩”をしている。。
”なんでだろう??・・”って
”アリス”はそう質問しながら
そんなふたりの姿を眺めている。。
”Nori君”が罵倒している。。
そして”GOLD”がNori君をそれに押し返してる。。
”ふたり共”姿がそっくりだから、
どっちがどっちかわからないんだけど、
Nori君の方が
気持ち(細いんだけど・・)どすの利いた”大阪弁”風の
しゃべり方をしているので、声で聴き分けられる。。
GOLDも”歌”を唄っている時のような
エコーがかった艶のある、”いい声”をしてるんだけど、
”かな切り”声を出して、Nori君に負けじと押し返して、
怒鳴っている・・
”なんでだろう?・・”て、
アリスは想って、
”仲良くしてよね。。。”って心の中で想いながら、、
(大好きなふたりなのに・・)
”アリス”にとったら、ふたりの大事な”心友(しんゆう)”たち。
”夢の中”で、
”鳥の声”を聴いた・・
きれいなイエローがかった
鳥かごの中に入れられた
BLUE BIRDのうつくしいさえずり声を
聴きながら・・
ふたりの怒鳴り声が
夢の中でそんな
「うつくしい声に」
かわっていって、
そんな”風景”の中に溶け込んでいってしまうまで・・
ゲートの横で
両端に立って
”押しへし合いっこ”をしながら
”喧嘩”をしている。。
”なんでだろう??・・”って
”アリス”はそう質問しながら
そんなふたりの姿を眺めている。。
”Nori君”が罵倒している。。
そして”GOLD”がNori君をそれに押し返してる。。
”ふたり共”姿がそっくりだから、
どっちがどっちかわからないんだけど、
Nori君の方が
気持ち(細いんだけど・・)どすの利いた”大阪弁”風の
しゃべり方をしているので、声で聴き分けられる。。
GOLDも”歌”を唄っている時のような
エコーがかった艶のある、”いい声”をしてるんだけど、
”かな切り”声を出して、Nori君に負けじと押し返して、
怒鳴っている・・
”なんでだろう?・・”て、
アリスは想って、
”仲良くしてよね。。。”って心の中で想いながら、、
(大好きなふたりなのに・・)
”アリス”にとったら、ふたりの大事な”心友(しんゆう)”たち。
”夢の中”で、
”鳥の声”を聴いた・・
きれいなイエローがかった
鳥かごの中に入れられた
BLUE BIRDのうつくしいさえずり声を
聴きながら・・
ふたりの怒鳴り声が
夢の中でそんな
「うつくしい声に」
かわっていって、
そんな”風景”の中に溶け込んでいってしまうまで・・
「17歳の肖像」。。
当てたら
跳ね返ってくる
じぶんの”17歳の肖像に”
ずっと
物を投げつけている自分がいて、
もうそんな姿に
”もうやめなさい。。”って
云われてるのに、
まだやめないで、
泣きながら続けている。。
「そんな気分」です。
私の中で。
N君のお母さん、
心配かけて
ごめんなさい。。
跳ね返ってくる
じぶんの”17歳の肖像に”
ずっと
物を投げつけている自分がいて、
もうそんな姿に
”もうやめなさい。。”って
云われてるのに、
まだやめないで、
泣きながら続けている。。
「そんな気分」です。
私の中で。
N君のお母さん、
心配かけて
ごめんなさい。。
ロンドンの想い出パート1
ああ、そーいえば~~~って
想ってたら。。。
23の時に
初めて(ま、一回目のパリの卒業旅行からの日帰りの分の数えなければ・・)
ロンドンに行った時の
写真が
”わんさか”
出てきました。。
さっきの下の”彼”とは
一枚も
いっしょにも別にも写真は撮ったことなく
わたしのこころの”想い出”のアルバムのみに
その”笑顔”と”風景”(もう取り壊されちゃったからね。。”あの場所”・・)
があるだけなんだけど・・
(向こうもそうなのかも・・もしかして。覚えてたらね。)
”写真”嫌がってたもんね・・ そういえば。。(私もじぶんが撮られるのは恐ろしいほど嫌いだったし・・ )
ま、そんなことはさておき、
ロンドン。
念願のロンドン。
10年越しくらいで
やっと奨学金ももらえて”夢”が叶った。。
想ってたのとは”ちょっと”違うかったけれど・・
でも最初の
語学学校の時期は
「特に」楽しかった。。
「気の合う子も」多かったし、
さいごのテームス河の上での
学校主催の「船上パーティ」は今でも覚えている。。
クラスメイトたちとすっご~~~く仲が良くて、
あ~~~
アレキサンドラ(←イタリア人)、レジーナ(←ブラジル人)、踊ってるよ
あッつ!!フランチェスコ!!!( あの写真の中で”手”がおかまみたいにへにょってなってダンスしてるウインクしてる男の子。。おもろかった。。インテリぽくってww イギリスの教会にはイタリアみたいに大理石をふつーに使用してる教会がなくて、「へぼい。」と言ってたことを想い出す。。ほんとでもイタリアに行って、彼の言ってる意味がよくわかったww )
お~~~そして、先生のゴードン!!(めっちゃ”ダンス”がうまくて、そのいつも教室でかけてる”メガネ”を外したら、めっちゃ男前だった!!)
そして大好きな先生のサラや、
同じクラスだった(顔がでっかく端しか映ってないけど。。)エストニア人のめっちゃあほで-いいとこの子風やったけど・・-おもろかったエヴリン・・(クラスの中で”もうあんた~~何やってんのよ~~ww”っていつも叩き合ってた。。)
あのもう一人の”男前”の先生、だれだっけ。。(一緒に映ってた、担任だったみたい。。)
そしてそのクラスにいた、金髪で、とってもソフトで品があってやさしかったフランス人の女の子。。
そしてクラスメートの、名前忘れちゃったけど、オランダ人の男の子と日本人の女の子が
”さいご”のこの船上パーティの日に”できちゃって♡”、まわりが”およよよよよ~~~☆・・・”って
なってたのを今でも覚えているwww(わっはは♡☆いいね~)
でもそう言えば、この時かな?(イヤ別の時だったのかもしれないけど・・)
この学校に戻った時に
パーティがあって、
私がいつもより
ちょっと可愛い目の
レースの付いたベースがベージュで上黒のビンテージチックなキャミソールに、
黒のシルクっぽいスカーフと
それに合わせたシフォンのレース付きの黒いカーディガンやら
黒のサテンのパンツかな?なんかを合わせて、
また学校主催のパーティに出演?した時があって、
その時にいた、
同じ学校のイタリア人の
とっても可愛い(日本にいたら間違いなく、アイドル化されてみんなに”きゃーー=♡♡♡”って
云われちゃいそうな)男の子に、
その姿を見て、どうもいつも以上に気に入られちゃったみたいで・・(ま、それまでも私もなんとなく相手のこと、”かわいいな”とは想ったけど・・)
帰り際まで「かわいい♡今日の君、とってもかわいい♡♡・・」って言ってくれて・・
(その時はロンドンのイタリアンレストランでバイトしてるって言ってたけど・・)
帰り際に
「腕」を取られて、
引き寄せされて
「ちゅー♡」された、ことを
今想い出した・・・(ほよ・・テレ・・)
でもその後は何もなく帰ったよ。。(モチロン・・)
( 私は-まさかそんなことをされるとは想っても見なかったので。。-”ほへーーー・・・”って想って、
そのままちょっと放心状態だったけど、相手がまた私の方を見て「よかった♡・・」って言って、
ぼーっとしてまだ目の中に♡マーク残して、しばらく腕を持ったまま、”見つめられてた”のを
覚えている。。ビックし・・・ )
「かわいい」と想っても、
ぎゃくに
ほんとに相手が本気になると、
「おいおいおい、、、だいじょうぶか???・・」って
ちょっと恐ろしくなるもの・・
ってそんな「ロンドン時代」の
想い出話でしたw。。
想ってたら。。。
23の時に
初めて(ま、一回目のパリの卒業旅行からの日帰りの分の数えなければ・・)
ロンドンに行った時の
写真が
”わんさか”
出てきました。。
さっきの下の”彼”とは
一枚も
いっしょにも別にも写真は撮ったことなく
わたしのこころの”想い出”のアルバムのみに
その”笑顔”と”風景”(もう取り壊されちゃったからね。。”あの場所”・・)
があるだけなんだけど・・
(向こうもそうなのかも・・もしかして。覚えてたらね。)
”写真”嫌がってたもんね・・ そういえば。。(私もじぶんが撮られるのは恐ろしいほど嫌いだったし・・ )
ま、そんなことはさておき、
ロンドン。
念願のロンドン。
10年越しくらいで
やっと奨学金ももらえて”夢”が叶った。。
想ってたのとは”ちょっと”違うかったけれど・・
でも最初の
語学学校の時期は
「特に」楽しかった。。
「気の合う子も」多かったし、
さいごのテームス河の上での
学校主催の「船上パーティ」は今でも覚えている。。
クラスメイトたちとすっご~~~く仲が良くて、
あ~~~
アレキサンドラ(←イタリア人)、レジーナ(←ブラジル人)、踊ってるよ
あッつ!!フランチェスコ!!!( あの写真の中で”手”がおかまみたいにへにょってなってダンスしてるウインクしてる男の子。。おもろかった。。インテリぽくってww イギリスの教会にはイタリアみたいに大理石をふつーに使用してる教会がなくて、「へぼい。」と言ってたことを想い出す。。ほんとでもイタリアに行って、彼の言ってる意味がよくわかったww )
お~~~そして、先生のゴードン!!(めっちゃ”ダンス”がうまくて、そのいつも教室でかけてる”メガネ”を外したら、めっちゃ男前だった!!)
そして大好きな先生のサラや、
同じクラスだった(顔がでっかく端しか映ってないけど。。)エストニア人のめっちゃあほで-いいとこの子風やったけど・・-おもろかったエヴリン・・(クラスの中で”もうあんた~~何やってんのよ~~ww”っていつも叩き合ってた。。)
あのもう一人の”男前”の先生、だれだっけ。。(一緒に映ってた、担任だったみたい。。)
そしてそのクラスにいた、金髪で、とってもソフトで品があってやさしかったフランス人の女の子。。
そしてクラスメートの、名前忘れちゃったけど、オランダ人の男の子と日本人の女の子が
”さいご”のこの船上パーティの日に”できちゃって♡”、まわりが”およよよよよ~~~☆・・・”って
なってたのを今でも覚えているwww(わっはは♡☆いいね~)
My London Days..
1994
1994
でもそう言えば、この時かな?(イヤ別の時だったのかもしれないけど・・)
この学校に戻った時に
パーティがあって、
私がいつもより
ちょっと可愛い目の
レースの付いたベースがベージュで上黒のビンテージチックなキャミソールに、
黒のシルクっぽいスカーフと
それに合わせたシフォンのレース付きの黒いカーディガンやら
黒のサテンのパンツかな?なんかを合わせて、
また学校主催のパーティに出演?した時があって、
その時にいた、
同じ学校のイタリア人の
とっても可愛い(日本にいたら間違いなく、アイドル化されてみんなに”きゃーー=♡♡♡”って
云われちゃいそうな)男の子に、
その姿を見て、どうもいつも以上に気に入られちゃったみたいで・・(ま、それまでも私もなんとなく相手のこと、”かわいいな”とは想ったけど・・)
帰り際まで「かわいい♡今日の君、とってもかわいい♡♡・・」って言ってくれて・・
(その時はロンドンのイタリアンレストランでバイトしてるって言ってたけど・・)
帰り際に
「腕」を取られて、
引き寄せされて
「ちゅー♡」された、ことを
今想い出した・・・(ほよ・・テレ・・)
でもその後は何もなく帰ったよ。。(モチロン・・)
( 私は-まさかそんなことをされるとは想っても見なかったので。。-”ほへーーー・・・”って想って、
そのままちょっと放心状態だったけど、相手がまた私の方を見て「よかった♡・・」って言って、
ぼーっとしてまだ目の中に♡マーク残して、しばらく腕を持ったまま、”見つめられてた”のを
覚えている。。ビックし・・・ )
「かわいい」と想っても、
ぎゃくに
ほんとに相手が本気になると、
「おいおいおい、、、だいじょうぶか???・・」って
ちょっと恐ろしくなるもの・・
ってそんな「ロンドン時代」の
想い出話でしたw。。
I miss you and me in those days.. Hope you are fine..
そういえば、
「バンドやってた」って
言ってたけど、
丁度
「バンドやってた」って
言ってたけど、
丁度
出逢った頃は
「休止中」とか言ってて、
ギターやってるっていってたけど、
一回も弾いてるとこも、
演奏してるとこも
見たことがなくて、、
私は
東京のバンドの
「アサイラム」が好きだったから、
しょっちゅうギグ(なつかしい。。この呼び名・・)
とか(東京にもよく)行ってて、
「おんがく」的にはそっちで
”満たされてた”から
気にも留めなかったけど。。(でも歌詞くらいは書いてたのかな。。じぶんで。)
それに
ちょっとは
(相手のことをお互いに「パンク」「ヘビメタ」=「敵やなwww」って言ってお互い笑ってる程・・)
音楽の趣味も違ってたし。。
(同じギグの対バンの内、こっちとあっちみたいなくらいの。。)
勝手に最初は、
大阪のガゼル君だ♪(そんなことは決して本人には云わなかったけど・・・)
ま、ヨシキにも似てたし、
”かっちょえ~~♡・・”って
想ってたけど、
じっさいは
なんだか
近所の「おさななじみ」みたいな
感覚で。。(私も近所に”幼なじみ”って言える子がいなかったから、、
子供の頃から、ここ(大阪)に棲んでたら”こういう幼なじみがいたらよかったのに。。”とか。。)
歳も一つ半弱しか
かわんなかったから、
ガゼル君やヨシキのように
とお~い、存在でもなく、
「近場で手が届く(ほよ?)」
ちょっとだけ年上の
お兄ちゃん、みたいな。。
家も隣接した区だったし、
「横にチャリを走らせれば、
行けんじゃん?(・・ってじっさいはその頃はその辺まではいかなかったけどさ・・)」
みたいな。。
ふしぎだよね。
私の通学路の
”天王寺”で出逢って、
その頃はふたりとも割と近くに住んでたのに、
私が23で大阪を出てから、
すっかり(ま、その前からもなんだけど・・)
”音沙汰”がなくなり。。
途中で1年半ほど帰って来てたけれど、
”仕事”とか”プライベート”とかでも
忙しくごちゃごちゃあり。。
「そんな時に姿を見せられないよな~・・」
みたいな感覚で
ずっと連絡も取ってなかったら、
ず~~~っと”そこにいる”と想ってた、
すっごくやさしくていつも話を聞いてくれてた、
”近所の(かっちょえ~)お兄ちゃん”が
(ま、”妹”とはいえ、私は歳の割にはかなりしっかりしてたので、
お兄ちゃん、しっかりしてよ。。気味な・・)
いつも電話したら
”そこ”にいる、と
想ってた人が
急に連絡も取れなくなると、
「あ、しまった。。。もっと早く連絡取ってれば・・・」
って想うよね。。。
いま
どこにいるのか、
ちゃんと生きてるのか、
わからないけど。。
いままた、
あの時の
”お礼が”言いたい。。
「あなたのお蔭で、
ちゃんと(自分のように・・)”道”を間違わないように、
ちゃんと軌道修正して、
元の道に戻してくれたおかげで、
わたしは今ちゃんと
生きていけるようになりました。
本当にありがとう。
”愛してくれて・・”」
って。
今更なんだけど、
もしどこかで
「ちゃんと生きてたら」
死ぬ前に絶対一度、
逢っていいたいな、
って想ってます。
ほんと、
「命の恩人だよ。」
君は。
いいことしたんだよ、ほんとに。
またいつか元気な姿で
逢えることを信じて。
I miss you
and
I hope you are fine..
somewhere in this world..
いつも電話したら
”そこ”にいる、と
想ってた人が
急に連絡も取れなくなると、
「あ、しまった。。。もっと早く連絡取ってれば・・・」
って想うよね。。。
いま
どこにいるのか、
ちゃんと生きてるのか、
わからないけど。。
いままた、
あの時の
”お礼が”言いたい。。
「あなたのお蔭で、
ちゃんと(自分のように・・)”道”を間違わないように、
ちゃんと軌道修正して、
元の道に戻してくれたおかげで、
わたしは今ちゃんと
生きていけるようになりました。
本当にありがとう。
”愛してくれて・・”」
って。
今更なんだけど、
もしどこかで
「ちゃんと生きてたら」
死ぬ前に絶対一度、
逢っていいたいな、
って想ってます。
ほんと、
「命の恩人だよ。」
君は。
いいことしたんだよ、ほんとに。
またいつか元気な姿で
逢えることを信じて。
I miss you
and
I hope you are fine..
somewhere in this world..
そういえばこんな唄がありました。。Memory..
そういえば、
さっき
BOOWYの
” Longer than Forever ”を
Youtubeで聴いてると、
こんな唄があって・・
ぜんぜん
タイトルも覚えてなかったんだけど・・
Memory・・
「どんな唄だったかな?」と
思って聴いてみると・・
ああああ!!!知ってる、この曲!!!
(っていうかめちゃ好きだった唄だわ・・・)
超切ないよね・・
ああ、この感じ・・
(氷室京介でも失恋するんだって・・)
ああ、ほんと”好きな子”だったんだろうな・・って
(”照れるだけの俺をいつも愛してくれた。。”って。)
かわいいね
いつも
京介の詩は
すごく好きだよ♡
”いつまでたっても”
さっき
BOOWYの
” Longer than Forever ”を
Youtubeで聴いてると、
こんな唄があって・・
ぜんぜん
タイトルも覚えてなかったんだけど・・
Memory・・
「どんな唄だったかな?」と
思って聴いてみると・・
ああああ!!!知ってる、この曲!!!
(っていうかめちゃ好きだった唄だわ・・・)
超切ないよね・・
ああ、この感じ・・
(氷室京介でも失恋するんだって・・)
ああ、ほんと”好きな子”だったんだろうな・・って
(”照れるだけの俺をいつも愛してくれた。。”って。)
かわいいね
いつも
京介の詩は
すごく好きだよ♡
”いつまでたっても”
君もそう言ってたよね、
よく。
「俺いつも歌詞から好きになるんやんか。
歌詞の方が好きやねん、だいたい、って。」
BOOWYの唄が
”好き”って
いいながら。。
よく聴いたよ、
それからまた
BOOWYの曲も、
歌詞を聴きながらね。
" 何も知らない笑顔のフォトグラフ
She lives in my memory..
お願い今だけはSoやさしさはいらない。。
もう誰も、もう何も傷つかなくていい。。
云わなかったI miss you..
She lives in my memory..
だからもう忘れるさ。。" か。。
切ないよ、ね
BOOWY
” Memory ”
”スーツケースに すべてつめこんで
気が変らないうちに
ここを離れるよ
今なら暗闇が心まで 隠してくれる
夜が終る前に
BABY お願いだ So 今だけは
BABY 優しさはいらない
君は彼の腕の中
多分 今頃は夢の続きだろう
イイサわかってるよ いつだって 愛してくれた
照れるだけの俺を
BABY お願いだ So 今だけは
BABY 優しさはいらない
もう誰も もう何も 傷つかなくていい
ただ一人 消えればイイ
終らない Goodnight Kiss
She lives in my memory だからもう 忘れるサ
BABY お願いだ So 今だけは
BABY 優しさはいらない
もう誰も もう何も 傷つかなくていい
ただ一人 消えればイイ
何も知らない 笑顔のフォトグラフ
She lives in my memory だからもう 忘れるサ
もう誰も もう何も 傷つかなくていい
ただ一人 消えればイイ
言わなかった I miss you
She lives in my memory だからもう 忘れるサ。。”
”80年代”のあの頃の風景の中に
溶け込んでいくよね、
この”唄”の風景。。
さいごの
心斎橋でみた、
”ネオンの中”に消えて行く
あなたのあの最後の後ろ姿のなかに。。
今なら暗闇が心まで 隠してくれる
夜が終る前に
BABY お願いだ So 今だけは
BABY 優しさはいらない
君は彼の腕の中
多分 今頃は夢の続きだろう
イイサわかってるよ いつだって 愛してくれた
照れるだけの俺を
BABY お願いだ So 今だけは
BABY 優しさはいらない
もう誰も もう何も 傷つかなくていい
ただ一人 消えればイイ
終らない Goodnight Kiss
She lives in my memory だからもう 忘れるサ
BABY お願いだ So 今だけは
BABY 優しさはいらない
もう誰も もう何も 傷つかなくていい
ただ一人 消えればイイ
何も知らない 笑顔のフォトグラフ
She lives in my memory だからもう 忘れるサ
もう誰も もう何も 傷つかなくていい
ただ一人 消えればイイ
言わなかった I miss you
She lives in my memory だからもう 忘れるサ。。”
”80年代”のあの頃の風景の中に
溶け込んでいくよね、
この”唄”の風景。。
さいごの
心斎橋でみた、
”ネオンの中”に消えて行く
あなたのあの最後の後ろ姿のなかに。。
Where's mine ? now
Facebookで
こんな”写真”(↓)と
こんな”書き込み”を発見した。。
" People who are meant to be together
will always find their way back to each other.
They might take detours in life
but they're never lost.
運命で結ばれる人同士は、
かならずまた逢えるように出来ている。。
もしかすると人生の中で
撃洋曲折はあるかもしれないけど、
迷わずに戻ってこれるようになってるんだ。。"
(日本語訳:わたし)
だって。
いいね~・・
じゃ
”わたしのは”
どこいったの???
一生迷っちゃって、
出てこれない???
(なーんちゃって。。)
出てこいよ。
いいかげんww

” Where's "mine" now ? Is he lost forever ??? ..”
If you come up now,
I will love you
Longer Than Forever ♡♡♡♡
Boowyの
” Longer Than Forever ”を
聴きながら・・
”あの頃”を想い出して♡・・
( ほんとに”逢えたら”
結婚式でこの曲かけたいよ。。
だって
あの頃
よく聴いてて、”好き”って
言ってたもんね。。
”Boowy”の曲 )
ん?でも
その場合。。
私が
”氷室京介”か???w
2013年7月28日日曜日
Real Adventure has started, within Alice in Nori's hand ~ In My Wonderland no.24 ~
次の日、午後一になって、約束の時間になるとすぐに
”Nori”がやって来た。。
Noriの顔は目に見えて”ワクワク”して、それを抑えられないでいる様子だったけど、
GOLDはそんな中で少しひとり冷静に構えている様だった。。
そんな中で横目で”ちら見”したアリスはまた、”あの”うさぎの人形を抱えて”うさ~ぎ、うさぎ♡♪”と言いながら、Noriが来たのも見て嬉しそうで、ひとりで遊んでいる。
「でさ・・」
GOLDは、そんな3人の中でひとりだけ、ちょっとこの二人の後ろで冷静に構えてる年上の”じぶん”も感じながら言ってみた。
「守衛さんなんだけど、きっと食事のあといつものように、”眠ってる”とは想うんだけど、
”念の為”僕たちが出て行く前に、みつからないように、”鼻をつまんで、”口の中に、昨日飲まずに隠してた”睡眠薬”をふたつ、その中にほおり込もうと想ってるんだけど・・・」って言ってみた。。
するとNoriは「くく・・・」と笑ってたけど、
「あ、いつものリベンジね。」って冗談交じりで言ってみたけど、「そう・・」とだけGOLDは言ってみた。
アリスはちょっとそのGOLDの言葉に「ハッ」としたけど、異論はなかった。。
もう支度は整っていた。。
あとは「行動に移す」のみ。。
「誰か」が合図を待っていた・・
「一歩踏み出すための・・」
しばらく無言が続いていたけど・・(「誰かが言い出してくれないかな。。」って3人とも想いながら・・)
もう「振り向かないように・・」、「冒険に前に進めるように・・」。
しばらくして、GOLDが
「じゃ、行くか・・」って合図を先導して言ってくれた。。
アリスもじぶんの心の中から、「ふあん」が取り除けなかったけど、片手に”うさぎ”の人形を抱いて、
反対の手に、じぶんの花柄のバッグを持って、その長らくいた”病室”から出て行こうとしていた。。
そんな「アリス」の不安に感じたのか、Noriがまた静かにやさしく片方の手を取ってくれた。。まるで”導くように・・”
アリスは、出掛けざまにここに来てから長く見ていた、「クリスタルの光の差す」窓わくの方を見ていた。。
「ああ、これで、今まで見ていた”幻想”の世界とはお別れ・・ ほんとうに”あの森の中に入って行く・・・”」って。
Noriはそんなアリスがまだ手を引かれながらも、病室の窓の方を見ているのに気付いて、「ふあんとふしぎ」な気分に駆られたけど、アリスが何を考えているのかはわからなかったので、また少しだけ、それをうながすように、少しだけアリスの手を引き直して、「勇気」を振り絞れるように、「連れて行った・・」
アリスはその時、心の中で
「Nori君、そしてGOLD、いつも私の必要な時に、”一緒について来てくれてありがとう”。。」って
こころの中で”感謝”の気持ちを願っていた・・
そしてまたアリスの後ろからはあの”クリスタルな光”が窓越しに映っていた・・
「そうこれから、”ほんものの”アドベンチャーがはじまる」って、
なぜか”こころの中”で唱えながら・・
じぶんの手を引く、Noriの横顔見て。。
( * この後、こちらの下のブログの中にある世界感と、この中にある”歌が流れ始めます・・” )
" Slowly fades away... into my Crystal Days in a " deep forest "
http://afairytaleinadarkforest.blogspot.jp/2013/06/slowly-fades-away-into-my-crystal-days.html
”Nori”がやって来た。。
Noriの顔は目に見えて”ワクワク”して、それを抑えられないでいる様子だったけど、
GOLDはそんな中で少しひとり冷静に構えている様だった。。
そんな中で横目で”ちら見”したアリスはまた、”あの”うさぎの人形を抱えて”うさ~ぎ、うさぎ♡♪”と言いながら、Noriが来たのも見て嬉しそうで、ひとりで遊んでいる。
「でさ・・」
GOLDは、そんな3人の中でひとりだけ、ちょっとこの二人の後ろで冷静に構えてる年上の”じぶん”も感じながら言ってみた。
「守衛さんなんだけど、きっと食事のあといつものように、”眠ってる”とは想うんだけど、
”念の為”僕たちが出て行く前に、みつからないように、”鼻をつまんで、”口の中に、昨日飲まずに隠してた”睡眠薬”をふたつ、その中にほおり込もうと想ってるんだけど・・・」って言ってみた。。
するとNoriは「くく・・・」と笑ってたけど、
「あ、いつものリベンジね。」って冗談交じりで言ってみたけど、「そう・・」とだけGOLDは言ってみた。
アリスはちょっとそのGOLDの言葉に「ハッ」としたけど、異論はなかった。。
もう支度は整っていた。。
あとは「行動に移す」のみ。。
「誰か」が合図を待っていた・・
「一歩踏み出すための・・」
しばらく無言が続いていたけど・・(「誰かが言い出してくれないかな。。」って3人とも想いながら・・)
もう「振り向かないように・・」、「冒険に前に進めるように・・」。
しばらくして、GOLDが
「じゃ、行くか・・」って合図を先導して言ってくれた。。
アリスもじぶんの心の中から、「ふあん」が取り除けなかったけど、片手に”うさぎ”の人形を抱いて、
反対の手に、じぶんの花柄のバッグを持って、その長らくいた”病室”から出て行こうとしていた。。
そんな「アリス」の不安に感じたのか、Noriがまた静かにやさしく片方の手を取ってくれた。。まるで”導くように・・”
アリスは、出掛けざまにここに来てから長く見ていた、「クリスタルの光の差す」窓わくの方を見ていた。。
「ああ、これで、今まで見ていた”幻想”の世界とはお別れ・・ ほんとうに”あの森の中に入って行く・・・”」って。
Noriはそんなアリスがまだ手を引かれながらも、病室の窓の方を見ているのに気付いて、「ふあんとふしぎ」な気分に駆られたけど、アリスが何を考えているのかはわからなかったので、また少しだけ、それをうながすように、少しだけアリスの手を引き直して、「勇気」を振り絞れるように、「連れて行った・・」
アリスはその時、心の中で
「Nori君、そしてGOLD、いつも私の必要な時に、”一緒について来てくれてありがとう”。。」って
こころの中で”感謝”の気持ちを願っていた・・
そしてまたアリスの後ろからはあの”クリスタルな光”が窓越しに映っていた・・
「そうこれから、”ほんものの”アドベンチャーがはじまる」って、
なぜか”こころの中”で唱えながら・・
じぶんの手を引く、Noriの横顔見て。。
( * この後、こちらの下のブログの中にある世界感と、この中にある”歌が流れ始めます・・” )
" Slowly fades away... into my Crystal Days in a " deep forest "
http://afairytaleinadarkforest.blogspot.jp/2013/06/slowly-fades-away-into-my-crystal-days.html
Alice ” In My Wonderland ” つづき。。” Preparing for the Adventure”
その日アリスは、
看護婦さん達に気づかれないように、
ベッドの向こう側で、次の日の”冒険”に備えて、”荷物”をまとめていた。。
「何をもって行こうかな・・」って想いながら、
じぶんのお気に入りの服や、人形を、可愛い”がまぐち”のついた
英国調の花柄の入ったカバンの中に詰めていた・・
それを見ていたGOLDが横から口をはさんだ。
「オイ、そんなに長く行くんじゃないから、そんなにいっぱい持って行くんじゃないゾ・・」
って。。
でもアリスは、そんな声も聞こえているのか聞えてないのか、
ちいさく「べッ☆」ってかわいく茶目っ気たっぷりに目でウインクしながら、GOLDの方を向いて言ったもんだから、”Nori”じゃないけど、GOLDまで顔が真っ赤になって、”ドキッ・・♡”としてしまった。
”こいつ、意外とかわいいじゃんかよ・・”
なんか”こころの中の声”がちょっと自分にそんなことを言っているような気がした。。
それでもアリスは、鼻歌を歌いながら、荷造りを続けている。。
”お気に入り”の昔イギリスにちょっとだけ住んでた時に買って貰った、おかあさんの古いこれも花柄の可愛いバッグに入った、アンティークのティーパーティセットなんかまで持って行こうとしていた。。
「そんなもんまで持って行くのか・・・・」って
GOLDはまたちょっと落胆の内に目をまん丸くしたが、
きっともう「言っても言うことは聞かない」のは目に見えていたので、
”何も言わない”ことにして、アリスの好きなようにやらせるようにした。。
「うさぎさん、出てこないかな~♪w」って言って
アリスはその自分の赤ちゃんの時に貰った、”さいしょのおともだち”である
もう汚れてベージュがかった、机の上に置いてあった、服を着た”白うさぎ”を前に抱き上げて”話しかけて”いた。。
アリスはなんか「自分の空想の世界」で遊んでいるようで、
とても”たのしげ”だった。。
そんなアリスの姿を見て、GOLDは”ふ~ッ・・”とため息を最初付いたけど、
”ま、アリスが楽しいんだったら、それでいいか。。”と想って、
今度は何かちょっと、そんな楽しげなアリスの姿を見ながら、ちょっとは
じぶんもまた「うれしい気分」にやさしく浸れている、もうひとりの自分もじぶんの中に見ているような気がした。。
「GOLDは何をもって行くの?」
アリスが聞いた。
「俺は必要なモンしか持って行かないヨ・・」
そう言って、机の横にあった歯ブラシとタオルくらいを”ワシ”掴みにして、
ひょいと小さな自分のリュックサックに入れただけだった。
それを見たアリスは、
「そうなんだ。。”男らしい”ね。。」って言って、
アリスのベッドの頭の上の棚にあった、こちらもお気に入りの昔買って貰った
「Alice in Wonderland」の原作本を手に取って、
”鞄”の中に、入れる前にちょっとまじまじと手に取って、その”表紙”を眺めながら、
ちらっと中身を見てから、自分の”旅行カバン”の中身のいちばん上に大切に置いて、
「はい! 準備完了☆」と言って、
自分の眼の前で、”パンッ”と一回、叩いて、現実に戻る合図をしてみた。。
それを見てまたGOLDは
”ハッ”として、
まるでまたアリスが幻想の世界の中に、ほっといたら逆戻りして行きそうな気がして、心の中で
”ドキッ・・”としてそんなアリスの顔を少し離れた場所から、見ていた。。
アリスはまた、さっき一度カバンに詰めた、赤ちゃんの頃貰ったっていう”白ウサギ”の人形を
胸に抱いて遊んでいる。。
まるで、”かわいい”んだけど、どこかふっと触って押すと、
”幻想”のおとぎ話の国へと、まっさかさまに自分から”落ちていって・・”しまいそうな、
そんな”あぶなっかしい”ガラス細工のクリスタルな透明な光の中にいる、”プリンセス”を見ているような気がして・・
GOLDはまた「自分の手を」彼女の方に引き留めるように、伸ばしているような気がした。。じぶんの「心の中」で。
前回 ” In My Wonderland ” no.22
" We are not CRAZY!! - Heading to the forest for the adventure "
http://mthroughthelookingglass.blogspot.jp/2013/07/we-are-not-crazy-heading-to-forest-for.html
看護婦さん達に気づかれないように、
ベッドの向こう側で、次の日の”冒険”に備えて、”荷物”をまとめていた。。
「何をもって行こうかな・・」って想いながら、
じぶんのお気に入りの服や、人形を、可愛い”がまぐち”のついた
英国調の花柄の入ったカバンの中に詰めていた・・
それを見ていたGOLDが横から口をはさんだ。
「オイ、そんなに長く行くんじゃないから、そんなにいっぱい持って行くんじゃないゾ・・」
って。。
でもアリスは、そんな声も聞こえているのか聞えてないのか、
ちいさく「べッ☆」ってかわいく茶目っ気たっぷりに目でウインクしながら、GOLDの方を向いて言ったもんだから、”Nori”じゃないけど、GOLDまで顔が真っ赤になって、”ドキッ・・♡”としてしまった。
”こいつ、意外とかわいいじゃんかよ・・”
なんか”こころの中の声”がちょっと自分にそんなことを言っているような気がした。。
それでもアリスは、鼻歌を歌いながら、荷造りを続けている。。
”お気に入り”の昔イギリスにちょっとだけ住んでた時に買って貰った、おかあさんの古いこれも花柄の可愛いバッグに入った、アンティークのティーパーティセットなんかまで持って行こうとしていた。。
「そんなもんまで持って行くのか・・・・」って
GOLDはまたちょっと落胆の内に目をまん丸くしたが、
きっともう「言っても言うことは聞かない」のは目に見えていたので、
”何も言わない”ことにして、アリスの好きなようにやらせるようにした。。
「うさぎさん、出てこないかな~♪w」って言って
アリスはその自分の赤ちゃんの時に貰った、”さいしょのおともだち”である
もう汚れてベージュがかった、机の上に置いてあった、服を着た”白うさぎ”を前に抱き上げて”話しかけて”いた。。
アリスはなんか「自分の空想の世界」で遊んでいるようで、
とても”たのしげ”だった。。
そんなアリスの姿を見て、GOLDは”ふ~ッ・・”とため息を最初付いたけど、
”ま、アリスが楽しいんだったら、それでいいか。。”と想って、
今度は何かちょっと、そんな楽しげなアリスの姿を見ながら、ちょっとは
じぶんもまた「うれしい気分」にやさしく浸れている、もうひとりの自分もじぶんの中に見ているような気がした。。
「GOLDは何をもって行くの?」
アリスが聞いた。
「俺は必要なモンしか持って行かないヨ・・」
そう言って、机の横にあった歯ブラシとタオルくらいを”ワシ”掴みにして、
ひょいと小さな自分のリュックサックに入れただけだった。
それを見たアリスは、
「そうなんだ。。”男らしい”ね。。」って言って、
アリスのベッドの頭の上の棚にあった、こちらもお気に入りの昔買って貰った
「Alice in Wonderland」の原作本を手に取って、
”鞄”の中に、入れる前にちょっとまじまじと手に取って、その”表紙”を眺めながら、
ちらっと中身を見てから、自分の”旅行カバン”の中身のいちばん上に大切に置いて、
「はい! 準備完了☆」と言って、
自分の眼の前で、”パンッ”と一回、叩いて、現実に戻る合図をしてみた。。
それを見てまたGOLDは
”ハッ”として、
まるでまたアリスが幻想の世界の中に、ほっといたら逆戻りして行きそうな気がして、心の中で
”ドキッ・・”としてそんなアリスの顔を少し離れた場所から、見ていた。。
アリスはまた、さっき一度カバンに詰めた、赤ちゃんの頃貰ったっていう”白ウサギ”の人形を
胸に抱いて遊んでいる。。
まるで、”かわいい”んだけど、どこかふっと触って押すと、
”幻想”のおとぎ話の国へと、まっさかさまに自分から”落ちていって・・”しまいそうな、
そんな”あぶなっかしい”ガラス細工のクリスタルな透明な光の中にいる、”プリンセス”を見ているような気がして・・
GOLDはまた「自分の手を」彼女の方に引き留めるように、伸ばしているような気がした。。じぶんの「心の中」で。
前回 ” In My Wonderland ” no.22
" We are not CRAZY!! - Heading to the forest for the adventure "
http://mthroughthelookingglass.blogspot.jp/2013/07/we-are-not-crazy-heading-to-forest-for.html
パンク対ヘビメタって。。。
「パンク対ヘビメタ」って。。。
今から想うと
(あの当時80年代後半くらいの日本の・・)超あほらしい(そして超”わかりやすい”)”分け方”の
タイトルだと想うんだけど。。
この番組
「司会者」が
アホすぎて
見ていられない。。
LIPのMINORU君、
よく「登場してくれました☆!・・」ってかんじ。
ホントマジ、それ以外(ま、イシヤ君の最初に「彼女」について質問された、かあいいシーンはべつとしてもww )
ほんと、
「価値」ねーよね。
(ホホ、やっぱし、”みな”途中で出て行ってる。。)
ま、たしかに
「ヘビメタ側」にすれば
「パンク」の「音」がキライって言う人は
中にはいたと想うんだけど・・(”キレイ目の”旋律で、テクもかなりある人も多いから・・)。。
でも
「パンク側」にしてみたら、
「べつにどっちでも”音楽なんだから”いっしょじゃん?」みたいな人、
多いと想う。(何を代弁しているのやら・・ ^^;))
だってその頃の
ハードコア・シーンの人も
なにかと言って、
「メタル」から入って、メタリカとかみたいなスラッシュ・メタルなんかも聴きだし、
ハードコアになっていった人、かなりいるみたいだモンね。。
(ま、英国系のパンクから来た人も多いけど。)
そーいう私も、当時
もちろん「パンクから一番激しいの。」と想って、
10代最後の(締め括り? 今から想うと・・)ライブ音楽として
コアも聴いてたけど・・(18,9の時。)
たしかにその間に
物凄く
”パンク”は入ってたけど、
自分の好きな中心の音楽に、
でも、
やっぱ
思い返せば、
12~15の頃は
こーゆー私も「ヘビメタ狂い」で
モトリー・クルーが「何よりも好き!!!(もしかして三度の飯より!・・はは)」
の上に、他その頃やっぱメタル系が熱かったから
「スコーピオンズ」や「ジューダス・プリースト」なんかも好きでよく聴いてたし、
他のヘビメタバンドも(まあオジーはそこそこだったけど。。)
-あ、さいきん余談だけど、ブラックサバスの35年振りオリジナル・メンバーのアルバムでたね~♪「それはよかった」、と想ったら、さずが全米、全英アルバムチャート制覇か。。おめでとう。オジーさん♡・・-、
他の全米トップ40や英国チャートみたいな音楽と共に、
「いちばん」よく聴いてたよね。。(ラットとか、初期のボンジョビとか・・う~12歳当時聴いてた、最初の「ラナウェイ」なつかし~・・)
( ・・って私実はただの「ロック姉ちゃん」か?? 当時の・・まだガキだったけどさw )
ふふ、なんだかおもしろい。
自分のパーソナル・ヒストリーと”その頃の”時代重ねんの♪
ではまたばいびー♪
この続きの話はまたあとで。。w
”元パンク小僧(←おんなです、いちおう。。ヒスグラの店員のお姉ちゃんに16,7頃、”あ、またパンク小僧来た。”とか、よくそう呼ばれていた。。”小僧じゃないです。。”って言っても、変えてくれなかった、その呼び名。。)”のアスカより。
Chelseaの日Tribute.. Death Side Albums
では、
さっきから
8月17日の
「BURNING SPIRITS チェルシーの日」の
話ばっかし書いてるので、
ここでその”Chelsea”への
Tributeとして
彼らの作った
日本のハードコアパンク史上(・・とわたしは想っている・・)
最高傑作アルバム2枚を
お届けします☆
まずは
Death Side
" Waisted Dreams "
( やっぱこの中でも”Mirror”はいいね~ イシヤ君の歌詞も光ってる☆・・)
さっきから
8月17日の
「BURNING SPIRITS チェルシーの日」の
話ばっかし書いてるので、
ここでその”Chelsea”への
Tributeとして
彼らの作った
日本のハードコアパンク史上(・・とわたしは想っている・・)
最高傑作アルバム2枚を
お届けします☆
まずは
Death Side
" Waisted Dreams "
( やっぱこの中でも”Mirror”はいいね~ イシヤ君の歌詞も光ってる☆・・)
そして
最高のコンセプトアルバムとも
名高い?
”Bet on the Possibility”
そして最後に
”その頃”の
ライブ映像も。。
( ああ、チェルシーの赤毛が。。
そしてイシヤ君の当時”日本一高かった”モヒカンww
降ろしたらただの長髪だったんだww
ドラムのムカチンもいるね~・・
そしてベースはYOUくんだったかな。。)
いくら「知ってた・・」とはいえ、
「こんなライブ・・」に
行ってたと
知られた日にゃ・・
やっぱきっと
「ちょっとは・・:」
ビックリするよね、
きっと。。
(いくら自分もバンドやってて当時スゴイカッコしててもさ。。)
(じぶんも今見て、ちょいビックリした・・さ)
そっか、
よく行ってたよナ・・ ^^;)(←これでも、女の子さ・・)
でも
「可愛いのだって♡・・」
聴くのよ・・・
( もうおそい?・・はは ビビらないでね~
ほんとは優しいおねえさんよ~・・
-外見だけでは今はそうは絶対に”みえない”はず。。・・えへ・・- )
”BURNING -hideden..- SPIRITS” FOREVER ♪・・
”Burning Spirits”、今年は行きます!!!
懐かしの、
昔東京の
”コア”バンドが好きでよく行ってた、
その頃下北の屋根裏とかアンティノックなんかでよくやってたイベント
”Burning Spirits”、
今年もDeathside のギタリスト、チェルシーさんの
命日(8月17日)に
追悼ライブが行われるみたいで、(それも”今年やっと”わかった。。)
昔のライブ友達と何かと一緒に
”行く”よていしてた。
新宿ロフトには、すぐちょい”チケット”は買いに行けないので・・
前々日なんかに
チケットを購入しに行こうと想ってるんだけど。。(一般客は”取り置き”はできないと言われたので・・)
それでも!!!
もうホテル予約(お盆中だと逆に安かった・・東京のホテル・・)して、
飛行機のチケットも取り!(やっぱ逆だしまだ空いてて、そこまで高くなかったし。。)
こりゃもう行かんな、アカンわ!!(これ逃したら、一生いけないかも!!!・・)
って想ったので、
チケットがあることを望んで(ま、その子が埼玉の山奥から取りに行ってくれればいいのだけれど・・)
行くことにしました♡・・
もしかして
今年
七回忌かな。。
懐かしいね。
「新宿ロフト」・・
たぶん、
この間注文して
”ガゼル君”が送ってくれた
CDのライブ音源に入ってた、
「新宿ロフト」ライブの時(浅野君がまだギタリストでいた頃・・)、
以来・・(そして多分その夜の打ち上げにチェルシーもイシヤ君もきていた。。)
かも。。
「時代」は変わっても、
”SPIRITS”は変わりませんね。。ww
(イシヤ君と、カツタ君がステージ上に立って、ゲンドウミサイルのおっさんと一緒に、飲み屋ノリで、
”池袋~池袋~♪♪”と唄って踊ってるところも、みてみたい。。ww from Utube 映像。。)
イシヤ君たち、
「また、逢おう☆☆!!♡」
(23年振りくらいの「再会」だわ、みなさん。。1990年に大阪のファンタンゴで鉄アレイのライブ見に行って以来だし。。。超懐かしい・・・ww・・)
新宿ロフト:8月17日「BURNING SPIRITS チェルシーの日」
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft/16961
昔東京の
”コア”バンドが好きでよく行ってた、
その頃下北の屋根裏とかアンティノックなんかでよくやってたイベント
”Burning Spirits”、
今年もDeathside のギタリスト、チェルシーさんの
命日(8月17日)に
追悼ライブが行われるみたいで、(それも”今年やっと”わかった。。)
昔のライブ友達と何かと一緒に
”行く”よていしてた。
新宿ロフトには、すぐちょい”チケット”は買いに行けないので・・
前々日なんかに
チケットを購入しに行こうと想ってるんだけど。。(一般客は”取り置き”はできないと言われたので・・)
それでも!!!
もうホテル予約(お盆中だと逆に安かった・・東京のホテル・・)して、
飛行機のチケットも取り!(やっぱ逆だしまだ空いてて、そこまで高くなかったし。。)
こりゃもう行かんな、アカンわ!!(これ逃したら、一生いけないかも!!!・・)
って想ったので、
チケットがあることを望んで(ま、その子が埼玉の山奥から取りに行ってくれればいいのだけれど・・)
行くことにしました♡・・
もしかして
今年
七回忌かな。。
懐かしいね。
「新宿ロフト」・・
たぶん、
この間注文して
”ガゼル君”が送ってくれた
CDのライブ音源に入ってた、
「新宿ロフト」ライブの時(浅野君がまだギタリストでいた頃・・)、
以来・・(そして多分その夜の打ち上げにチェルシーもイシヤ君もきていた。。)
かも。。
「時代」は変わっても、
”SPIRITS”は変わりませんね。。ww
(イシヤ君と、カツタ君がステージ上に立って、ゲンドウミサイルのおっさんと一緒に、飲み屋ノリで、
”池袋~池袋~♪♪”と唄って踊ってるところも、みてみたい。。ww from Utube 映像。。)
イシヤ君たち、
「また、逢おう☆☆!!♡」
(23年振りくらいの「再会」だわ、みなさん。。1990年に大阪のファンタンゴで鉄アレイのライブ見に行って以来だし。。。超懐かしい・・・ww・・)
新宿ロフト:8月17日「BURNING SPIRITS チェルシーの日」
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft/16961
Thank you ♡・・always。。
「ねえ、Nori君・・(今日は”アリスとノリ君”か??・・)」
って私はやさしく頼んでみる。。
「え?何・・(また”なん”か・・) どき・・」
って彼は答える。
「あのさ~・・、」
「・・・・(なんなんだろう・・)」
「(思い切って!・・) 今度東京行きたいんだけど・・」
「(なんだそんなことか・・でも。。)・・
なんで? でも。」
って、ちょっと安心はしたが、懐疑心まじりのしんぱいそうな声で言った。
「じつはさあ・・ ハードコアのライブに行きたいんだ・・・」
Nori
「!!!!・・(なにお今更・・たしかに昔も”ハード目”のライブに行ってたことは知ってたけどさ・・)
なんで今頃?また?・・」
ってまたちょっと心配そうに、でもやさしく声を気持ち震わせて言った。。
「じつはさ、むかし(ライブ)行ってたバンドの人が、じつは数年前に亡くなってたみたいで、
それの追悼ライブに行きたいんだ・・・」
「なんだそんなことか。。そうだったんだ・・」って
想った”彼は”
「そうなんだ。。だったらいいよ。。」
ってやさしく言ってくれた。。
いつも”理解”してくれてありがとう。”そんな”私を”理解”してくれて。。
I love you always ♡・・
って私はやさしく頼んでみる。。
「え?何・・(また”なん”か・・) どき・・」
って彼は答える。
「あのさ~・・、」
「・・・・(なんなんだろう・・)」
「(思い切って!・・) 今度東京行きたいんだけど・・」
「(なんだそんなことか・・でも。。)・・
なんで? でも。」
って、ちょっと安心はしたが、懐疑心まじりのしんぱいそうな声で言った。
「じつはさあ・・ ハードコアのライブに行きたいんだ・・・」
Nori
「!!!!・・(なにお今更・・たしかに昔も”ハード目”のライブに行ってたことは知ってたけどさ・・)
なんで今頃?また?・・」
ってまたちょっと心配そうに、でもやさしく声を気持ち震わせて言った。。
「じつはさ、むかし(ライブ)行ってたバンドの人が、じつは数年前に亡くなってたみたいで、
それの追悼ライブに行きたいんだ・・・」
「なんだそんなことか。。そうだったんだ・・」って
想った”彼は”
「そうなんだ。。だったらいいよ。。」
ってやさしく言ってくれた。。
いつも”理解”してくれてありがとう。”そんな”私を”理解”してくれて。。
2013年7月27日土曜日
あの頃は。。2
さっきまた
ひさしぶりに、
20ん年前に、
昔ライブによく一緒に行ってた仲が良かった女の子と
話をしてた・・
「なつかしーよーね。ホントに。。。」
。。。
んでさ彼女が
「またメタリカとかのコンサートとかでいいから、(ライブハウスとかじゃなくていいから。。)行ってみたいんだよね。。」
私
「やっぱ”昔”の血が騒ぐでしょ?ww・・
(ま、私はそれ程でもなかったけど、
彼女の影響や、他のハードコアバンドの人達も聴いてたせいもあってメタリカも聴いていた・・
80年代後半当時。
― ま、でも一般に言う”スラッシュ・メタル系のバンド”ではいちばん好き。。”かるく”ないし。。―)
”好きなもん”はやっぱ変わんないんだよ。。ww」
って言って、んで私も、
「そーいえば、私もモトリー・クルーが中学校の時大好きで、あまりにも好きすぎて”ニッキー”とか呼ばれてたんだよwww」
ってその子に言うと、
”それは初耳みたい”で、
「うひゃww♡・・」って言ってた・・
そんな”彼女”も2児の母になり、
いまや、「新興住宅地」で他の奥さんみたいに”いい奥さん”をしているわけだけど、
”他の人達”は彼女が昔10代の時、そんなんだったとはつゆぞ知らない。。
「いいじゃん、”ちょい”出しにしてまた”復活しちゃえば♡・・”」
な~~~んて、”悪魔のささやき”声をしてみる・・
それもこれも、私が8月のお盆の最後にやる、
今から想うと、日本のコア・バンドの先駆者的存在(ま、LipとかGauzeとかもモチロン”前”にいるのだけれど。。)だったDeath Sideのチェルシーさんの
東京の新宿ロフトでやる、追悼ライブに一緒に行かない?って誘ったからだ・・
彼女とアサイラムの(確か)新宿ロフトのあとの打ち上げで会って、
その頃よくアサイラムのライブの打ち上げに来ていた、ボーカルのガゼル君のともだちの
チェルシーさんや、イシヤ君や、鉄アレイのカツタ君のことも教えてもらって、
イシヤ君たちと話したりして、
いっしょに「呑んでた。」
(おい!17歳・・・ってかんじだけど。。-あ、かろうじて18歳だったかな・・-)
そんな中でも一緒に、アサイラム以外でもハードコア系の
(もちデスサイドとか鉄アレイとかの♡)
ライブにも行くようになり(”音”も好きだったし・・)
アサイラムの関西ツアーにも当時のファンクラブの会長さんや、他の女の子とも一緒に来て、
”うち”に泊まったり、
またまた一緒に打ち上げに行ったりして、
とってもたのしかったよ♡、”あの頃”は!!
”せいしゅん”時代を一緒に過ごした彼女と、
「ああ、”いい時代だったね。。♡・・”で、締め括っておわっちゃったw・・」
でもそれだけでは、おわらせないわよ~~、って
私の中の
「悪魔アスカ」がまた叫んでるwww・・
ひさしぶりに、
20ん年前に、
昔ライブによく一緒に行ってた仲が良かった女の子と
話をしてた・・
「なつかしーよーね。ホントに。。。」
。。。
んでさ彼女が
「またメタリカとかのコンサートとかでいいから、(ライブハウスとかじゃなくていいから。。)行ってみたいんだよね。。」
私
「やっぱ”昔”の血が騒ぐでしょ?ww・・
(ま、私はそれ程でもなかったけど、
彼女の影響や、他のハードコアバンドの人達も聴いてたせいもあってメタリカも聴いていた・・
80年代後半当時。
― ま、でも一般に言う”スラッシュ・メタル系のバンド”ではいちばん好き。。”かるく”ないし。。―)
”好きなもん”はやっぱ変わんないんだよ。。ww」
って言って、んで私も、
「そーいえば、私もモトリー・クルーが中学校の時大好きで、あまりにも好きすぎて”ニッキー”とか呼ばれてたんだよwww」
ってその子に言うと、
”それは初耳みたい”で、
「うひゃww♡・・」って言ってた・・
そんな”彼女”も2児の母になり、
いまや、「新興住宅地」で他の奥さんみたいに”いい奥さん”をしているわけだけど、
”他の人達”は彼女が昔10代の時、そんなんだったとはつゆぞ知らない。。
「いいじゃん、”ちょい”出しにしてまた”復活しちゃえば♡・・”」
な~~~んて、”悪魔のささやき”声をしてみる・・
それもこれも、私が8月のお盆の最後にやる、
今から想うと、日本のコア・バンドの先駆者的存在(ま、LipとかGauzeとかもモチロン”前”にいるのだけれど。。)だったDeath Sideのチェルシーさんの
東京の新宿ロフトでやる、追悼ライブに一緒に行かない?って誘ったからだ・・
彼女とアサイラムの(確か)新宿ロフトのあとの打ち上げで会って、
その頃よくアサイラムのライブの打ち上げに来ていた、ボーカルのガゼル君のともだちの
チェルシーさんや、イシヤ君や、鉄アレイのカツタ君のことも教えてもらって、
イシヤ君たちと話したりして、
いっしょに「呑んでた。」
(おい!17歳・・・ってかんじだけど。。-あ、かろうじて18歳だったかな・・-)
そんな中でも一緒に、アサイラム以外でもハードコア系の
(もちデスサイドとか鉄アレイとかの♡)
ライブにも行くようになり(”音”も好きだったし・・)
アサイラムの関西ツアーにも当時のファンクラブの会長さんや、他の女の子とも一緒に来て、
”うち”に泊まったり、
またまた一緒に打ち上げに行ったりして、
とってもたのしかったよ♡、”あの頃”は!!
”せいしゅん”時代を一緒に過ごした彼女と、
「ああ、”いい時代だったね。。♡・・”で、締め括っておわっちゃったw・・」
でもそれだけでは、おわらせないわよ~~、って
私の中の
「悪魔アスカ」がまた叫んでるwww・・
2013年7月26日金曜日
あほなリアルな架空話。。。(つづき)
「え、、お前今これからどこに行こうとしてるの??・・」
ってまた
”あの子”が聞いた・・
私は身支度をして、
”髪”を下ろして、
お気に入りの
”GUCCI”のピンヒールの黒のサンダルと
懐かしの”フィレンツエ”で買った、
お揃いのバッグと
マックスマーラーのスリット入りの上品でスリーキーなワンピースと一緒に
出掛けようとしている。。
そして私は、
「”息子”に逢いに行こうと想って・・」って
ちょっと(下を向いて)”はずかしげ”に言ってみる。。
すると彼は
「え・・・・・(もしや・・・・。。)」ってちょっとまた
言葉を失い気に言葉をつまらせて、”言ってみたり”するけれど。。
「ばれちゃーしょうがない。」ので
「ねえ、今度一緒に”息子”に逢いに見学に行ってみない?・・」って
もうしょーないな、こうなったら。。と想って言ってみた。。(なんつー女や。。じぶん・・)
「そ、それって、、、”オレ”に一緒にホスト・クラブについて行けってこと???・・・」
ってまたもや、”私”のおそろしい言葉の応酬に”耐えられない”様子でもあったが、、
「そう。・・」って簡単に言いのけた、”私”に
「このおんな、どこまで・・・・(確かに別れた後はずっと自分もホストとして働いてたけど・・・-ま、ちょっとはその前も”バイト”でやったことある。。。-)」
と想い直しながらも、
「もしかして、”俺のこと”好きだから、そんなこと言ってるのかな?・・・」と
ちょっと”複雑”ながらも、”ちょびっとだけ”嬉しい気分にも浸れる、”ヨシアキ”であった。。(ごめんよ、なんべんも”本名”だして・・)
そして、「お前いい加減にしろよ・・」って
なんか可愛く「抱きしめたら」
「きゃッ♡・・」と言って、”その場”で鞄を落として、
そんな可愛い素敵な姿で
出て行かずに「ちゅっと」してくれたから、
ちょっと「気が楽になった・・」じぶん。
という、”あほ”な話の応酬でしたwww(”夢の話”よ。じつはこれww)
ってまた
”あの子”が聞いた・・
私は身支度をして、
”髪”を下ろして、
お気に入りの
”GUCCI”のピンヒールの黒のサンダルと
懐かしの”フィレンツエ”で買った、
お揃いのバッグと
マックスマーラーのスリット入りの上品でスリーキーなワンピースと一緒に
出掛けようとしている。。
そして私は、
「”息子”に逢いに行こうと想って・・」って
ちょっと(下を向いて)”はずかしげ”に言ってみる。。
すると彼は
「え・・・・・(もしや・・・・。。)」ってちょっとまた
言葉を失い気に言葉をつまらせて、”言ってみたり”するけれど。。
「ばれちゃーしょうがない。」ので
「ねえ、今度一緒に”息子”に逢いに見学に行ってみない?・・」って
もうしょーないな、こうなったら。。と想って言ってみた。。(なんつー女や。。じぶん・・)
「そ、それって、、、”オレ”に一緒にホスト・クラブについて行けってこと???・・・」
ってまたもや、”私”のおそろしい言葉の応酬に”耐えられない”様子でもあったが、、
「そう。・・」って簡単に言いのけた、”私”に
「このおんな、どこまで・・・・(確かに別れた後はずっと自分もホストとして働いてたけど・・・-ま、ちょっとはその前も”バイト”でやったことある。。。-)」
と想い直しながらも、
「もしかして、”俺のこと”好きだから、そんなこと言ってるのかな?・・・」と
ちょっと”複雑”ながらも、”ちょびっとだけ”嬉しい気分にも浸れる、”ヨシアキ”であった。。(ごめんよ、なんべんも”本名”だして・・)
そして、「お前いい加減にしろよ・・」って
なんか可愛く「抱きしめたら」
「きゃッ♡・・」と言って、”その場”で鞄を落として、
そんな可愛い素敵な姿で
出て行かずに「ちゅっと」してくれたから、
ちょっと「気が楽になった・・」じぶん。
という、”あほ”な話の応酬でしたwww(”夢の話”よ。じつはこれww)
リアルな架空の話。(つづき)
「ねえ」
”私”が言ってみた。。
「N君むかし、子供が欲しいって、いってたじゃん。」
「うん。。(なんだ覚えてたのか・・ちゃんと。。。)」
あの子が”返事”する。
「でさ~~・・提案なんだけど・・」
「?(・・・)。」
「この子を”養子”にしてみない?・・」
(もうじつはこの時点で、”ヨリ”が戻ってる・・なぜか。。はっやーー。。)
って私は自分の開いてる
ウェブの
”ホストクラブ”の
ページを見せた。。
すると。。。
「そこ」には
ヨシアキがアスカと出逢った頃のじぶんに「そっくり(じぶんでもそう想うほど・・)」な
「可愛い男の子」の写真が載っていた・・
「え????・・・」って一瞬「ど、どういうこと????・・」って
”面喰った”が。。。
「そう」は”その時”言ったモノの、それは「(”今”からじゃ遅いとしても・・)じぶんとお前との子供が欲しいって言ってた意味なのに・・・(←常識的・・)」と想い直して・・
また
「そ、っそれは・・・」って面喰って返事をし直した。。
するとつかさず、”私”は、
「え、だって子供いるでしょ? だったら”この子”可愛いし、”養子”にしようヨン♪(←”相手のこと”を全く考えてない・・)育てる手間も省けるし♪」
って言ったもんだから、
「目の前」がくらくらしてきた・・
「え、だって、この子、N君の若い(可愛かった)頃にそっくりだしさ、
もしN君がいなくなったら、(こんな可愛い”息子”が代わりにいたら♡・・)
ワタシさみしくなくなるじゃん?・・」
って”彼女”がどうも”ホンキ”で言ってるらしいことに、
「何言ってるんや、こ、この女・・」と、
もう一回クラクラの上に脳天後ろから「ガツ~ン・・・」ってやられたような気分になり、
「俺のプライドは、またズタズタにされる・・・・」って
昔とっても”格好よかった”(ま、私にもそう言われてたしね。。w)自分にも
相当まだ”プライド”は残ってるので・・
「こ、この女・・・」ってまた
ちょっと”後悔”する、
ヨシアキくんでした。。
”私”が言ってみた。。
「N君むかし、子供が欲しいって、いってたじゃん。」
「うん。。(なんだ覚えてたのか・・ちゃんと。。。)」
あの子が”返事”する。
「でさ~~・・提案なんだけど・・」
「?(・・・)。」
「この子を”養子”にしてみない?・・」
(もうじつはこの時点で、”ヨリ”が戻ってる・・なぜか。。はっやーー。。)
って私は自分の開いてる
ウェブの
”ホストクラブ”の
ページを見せた。。
すると。。。
「そこ」には
ヨシアキがアスカと出逢った頃のじぶんに「そっくり(じぶんでもそう想うほど・・)」な
「可愛い男の子」の写真が載っていた・・
「え????・・・」って一瞬「ど、どういうこと????・・」って
”面喰った”が。。。
「そう」は”その時”言ったモノの、それは「(”今”からじゃ遅いとしても・・)じぶんとお前との子供が欲しいって言ってた意味なのに・・・(←常識的・・)」と想い直して・・
また
「そ、っそれは・・・」って面喰って返事をし直した。。
するとつかさず、”私”は、
「え、だって子供いるでしょ? だったら”この子”可愛いし、”養子”にしようヨン♪(←”相手のこと”を全く考えてない・・)育てる手間も省けるし♪」
って言ったもんだから、
「目の前」がくらくらしてきた・・
「え、だって、この子、N君の若い(可愛かった)頃にそっくりだしさ、
もしN君がいなくなったら、(こんな可愛い”息子”が代わりにいたら♡・・)
ワタシさみしくなくなるじゃん?・・」
って”彼女”がどうも”ホンキ”で言ってるらしいことに、
「何言ってるんや、こ、この女・・」と、
もう一回クラクラの上に脳天後ろから「ガツ~ン・・・」ってやられたような気分になり、
「俺のプライドは、またズタズタにされる・・・・」って
昔とっても”格好よかった”(ま、私にもそう言われてたしね。。w)自分にも
相当まだ”プライド”は残ってるので・・
「こ、この女・・・」ってまた
ちょっと”後悔”する、
ヨシアキくんでした。。
After sooo many years..
After so many years,
I've been through the "World"
during all those years.
I still like you in the end..
I really liked you
in the beginning...
So that
I finally realized that
I still like you a lot..
After so many years,
I've been traveling
all those years
Without thinking of you
I met so many people,
but I've realized in the end
I really like you
like from the beginning..
The beginning become the ending..
Within my heart..
- I don't know if that is your case... -
Still the Dream continues...
"in the air"..
I've been through the "World"
during all those years.
I still like you in the end..
I really liked you
in the beginning...
So that
I finally realized that
I still like you a lot..
After so many years,
I've been traveling
all those years
Without thinking of you
I met so many people,
but I've realized in the end
I really like you
like from the beginning..
The beginning become the ending..
Within my heart..
- I don't know if that is your case... -
Still the Dream continues...
"in the air"..
I was the "Miss World".. who couldn't look you in the eyes.. but now..
”あの時”
あなたの目を見て
”話せなかった”
少女が
”大きくなって”
やっと
”目を見て”
話せるようになりましたよ、
な~んて、
ね
I'm "miss world"
Who couldn't use to
look you in the eyes..
あなたの目を見て
”話せなかった”
少女が
”大きくなって”
やっと
”目を見て”
話せるようになりましたよ、
な~んて、
ね
I'm "miss world"
Who couldn't use to
look you in the eyes..
リアルな架空の話。
「あれ今日はアリスじゃないの?」
ヨシアキ。
「うん。アスカ」
と私。
「じぶんも今日はNori君じゃないね。。」
「どうやら・・」
と大人になった自分の姿を見回す。
そういって私達の”夢の中の”会話が再開する。。。
***
Nori君こと”ヨシアキ”は
夢の中で、
眠っている・・・(←そういえば電話した時よく”昼寝”・・してたよね。。)
すると私がまた部屋のドアを、
「コンコン」とする。。
「君誰どこの子だっけ・・」
とわたしを見てヨシアキは想い出そうとする・・
「ああ・・そういえば”平野の子”・・」
といったが
私は、
それを聞いて”ムっと”する。(何よ、名前で言ってよ!!他に誰かいるみたいじゃんかよ・・
それに棲んでたのは、平野区じゃなくて、真隣の東住吉よ!・・)
「名前なんだっけ。。そういえば・・」
「アスカ・・」
っていうと、
「(ああ・・あの時噴出した・・)あの”花のあすか組の”。。」って言った。。
でも私は(ああ・・覚えてたか・・)と一瞬思ったけど、つかさず
「でも根性焼はしてないけどね。」って付け加えたら、
またブツと、口を押さえて吹いてたけれど・・
「あいかわらずだね。。」って言って
こっちを今度は笑顔で見た。。
「昔のはにかんだようなに含み笑いしたにやけた笑顔」が戻ってた。
あいかららず、じぶんもにやにや人のこと見てるけど、
「じぶんも相変わらずだねッ。ぷい」と言って、ちょっと斜め上を見た。。
「ほんと、”昔”とちっとも変ってないね。ww・・」って言った、
今度は私のそんな姿を見て、腹を抱えて大笑いし始めた・・
(こんなに笑ってるところ、みたことない・・腹を抱えながら、それでもひっくひっく押さえてる・・)
「まだ想い出しただけでもマシだよ・・」と言いながら、その笑ってる姿をみて
私もまた
「笑い出しそうになる・・」
相変わらず、
ふたりで
アホナことばっかし言って、
両方の”ツボ”にはまって
(私は”やったー”、今回も笑い取った☆と思いながら・・ww)
両方の笑ってる姿が”まぶしくて”
あの”楽しい日々”を思い出されるね。。
あの時はほんと、毎日が楽しかったよ。。
”一緒にいた頃。。”のわたし達。
そんな「架空話」。
ヨシアキ。
「うん。アスカ」
と私。
「じぶんも今日はNori君じゃないね。。」
「どうやら・・」
と大人になった自分の姿を見回す。
そういって私達の”夢の中の”会話が再開する。。。
***
Nori君こと”ヨシアキ”は
夢の中で、
眠っている・・・(←そういえば電話した時よく”昼寝”・・してたよね。。)
すると私がまた部屋のドアを、
「コンコン」とする。。
「君誰どこの子だっけ・・」
とわたしを見てヨシアキは想い出そうとする・・
「ああ・・そういえば”平野の子”・・」
といったが
私は、
それを聞いて”ムっと”する。(何よ、名前で言ってよ!!他に誰かいるみたいじゃんかよ・・
それに棲んでたのは、平野区じゃなくて、真隣の東住吉よ!・・)
「名前なんだっけ。。そういえば・・」
「アスカ・・」
っていうと、
「(ああ・・あの時噴出した・・)あの”花のあすか組の”。。」って言った。。
でも私は(ああ・・覚えてたか・・)と一瞬思ったけど、つかさず
「でも根性焼はしてないけどね。」って付け加えたら、
またブツと、口を押さえて吹いてたけれど・・
「あいかわらずだね。。」って言って
こっちを今度は笑顔で見た。。
「昔のはにかんだようなに含み笑いしたにやけた笑顔」が戻ってた。
あいかららず、じぶんもにやにや人のこと見てるけど、
「じぶんも相変わらずだねッ。ぷい」と言って、ちょっと斜め上を見た。。
「ほんと、”昔”とちっとも変ってないね。ww・・」って言った、
今度は私のそんな姿を見て、腹を抱えて大笑いし始めた・・
(こんなに笑ってるところ、みたことない・・腹を抱えながら、それでもひっくひっく押さえてる・・)
「まだ想い出しただけでもマシだよ・・」と言いながら、その笑ってる姿をみて
私もまた
「笑い出しそうになる・・」
相変わらず、
ふたりで
アホナことばっかし言って、
両方の”ツボ”にはまって
(私は”やったー”、今回も笑い取った☆と思いながら・・ww)
両方の笑ってる姿が”まぶしくて”
あの”楽しい日々”を思い出されるね。。
あの時はほんと、毎日が楽しかったよ。。
”一緒にいた頃。。”のわたし達。
そんな「架空話」。
Hunter Rabbit...
「わたし」の中に
「色濃く」
”ハンターうさぎ”の要素があることは、
”前”からもお伝えしてる
ことなんだけれど。。
(どうもそれは”ほんのう”で
どうしようもないことみたいなんだ・・・・)
でもやっぱ
”良心もあるので”
”とまってる獲物”をうち殺すのは
”きがひけちゃう”し、
じつは
”こうみえても”
”繊細”で弱い部分もあるので
やっぱ
”人に頼りたい!!!!・・”って
色濃くもおもっちゃうので、
”どうせーばいいの?・・”って
かんじやねんけど。。
(「本能」に打ち勝つには・・)
でもやっぱ
夢は
「すっごい大好きな人と一緒に、
大きな庭のあるお家で
ふたりで一生
ラブラブ好きなモン通しで
いっしょに暮らす♡♡♡・・
(子供はもし無理でも、養子にしよう♪)」
なんだよね。。。
はやくあらわれんかね
「わたしの本当に”好きな”人。。」
(もう”撃ち殺したり”しないから、
はよ出てきてやんさい。。”私”のためにも。。
”えさ”はあるよ。心配しなくても。)
おまけ:
でも、そんなこと書いてたら
”逆効果”で
よけい出ててこれないか。。。
(・・・って”今”想った・・)
くわばら、くわばら・・
FLAMENCA ASKA誕生☆w
フラメンコの体験レッスンに行って来た。
前からあるのは知ってるところで
入り口のタイルや
中のポスターが
なんだか
「ほんもののスペインチックだな~」昔
上本町に棲んでる頃から
「気にはなってた所・・・」
なので
さいしょ電話して
「なんだか、大御所チック・・・」な先生の写真をみてて、
「なんだか、ちょっとコワイな・・」と想ってたけど
話しているうちに、
声もとっても張りがあって「明るいし」
とっても包み込むように温かいBig Heartで
話を「聴いて下さる。」かんじの人で、
私がこの間まで
「一年」スペイン・マドリードにいたことや
スペインのタブラオでフラメンコを見て”かんどう”して
「じつはフラメンコの唄をやりたい」ということを伝えたら
「歌はうちではやってないし、日本ではひとりだけ東京で
そういったかんじのをご自分でされてる人が一人だけ」いるということで
「まずはダンスを」ともすすめられ、
やってみることにした。
(*じぶんで「勝手に」踊ってるのはとっても好きな人です♡ 家でも音楽聴きながら勝手に踊ってたりするし、昔90年代前半ナイト・クラブの走りの時代に、ガンガン夜しょっちゅうクラブのイベントなんかで朝まで踊ってた人・・)
で、いってみたら・・・・
「超ハマりました・・」
もう先生からも
「さすが本場でフラメンコもみてるから、(踊りの)センスがいいわね。」とも
大御所の先生に言わしめらせ。
「やった~~~♡☆♡☆・・!」って
こころの中でも叫びながら、
ステップ踏んだり、
手の動きやポーズを習い、
それと一緒にやってみたりして、
はじめて自分でやるとはいえ(モチロン、スペインでは何度も見てたよん~♪)
めちゃとっても楽しかったです。
先生も
「とっても教えたい!」意欲を見せてくれて、
さいごカスタネットを叩いて終わったけど、
なぜか値段も一時間以上みっちり、初心者の割には「特訓」のような授業をしてくださったにもかかわらず、なにもとらずにやってくれて。。
「うわお!!・・」って想ったけど、
なんとその後もすごい熱心に勧誘してもらったのもあり、(すぐ決めるのはどうしようかと想ったんだけど・・)
「今度本場のスペインに行く前に少しでもやっていきなさい!!(向こうでもできるようになるだろうし)」と言っていただき、
休みも振替でやったり、休みを取ったりもできるみたいで(それも”優遇”してもらってるようで・・)
来週から
さっそく”レッスン”に
行くことに
しやした☆・・
いいね~~、いいね~~
これでFLAMENCA ASKAの誕生だよ☆
(みんな”リサイタル”には見に来てね♡ ←アホ)
ではでは
また自分の作品の世界を表現するのに、歌と踊りもシアター調に取り入れて
「独り芝居」でもするかな?ww
SEE YOU SOON, ME as "FLAMENCA ASKA"
(デビューするわよ!ww今のシーンに喝入れたるわいw)
この”下”に私の名前をいれればいいわけね♪♪
(こんどマドリーに行った時に、入れて来よう♪♪♪)
(こんどマドリーに行った時に、入れて来よう♪♪♪)
わたしの夢
「一生好きな人と一緒に居たい」
それだけ。
(もうどうでもいいのとは一緒にいるのはたくさんだ。)
「ほんとうに好きな人とだけ、
一緒に居たい。。」
これからの人生は・・
(だからあとは「遊んで」愉しむ。)
それだけ。
(もうどうでもいいのとは一緒にいるのはたくさんだ。)
「ほんとうに好きな人とだけ、
一緒に居たい。。」
これからの人生は・・
(だからあとは「遊んで」愉しむ。)
CRASH & BURN " YOUR DREAM " !!!
HOLE
"MALIBU"
" Crash and burn
All the stars explode tonight
How'd you get so desperate?
How'd you stay alive?
Help me, please, burn the sorrow from your eyes
Oh come on be alive again
Don't lay down and die
Hey, hey
You know what to do
Oh baby drive away, to Malibu
Get well soon
Please don't go any higher
How are you so burnt when you're barely on fire?
Cry to the angels
I'm gonna rescue you,
I'm gonna set you free
Tonight, baby
Pour over me
Hey, hey
We're all watching you
Oh baby fly away, to Malibu
Cry to the angels
And let them swallow you
Go and part the sea, yeah, in Malibu
And the sun goes down
I watch you slip away
And the sun goes down
I walk into the waves
And the sun goes down
I watch you slip away
And I walk...
And I knew
Love would tear you apart
Oh, and I knew the darkest secret of your heart
Hey, hey
I'm gonna follow you
Oh baby fly away, yeah, to Malibu
Oceans of angels
Oceans of stars
Down by the sea is where you drown your scars
I can't be near you
The light just radiates
I can't be near you
The light just radiates "
"クソ、私と別れた後、
(もしかしてその「前」も?確率高いけど。)
ホストまがいなことしやがってッ!!!!(クッそーーーッ)って
ずっと実は「心の中で」”叫んで”想ってたんだけど、
じぶんが利用して遊んでたと想ってたら、
じぶんはちゃんと「紐でくくられて利用されてたんだよ、じつは。」っていうことを
思い知らせたくて(ま、私が振って、別れてるんだからどっちでもいいとはいえ。。)
だったら「リベンジしてやる~~~(でも本当は今でも好きだったから)」
って気になり(本人にはどうしても「逢えない」から)
じゃ、だったら
「ホストクラブ」で
やつ似の可愛い若い子らを
はびらかしてやる~~~(どうだ?)って気に
なってきやした。。♪"
どうだい?
Nヨシアキ君。
見てたら
返事ちょうだい
(そんなに”世の中”に”私みたいなヤツ”、
他にいないんだよ・・
”きみ”みたいに。。)
2013年7月25日木曜日
操られる”運命”・・
世の中には
結構
「じぶんの背負っているもの」が
”大きい”人って
意外に多いんだな、
って「最近思った・・」
そのせいで
「じぶんの人生を変えられない人達」
または、「ちゃんと”呼び戻されて”ただしい道を進むことができる人達・・」
もしくは、「いくら自分が努力しようともその社会の”柵”から逃げられず、
じぶんの”運命”を変えられない人達・・」
”宿命”は誰の胸にも存在する。
あなたの中にも、私の中にも・・
結構
「じぶんの背負っているもの」が
”大きい”人って
意外に多いんだな、
って「最近思った・・」
そのせいで
「じぶんの人生を変えられない人達」
または、「ちゃんと”呼び戻されて”ただしい道を進むことができる人達・・」
もしくは、「いくら自分が努力しようともその社会の”柵”から逃げられず、
じぶんの”運命”を変えられない人達・・」
”宿命”は誰の胸にも存在する。
あなたの中にも、私の中にも・・
Petit Prince tombé en amour avec " Peau d'âne.."
Avec la couleur de la lune, la lumière du temps
C'est un amour, c'est un amour
Petit Prince..
Vous avez tombé en amour avec " Peau d'âne"
dans un forêt..
Allumer votre feu avec la lumière du lune
C'est aussi doux comme la lune de miel
C'est un amour, c'est un amour
Petit Prince..
dans un rêve
avec une princess en " Peau d'âne.."
Vous avez tombé amoureux..
en maladie de amour incruble..
C'est un amour, c'est un amour
Petit Prince..
Vous avez tombé en amour avec " Peau d'âne"
dans un forêt..
Allumer votre feu avec la lumière du lune
C'est aussi doux comme la lune de miel
C'est un amour, c'est un amour
Petit Prince..
dans un rêve
avec une princess en " Peau d'âne.."
Vous avez tombé amoureux..
en maladie de amour incruble..
ありがとう。美少年
昨日もしや
「息子か?・・」と想うほどそっくりな子に
出くわしちゃって、
あまりにも
「その見た目」「背格好」と「経歴・・(同じ年齢の頃に同じことしてたとか・・)」がそっくり過ぎて
おもわず「似すぎててびっくりしちゃったよ・・」って
知らないのにメールしちゃったら、
ちゃんとお返事をくれて
「いい子だな」と想った・・(こんな知らない人の戯言にまで付き合ってくれるなんて・・お仕事とはいえ・・)
までも「ママ」もちゃんと応援してるからね。ちゃんと生きていけるように。
もしあのときあの子が望んでたように「産んでたら」私も君ぐらいの子がいるんだからさ。きっと。
(あのころは”やっぱそうか・・・ホストか。”と想うのがホント後で逢った後、嫌だったけど・・)
それも人生だし・・(って今やっと想えるようになってきた・・)
きっと、それでも「しあわせ」だったら、それでいいや、ってネ。。
他にもっとつらい人生もあっただろうから、きっと。。
そんなかでもそこまで美しく生まれてきたのには、きっと意味があるんだよ。きっと。
「君の辛い人生を軽減するために・・」
ちゃんと”神様”が”そう”仕向けてくれてるんだよ、って。。
「息子か?・・」と想うほどそっくりな子に
出くわしちゃって、
あまりにも
「その見た目」「背格好」と「経歴・・(同じ年齢の頃に同じことしてたとか・・)」がそっくり過ぎて
おもわず「似すぎててびっくりしちゃったよ・・」って
知らないのにメールしちゃったら、
ちゃんとお返事をくれて
「いい子だな」と想った・・(こんな知らない人の戯言にまで付き合ってくれるなんて・・お仕事とはいえ・・)
までも「ママ」もちゃんと応援してるからね。ちゃんと生きていけるように。
もしあのときあの子が望んでたように「産んでたら」私も君ぐらいの子がいるんだからさ。きっと。
(あのころは”やっぱそうか・・・ホストか。”と想うのがホント後で逢った後、嫌だったけど・・)
それも人生だし・・(って今やっと想えるようになってきた・・)
きっと、それでも「しあわせ」だったら、それでいいや、ってネ。。
他にもっとつらい人生もあっただろうから、きっと。。
そんなかでもそこまで美しく生まれてきたのには、きっと意味があるんだよ。きっと。
「君の辛い人生を軽減するために・・」
ちゃんと”神様”が”そう”仕向けてくれてるんだよ、って。。
2013年7月24日水曜日
ちゃんと生きてて・・
「親戚のお姉ちゃん」が言ってた・・
「きっと”そんな中でも”神様が君に
”そのうつくしさ”を与えたんだろうね。。
”ちゃんと生きていける”ように。。」
神様だって
それ程
いじわるじゃないんだよ・・
「どん底にいる人間をまた陥れるほど・・」
きっと空から「蜘蛛の糸」が降りてくる・・
だって「君」は何も悪いことは
「してないのだから・・」
”私に対しても”
誰に対しても・・
「きっと”そんな中でも”神様が君に
”そのうつくしさ”を与えたんだろうね。。
”ちゃんと生きていける”ように。。」
神様だって
それ程
いじわるじゃないんだよ・・
「どん底にいる人間をまた陥れるほど・・」
きっと空から「蜘蛛の糸」が降りてくる・・
だって「君」は何も悪いことは
「してないのだから・・」
”私に対しても”
誰に対しても・・
”アリス”より。
”Nori”君が
こんなに苦しんでいたなんて・・
知らなかったよ・・・
本当にゴメンね・・
あなたが私を愛してくれて
とても嬉しかったけど、
私のあなたへ向けられた”愛”が
これ程までに
あなたを苦しめていたなんて、
まったく知らなかった・・
「あなたを苦しめる気なんて
ほんとうに最初からなかったのよ・・」
私達は
ボタンの賭け間違いで
運命に「出合わされたから・・」
きっとこれから先
また出逢っても同じことの繰り返し・・
私達の「因縁が」そうさせることであっても。。
もうあなたを愛さないことの方が
「賢明なのかもしれない・・」
「あなたを永遠に突き落としてしまわないように・・」
もう二度と「同じことを繰り返してしまわないように・・」
以前の”私”が悔やんでも悔やみきれないことを
してしまわないように、ね。。
「もう苦しまないで、”Nori”君。。
”私の為に”・・・」
こんなに苦しんでいたなんて・・
知らなかったよ・・・
本当にゴメンね・・
あなたが私を愛してくれて
とても嬉しかったけど、
私のあなたへ向けられた”愛”が
これ程までに
あなたを苦しめていたなんて、
まったく知らなかった・・
「あなたを苦しめる気なんて
ほんとうに最初からなかったのよ・・」
私達は
ボタンの賭け間違いで
運命に「出合わされたから・・」
きっとこれから先
また出逢っても同じことの繰り返し・・
私達の「因縁が」そうさせることであっても。。
もうあなたを愛さないことの方が
「賢明なのかもしれない・・」
「あなたを永遠に突き落としてしまわないように・・」
もう二度と「同じことを繰り返してしまわないように・・」
以前の”私”が悔やんでも悔やみきれないことを
してしまわないように、ね。。
「もう苦しまないで、”Nori”君。。
”私の為に”・・・」
Dear Alice
Dear Alice,
もうこれはゲームじゃないんだ、
アリス。。
僕をもう自由にしてくれ・・
お願いだから、
もう僕を何度も高い所から
突き落とすのはやめてくれ。。
ねぇ、アリス、
知ってる?
僕だって人間なんだよ、
何度も君が
そんな高い所まで僕を連れて行って
何度も下に落とすのはもうやめて。。
お願いだから
僕は
君が僕の体を
まるで君のうさぎの人形を
深い水の中に突き落とすことで
何度も溺れそうになって
窒息しそうになっているんだ・・
僕がなんどもその水の中で
「もうやめて、苦しい。。助けて・・・
僕の命を。。」と懇願しても
きっと君の耳には届かないんだね・・
僕だって「人間なんだ・・」
だからそんなこと何度もされると
いくらなんでも死んじゃうよ・・
「僕の体」は人形じゃないんだ・・
たのむからもう「やめてくれよ・・」
もう僕は苦しいんだ・・
人形のように見えても
人形じゃないんだ。
「僕たちは」普通の人達以上に、
こころが「やわ」にできてて本当はガラスのように傷つきやすいんだ・・
君達のような「ふつうの場所」に棲んでる人間とは違って、
僕たちは「檻の中から」逃げないように何世紀も繋がれた身分だから
もう僕たちには「どうすることもできない」運命を背負ってる。。
だからもう僕たちをこんな高い所から突き落とすのはやめてくれ。。
僕たちは「ガラスの心臓・・」
でもだから僕も君を愛していた。。
「心の底から・・」
だからもう僕をこんな高い所から突き落とすのはやめてくれ。。
僕は君を愛しすぎてしまった。。
それも「罪」なんだよ。。
「お母さん」が反対してたよね・・なぜか・・
僕は最初意味が分からなかった。。
君のどこが悪いのかわからなかった。。
悪いのは「僕」で君じゃなかったんだよ・・
僕はもうじぶんの生まれの「身分」は変えられなかった。。
「それ相応の」生き方しかできなかったんだよ。。
でもそれは君が悪いんでも、
僕が悪いんでもない・・
「僕たちは正反対のところにいる・・」から惹かれあったのかもしれない・・
「正反対でいながら」「おんなじ」だったんだ・・
実は僕は君に憧れてたんだよ・・「そうなりたい・・」って
君に高い所に連れて行かれて
あの「場所」から突き落とされた時に気づいたんだ・・
「僕は好きになってはいけない人を好きになってしまったんだ。。」って
お母さんが心配していた・・
ずっと。。「僕が君の事を好きになり過ぎていたから・・」
彼女は正しかったね。。
だからもう僕を「苦しめるのはやめておくれ。。」
僕ももう君のことを愛して
君に愛されることで
これだけ苦しむのにはもう
ほとほと疲れてしまったんだ。。
「だからもう、”僕を”自由にして・・」
アリス、
僕のエンジェル・・
もう僕を「これ以上苦しめないで・・」
もうこれはゲームじゃないんだ、
アリス。。
僕をもう自由にしてくれ・・
お願いだから、
もう僕を何度も高い所から
突き落とすのはやめてくれ。。
ねぇ、アリス、
知ってる?
僕だって人間なんだよ、
何度も君が
そんな高い所まで僕を連れて行って
何度も下に落とすのはもうやめて。。
お願いだから
僕は
君が僕の体を
まるで君のうさぎの人形を
深い水の中に突き落とすことで
何度も溺れそうになって
窒息しそうになっているんだ・・
僕がなんどもその水の中で
「もうやめて、苦しい。。助けて・・・
僕の命を。。」と懇願しても
きっと君の耳には届かないんだね・・
僕だって「人間なんだ・・」
だからそんなこと何度もされると
いくらなんでも死んじゃうよ・・
「僕の体」は人形じゃないんだ・・
たのむからもう「やめてくれよ・・」
もう僕は苦しいんだ・・
人形のように見えても
人形じゃないんだ。
「僕たちは」普通の人達以上に、
こころが「やわ」にできてて本当はガラスのように傷つきやすいんだ・・
君達のような「ふつうの場所」に棲んでる人間とは違って、
僕たちは「檻の中から」逃げないように何世紀も繋がれた身分だから
もう僕たちには「どうすることもできない」運命を背負ってる。。
だからもう僕たちをこんな高い所から突き落とすのはやめてくれ。。
僕たちは「ガラスの心臓・・」
でもだから僕も君を愛していた。。
「心の底から・・」
だからもう僕をこんな高い所から突き落とすのはやめてくれ。。
僕は君を愛しすぎてしまった。。
それも「罪」なんだよ。。
「お母さん」が反対してたよね・・なぜか・・
僕は最初意味が分からなかった。。
君のどこが悪いのかわからなかった。。
悪いのは「僕」で君じゃなかったんだよ・・
僕はもうじぶんの生まれの「身分」は変えられなかった。。
「それ相応の」生き方しかできなかったんだよ。。
でもそれは君が悪いんでも、
僕が悪いんでもない・・
「僕たちは正反対のところにいる・・」から惹かれあったのかもしれない・・
「正反対でいながら」「おんなじ」だったんだ・・
実は僕は君に憧れてたんだよ・・「そうなりたい・・」って
君に高い所に連れて行かれて
あの「場所」から突き落とされた時に気づいたんだ・・
「僕は好きになってはいけない人を好きになってしまったんだ。。」って
お母さんが心配していた・・
ずっと。。「僕が君の事を好きになり過ぎていたから・・」
彼女は正しかったね。。
だからもう僕を「苦しめるのはやめておくれ。。」
僕ももう君のことを愛して
君に愛されることで
これだけ苦しむのにはもう
ほとほと疲れてしまったんだ。。
「だからもう、”僕を”自由にして・・」
アリス、
僕のエンジェル・・
もう僕を「これ以上苦しめないで・・」
夢の中のアリス
夢の中のアリスみたいに
私はいつも「夢見がち」だ。。
「ほんとう」の姿でいると
「罵倒」されるから
いつも「そこ」に隠れているのかもしれない・・
「わたし」という仮面を
被っていないと
いつも「罵倒される」と
恐怖心に心の中で怯えているから・・
「ほんとうは、そんなこと”ないのかもしれないのに”」ね、って。。
私はいつも「夢見がち」だ。。
「ほんとう」の姿でいると
「罵倒」されるから
いつも「そこ」に隠れているのかもしれない・・
「わたし」という仮面を
被っていないと
いつも「罵倒される」と
恐怖心に心の中で怯えているから・・
「ほんとうは、そんなこと”ないのかもしれないのに”」ね、って。。
自分に嘘のない世界へ・・
・・・こんな詞を書いたら、
みんながリツイートしてくれた。。
「現実の世界でも」
私の言葉を
ちゃんと
”聞いて”くれる人が
「いるんだなあ・・」って。。
嘘で固めた”国家”
「 この国は「ウソ」で固めてるから子供達が「おかしく」なる んだと想う。
本物と嘘の間で、どれが現実か区別がつかなくなって、どこに行くのかもわからなくなっている・・
その「ウソの型」に嵌らないと生きていけない 世の中の中で、嵌らない自分を見て窒息しそうになっている。行き先のない行き場を求めて。。」
「限られた」空間の中で発表する「詞」は
「俳句」や「短歌」にも似ているね・・
57577(・・にはなっていないけれど・・)
私は短歌の方が好き。
「自分に嘘のない世界を求めて。。行き場のない魂達が彷徨い求めている。。
そんな”こころの自由な”空間を。。 自分自身を自分自身で愛してもらえる「空間」を
探し求めて・・」
みんながリツイートしてくれた。。
「現実の世界でも」
私の言葉を
ちゃんと
”聞いて”くれる人が
「いるんだなあ・・」って。。
嘘で固めた”国家”
「 この国は「ウソ」で固めてるから子供達が「おかしく」なる んだと想う。
本物と嘘の間で、どれが現実か区別がつかなくなって、どこに行くのかもわからなくなっている・・
その「ウソの型」に嵌らないと生きていけない 世の中の中で、嵌らない自分を見て窒息しそうになっている。行き先のない行き場を求めて。。」
「限られた」空間の中で発表する「詞」は
「俳句」や「短歌」にも似ているね・・
57577(・・にはなっていないけれど・・)
私は短歌の方が好き。
「自分に嘘のない世界を求めて。。行き場のない魂達が彷徨い求めている。。
そんな”こころの自由な”空間を。。 自分自身を自分自身で愛してもらえる「空間」を
探し求めて・・」
夢の中から。。
私は夢のなかで
「あなた」の姿を見て
窒息しそうになる。。
海の泡の中で
「声」を上げて
私の方に
必死で語りかけてくる姿を見て
「溺れそうになって・・」
あなたを引き上げて
岸に辿り着こうとするけれど、
私が本当は泳げないので、
(それに”気づいて。。”)
逆に
「あなた」が助けてくれる・・
嵐の去った岸辺で
空に高く太陽の方向へ
”抱き上げられて”
やさしく
砂の上で下されて、
目を閉じて
意識が朦朧としていく中で
あなたの顔が
近づいて
やさしく
唇に
キスをされて、
目が覚めた・・・
「夢の中から・・・・」
「あなた」の姿を見て
窒息しそうになる。。
海の泡の中で
「声」を上げて
私の方に
必死で語りかけてくる姿を見て
「溺れそうになって・・」
あなたを引き上げて
岸に辿り着こうとするけれど、
私が本当は泳げないので、
(それに”気づいて。。”)
逆に
「あなた」が助けてくれる・・
嵐の去った岸辺で
空に高く太陽の方向へ
”抱き上げられて”
やさしく
砂の上で下されて、
目を閉じて
意識が朦朧としていく中で
あなたの顔が
近づいて
やさしく
唇に
キスをされて、
目が覚めた・・・
「夢の中から・・・・」
お互いに・・
お互いが
「こんなに好きなまま」
別れてるから、
「こんなにも今でも」
好きなのかもしれないね。。
(お互いに・・)
なんて、
「今想った・・・」
あの風景の中に
帰れないことは
もう「わかっていても・・・」
「こんなに好きなまま」
別れてるから、
「こんなにも今でも」
好きなのかもしれないね。。
(お互いに・・)
なんて、
「今想った・・・」
あの風景の中に
帰れないことは
もう「わかっていても・・・」
今も変わらない?・・
だれかが
「私の詩を見て」そういった。。
「切ないね。。」って
そう言った。。。
だからきっと
あの時も今も
なにも「変わらないの」かもね。。
私の気持ち・・
「切ないって言われた・・」
あの時の風景の中に”置いてきた”
心情と同じで・・
「私の詩を見て」そういった。。
「切ないね。。」って
そう言った。。。
だからきっと
あの時も今も
なにも「変わらないの」かもね。。
私の気持ち・・
「切ないって言われた・・」
あの時の風景の中に”置いてきた”
心情と同じで・・
Perfect sense..
わたし
”あなたのこと”を
考え出すと
”止まらなくなる。。”
”なぜだろう?”
”なぜだろう??”
こんなに好きなのは
”なぜだろう???・・”
”一緒に居られない・・”って
わかっているのに、
こんなに好きなのは
”何故なんだろう?・・”
「心が繋がっていたから?・・」
もしかして。。。
たぶん
私の欲している物は
「それ」
なのかもしれない・・
「心の底から心底」
”繋がる”
こと。。
あなたの見かけで
あなたの中身で
心の底から
”わたし”のこころと”繋がるこころ。。”
It makes a "perfect sense" in You..
in my past memories..
You made a "perfect sense " to me..
”あなたのこと”を
考え出すと
”止まらなくなる。。”
”なぜだろう?”
”なぜだろう??”
こんなに好きなのは
”なぜだろう???・・”
”一緒に居られない・・”って
わかっているのに、
こんなに好きなのは
”何故なんだろう?・・”
「心が繋がっていたから?・・」
もしかして。。。
たぶん
私の欲している物は
「それ」
なのかもしれない・・
「心の底から心底」
”繋がる”
こと。。
あなたの見かけで
あなたの中身で
心の底から
”わたし”のこころと”繋がるこころ。。”
It makes a "perfect sense" in You..
in my past memories..
You made a "perfect sense " to me..
あの日の風景の中に・・ 私を見て
それでも
帰っていく場所は
あなたの胸の中にしかないと
まるで私の中の魂が切願して言っているように、
「そこに(導かれて・・)帰っていく・・」
あの時の風景の中に
「私を見て・・」
帰っていく場所は
あなたの胸の中にしかないと
まるで私の中の魂が切願して言っているように、
「そこに(導かれて・・)帰っていく・・」
あの時の風景の中に
「私を見て・・」
たしかに・・
たしかに
さいきん、
「天王寺界隈」
交通量が減ったよね。。
あの時
君が
働いてる間、
あなたを待ってる間、
あなたのいない日に通って
あなたの”おともだち”達と話している間、
80年代の”音”が響き渡る中。。
あの歩道橋の上に立ちながら
「街の音」が
遠くに私の耳に響いて聞こえてきてたのは
「そのせいかもしれない・・」
さいきん、
「天王寺界隈」
交通量が減ったよね。。
あの時
君が
働いてる間、
あなたを待ってる間、
あなたのいない日に通って
あなたの”おともだち”達と話している間、
80年代の”音”が響き渡る中。。
あの歩道橋の上に立ちながら
「街の音」が
遠くに私の耳に響いて聞こえてきてたのは
「そのせいかもしれない・・」
声をきくのは・・
そんな「浮遊する」
魂の音を聞いて
「伝えていく」のは、
”もしかして”
私達の仕事なんだろうか。。って
想ったりもする・・
気のせいなのかもしれないけど・・
四月から
「あの子の声」が
よく聴こえるようになって・・
「じぶんの耳の傍で・・
片時も離れずに・・」
それで「癒されるのであれば・・」
君の声をもう少し
「聴いているよ・・」
私のこころの中で・・
私が”本当に”その意味を理解するまで・・
魂の音を聞いて
「伝えていく」のは、
”もしかして”
私達の仕事なんだろうか。。って
想ったりもする・・
気のせいなのかもしれないけど・・
四月から
「あの子の声」が
よく聴こえるようになって・・
「じぶんの耳の傍で・・
片時も離れずに・・」
それで「癒されるのであれば・・」
君の声をもう少し
「聴いているよ・・」
私のこころの中で・・
私が”本当に”その意味を理解するまで・・
そんな中で、君は・・
寂れた街、
うだる暑さ、
鉄板に跳ね返る
高熱に熱された
ビルの狭間の照り返し。。
歩道橋の下の
行き来する
絶え間ない市バスと
(それに乗っていた私と・・。)
その街の匂いと
(君から流れ出る薫りが対照的で。。)
絶え間ない交通量の排気ガスと
それに熱された街の空気と
うだるような暑さ
そんな中で
”働いてた”よね、
君は・・
”そんな”場所で・・
18歳の君を
初めて見た風景・・
天王寺界隈・・
うだる暑さ、
鉄板に跳ね返る
高熱に熱された
ビルの狭間の照り返し。。
歩道橋の下の
行き来する
絶え間ない市バスと
(それに乗っていた私と・・。)
その街の匂いと
(君から流れ出る薫りが対照的で。。)
絶え間ない交通量の排気ガスと
それに熱された街の空気と
うだるような暑さ
そんな中で
”働いてた”よね、
君は・・
”そんな”場所で・・
18歳の君を
初めて見た風景・・
天王寺界隈・・
Looking for themself into the lost scenery in the past time..
「行き場のない魂」に挟まれて
”あの子”が出てきてしまったのかもしれない・・
ってなんとなく想った・・
「行き場のない」どうしようもない
行き先を失った魂達が
彼の心も窒息させる・・
「あそこに居たから・・」
「あそこに住んでいたから・・」
「私達の想い出の場所でもあるから・・」
今それが取り壊されそうとして、
「出てきて」しまったのかもしれない。。
「過去の幻影」を求めて、
いちばん「じぶんがうつくしくて、光り輝いて、絶賛の嵐を受けていた・・」
あの頃のうつくしい想い出の中に
浸りたくて、
”そのじぶんの姿”を過去の「私の中に」見て。。
じぶんの中のじぶんの幻想を
追い求めている。。
「今はもうない光り輝いていた自分の姿」を。。。。
「私と一緒に」
取り壊されてしまった過去の風景の中に・・
”あの子”が出てきてしまったのかもしれない・・
ってなんとなく想った・・
「行き場のない」どうしようもない
行き先を失った魂達が
彼の心も窒息させる・・
「あそこに居たから・・」
「あそこに住んでいたから・・」
「私達の想い出の場所でもあるから・・」
今それが取り壊されそうとして、
「出てきて」しまったのかもしれない。。
「過去の幻影」を求めて、
いちばん「じぶんがうつくしくて、光り輝いて、絶賛の嵐を受けていた・・」
あの頃のうつくしい想い出の中に
浸りたくて、
”そのじぶんの姿”を過去の「私の中に」見て。。
じぶんの中のじぶんの幻想を
追い求めている。。
「今はもうない光り輝いていた自分の姿」を。。。。
「私と一緒に」
取り壊されてしまった過去の風景の中に・・
Don't choke me up, please...
「私の口に蓋をしないで、
私の口を
あなたのその大きな手で
ふさがないで、
わたしは息ができなくなってしまうから・・
もう止められなくなって
押さえられなくなって
あなたを殺してしまうかもしれない。。
もしあなたが
わたしのこころの中の叫びを無視して
”殺そう”とし続けるのなら・・」
無理矢理わたしの口をふさごうとした”あなた”は
その”代償”を払うことになる。。
だから
「私の口をふさがないで・・」
私の口を
あなたのその大きな手で
ふさがないで、
わたしは息ができなくなってしまうから・・
もう止められなくなって
押さえられなくなって
あなたを殺してしまうかもしれない。。
もしあなたが
わたしのこころの中の叫びを無視して
”殺そう”とし続けるのなら・・」
無理矢理わたしの口をふさごうとした”あなた”は
その”代償”を払うことになる。。
だから
「私の口をふさがないで・・」
私の中のweeping soulが顔を出すまで・・
詩人の人達って、
人以上に
内側に
押さえきれない程の
「こころの叫び」があるのだろうか?
「蓋」をしても飛び出してきそうなほどの
溢れるほどの想いが・・
だとしたら
私も
その中のひとりかもしれない。。
ことばが勝手に
からだから
流れ出して
それを
押さえるために
ことばを
キャッチして
描き続けているんだ・・
私の中の
もう一人の
声が
泣きやむまで・・
人以上に
内側に
押さえきれない程の
「こころの叫び」があるのだろうか?
「蓋」をしても飛び出してきそうなほどの
溢れるほどの想いが・・
だとしたら
私も
その中のひとりかもしれない。。
ことばが勝手に
からだから
流れ出して
それを
押さえるために
ことばを
キャッチして
描き続けているんだ・・
私の中の
もう一人の
声が
泣きやむまで・・
あなたの笑顔に。。
あなたの
あのしあわせそうにしている
顔に
キッスしたかったよ・・
あの想い出の中の
風景の中に・・
私と一緒にいて
”うれしそうに”
しているいつもの笑顔に・・
「わたしの愛しい人・・」
いつまでも
記憶の中に・・
あのしあわせそうにしている
顔に
キッスしたかったよ・・
あの想い出の中の
風景の中に・・
私と一緒にいて
”うれしそうに”
しているいつもの笑顔に・・
「わたしの愛しい人・・」
いつまでも
記憶の中に・・
「私のせい」?。。もしかして・・
記憶の中の
あなたの声は
いつも
とっても
ソフトで
やさしいんだけど
ただ
さいごに
ぐうぜん逢った時のとっても悔しそうにみえる顔が
目に浮かぶとき
「ああ、なんであんなに変わっちゃったんだろう?
それもあんなに短い間に・・」って
おもっちゃった・・
(「私のせい?もしかして・・」 )
あんなにやさしかったのに、
ね。。
それまで・・
あなたの声は
いつも
とっても
ソフトで
やさしいんだけど
ただ
さいごに
ぐうぜん逢った時のとっても悔しそうにみえる顔が
目に浮かぶとき
「ああ、なんであんなに変わっちゃったんだろう?
それもあんなに短い間に・・」って
おもっちゃった・・
(「私のせい?もしかして・・」 )
あんなにやさしかったのに、
ね。。
それまで・・
あなたの笑顔。。
もしかして
”あの風景”の中で
あなたがいつも笑っているのは、
私も一緒に
あなたと一緒に
笑っていたからかも
しれないね。。
あなたの”笑顔”を眺めているのが
好きだった。。
そして
電話口で
あなたを笑わせて
笑い声を聞いて
楽しそうに笑ってる
声を聴くのが
好きだった。。
それだけで
ほんと
”しあわせ”
だったよ。。
”あなたがそんなにしあわせそうに、楽しそうに”
しているのを感じるだけで・・
”わたしと一緒に”いるだけで。。
(25年振りのラブレターだね・・
もう”逢えない”けど・・
二度と・・)
”あの風景”の中で
あなたがいつも笑っているのは、
私も一緒に
あなたと一緒に
笑っていたからかも
しれないね。。
あなたの”笑顔”を眺めているのが
好きだった。。
そして
電話口で
あなたを笑わせて
笑い声を聞いて
楽しそうに笑ってる
声を聴くのが
好きだった。。
それだけで
ほんと
”しあわせ”
だったよ。。
”あなたがそんなにしあわせそうに、楽しそうに”
しているのを感じるだけで・・
”わたしと一緒に”いるだけで。。
(25年振りのラブレターだね・・
もう”逢えない”けど・・
二度と・・)
2013年7月23日火曜日
KaraokeでMotley Crueの”Live Wire”を唄ってみた。。
(アホと御思いでしょうが。。)
Karaokeで、
MOTLEY CRUEの
Live Wireを
”CRUE BOYS”を引っ提げて、
唄ってみた。。
さいごヴィンス”並みの”シャウト”をして気持ちよかったよww
さすが中学校(13歳)からの自ら”筋金入り”の
クルーファンの私には
体の中に
この”音”の記憶がちゃんと残っていた。。
さすがだw
記憶を失くした街・・ 阿倍野界隈
阿倍野の街を歩いていると
まるで
宇宙船が
空から落ちてきて
元いた街を跡形もなく押し潰してしまったように、
まるでいままでとは
まったく違う風景が
広がっている。。
下にあった
それまで存在した
街や
そこに属していた人々の記憶まで
宇宙船が押し潰して
跡形もなく
”壊して”いった。。
上からぐちゃっと潰して
飛来して
何の記憶もない
跡形もない
街になっていた・・
そこに棲んでた人々、
「そこ」にしか住めない、
生きれない人々の記憶は
どこにいったのだろう。。
そこにいっても
同じ場所に行っても
どこを探してももう
「それぞれの心の中にある」記憶がない
人々の魂は浮遊する
行き場の無くなった、
もうどこにも行くことのできなかった魂が
街のあちこちで「浮遊」する
街角の隅で
バスの中で、
その浮遊して
行き場の無くなった
魂たちは
ごみダメの中で浮遊する・・
押し込められて
窒息しそうになって、
「肩を」並べて、
「元の生活」を続けている。。
「浮遊する魂」阿倍野界隈・・
もう無くなってしまった人々の記憶の中に
もうどこにも属せなくなった魂たちが
まだそこに行き場を求めてさまよっている・・
「我々は過去の記憶を失くしてしまった・・
”完全”に・・」
まるで
宇宙船が
空から落ちてきて
元いた街を跡形もなく押し潰してしまったように、
まるでいままでとは
まったく違う風景が
広がっている。。
下にあった
それまで存在した
街や
そこに属していた人々の記憶まで
宇宙船が押し潰して
跡形もなく
”壊して”いった。。
上からぐちゃっと潰して
飛来して
何の記憶もない
跡形もない
街になっていた・・
そこに棲んでた人々、
「そこ」にしか住めない、
生きれない人々の記憶は
どこにいったのだろう。。
そこにいっても
同じ場所に行っても
どこを探してももう
「それぞれの心の中にある」記憶がない
人々の魂は浮遊する
行き場の無くなった、
もうどこにも行くことのできなかった魂が
街のあちこちで「浮遊」する
街角の隅で
バスの中で、
その浮遊して
行き場の無くなった
魂たちは
ごみダメの中で浮遊する・・
押し込められて
窒息しそうになって、
「肩を」並べて、
「元の生活」を続けている。。
「浮遊する魂」阿倍野界隈・・
もう無くなってしまった人々の記憶の中に
もうどこにも属せなくなった魂たちが
まだそこに行き場を求めてさまよっている・・
「我々は過去の記憶を失くしてしまった・・
”完全”に・・」
Royal Baby is born、か。。
今日(っていうかさっき)
イギリス王室の
Royal Babyが誕生したんだね。。
”The Boy was born”
A future king,
a new prince
is celebrated by whole world..
While there are babies
who are NOT wanted by anybody else..
(だから今日ベイビーのことを想ってた??)
イギリス王室の
Royal Babyが誕生したんだね。。
”The Boy was born”
A future king,
a new prince
is celebrated by whole world..
While there are babies
who are NOT wanted by anybody else..
(だから今日ベイビーのことを想ってた??)
”Baby”について。。
”子供”ってさ、
よく考えてみると。。。
男の人って
いくら自分だけ欲しっくても、
”できない”もんだよね。。(当たり前の話だけど・・)
でもそれって、自分が”おんな”じゃないから、
できないのであって、
”相手にお願いする”しか、
もしどうしても欲しければ
ないわけで・・
もし相手に「拒否」されたら、それまでとういう・・
(両方で同時期に「OKツ☆!・・」って想わないとタイミング的にダメだし・・)
むずかしいよね。。
わたしって、一応(こう見えても・・)”おんな”だから、
相手さえ(それ程)選ばなければ、
「自分の意志」さえあれば、できてちゃったのかもしれないけど。。
そういう「選択」の余地があるから、
いつまでも「ま、いいや・・まだ。(自由が欲しい・・)」とワガママでここまで来ちゃったけど。。
「男の人」って、「この人と!!!・・」って想う人に「おねがい・・」しなきゃいけないし、
女の人に「その気」がないと無理だもんね・・
(女みたいに、「できこん(そういうのは一番嫌だけど・・おんなの私としては・・)」狙って、
相手を「(一生)陥れる・・・」なんて事もできないわけだし。。誰かさんみたいに・・)
と、おもうと
結構「おとこも」自由が効かなくて大変だと想う・・
だからこの間、昔よくライブ見に行ってたハードコアバンドの某モトTアレイのK君とかが、
「俺の子供を産んでくれてありがとう・・」って、
ぽそ、っっとツイッターでツイートしてるときに、
「あ・・・・じ~~~~ん。。。。」と単純なわたしは想っちゃったよね。。。
あ、そうか、男の人ってじぶんで産めないから、
こどもが欲しくってしょうがない場合って、ほんとうにいい「お父さん」だったらこう想うんだって・・
(う~~~ん。。”ステキ”な話・・・ おもわず「やさし~~~ステキです。」って昔のファンのよしみでコメントしちゃったヨ。。)
それに今日、
地元の奈良で食事してたら、
知り合いの経営する駅前のカフェに
親子連れが来ていて、
おばあちゃん(ってもかなり若い・・)と20代くらいの若そうな娘、それに旦那様は30代中くらいかな?が赤ちゃん連れで入って来て、
「お父さん」がやたらと、
その赤ちゃんの面倒を見たりして、
赤ちゃんの”口”に食事を運んだりして、
「女の子の方は」そうでもなかったんだけど、
「俺の子だ~・・♡」みたいに、
「かわいく」
お父さんしてる姿って、なんだか「ほのぼの♡♡・・」しちゃって
ほっこりして、そのしあわせそうなベイビーを眺めて
ぼーー♡♡♡・・。ってラブマークを送ってたら、そのお父さんが気がついたらしく、
「ふしぎそう・・」な顔をして、わたしを見ていた・・(ま、「誘拐」しようとしてるわけじゃないから、ご安心をww・・)
ま、そんな
奈良の鹿公園のちかくの
のんびーりとした駅前での
今日の午後の一日でした。。
(おわり☆・・)
よく考えてみると。。。
男の人って
いくら自分だけ欲しっくても、
”できない”もんだよね。。(当たり前の話だけど・・)
でもそれって、自分が”おんな”じゃないから、
できないのであって、
”相手にお願いする”しか、
もしどうしても欲しければ
ないわけで・・
もし相手に「拒否」されたら、それまでとういう・・
(両方で同時期に「OKツ☆!・・」って想わないとタイミング的にダメだし・・)
むずかしいよね。。
わたしって、一応(こう見えても・・)”おんな”だから、
相手さえ(それ程)選ばなければ、
「自分の意志」さえあれば、できてちゃったのかもしれないけど。。
そういう「選択」の余地があるから、
いつまでも「ま、いいや・・まだ。(自由が欲しい・・)」とワガママでここまで来ちゃったけど。。
「男の人」って、「この人と!!!・・」って想う人に「おねがい・・」しなきゃいけないし、
女の人に「その気」がないと無理だもんね・・
(女みたいに、「できこん(そういうのは一番嫌だけど・・おんなの私としては・・)」狙って、
相手を「(一生)陥れる・・・」なんて事もできないわけだし。。誰かさんみたいに・・)
と、おもうと
結構「おとこも」自由が効かなくて大変だと想う・・
だからこの間、昔よくライブ見に行ってたハードコアバンドの某モトTアレイのK君とかが、
「俺の子供を産んでくれてありがとう・・」って、
ぽそ、っっとツイッターでツイートしてるときに、
「あ・・・・じ~~~~ん。。。。」と単純なわたしは想っちゃったよね。。。
あ、そうか、男の人ってじぶんで産めないから、
こどもが欲しくってしょうがない場合って、ほんとうにいい「お父さん」だったらこう想うんだって・・
(う~~~ん。。”ステキ”な話・・・ おもわず「やさし~~~ステキです。」って昔のファンのよしみでコメントしちゃったヨ。。)
それに今日、
地元の奈良で食事してたら、
知り合いの経営する駅前のカフェに
親子連れが来ていて、
おばあちゃん(ってもかなり若い・・)と20代くらいの若そうな娘、それに旦那様は30代中くらいかな?が赤ちゃん連れで入って来て、
「お父さん」がやたらと、
その赤ちゃんの面倒を見たりして、
赤ちゃんの”口”に食事を運んだりして、
「女の子の方は」そうでもなかったんだけど、
「俺の子だ~・・♡」みたいに、
「かわいく」
お父さんしてる姿って、なんだか「ほのぼの♡♡・・」しちゃって
ほっこりして、そのしあわせそうなベイビーを眺めて
ぼーー♡♡♡・・。ってラブマークを送ってたら、そのお父さんが気がついたらしく、
「ふしぎそう・・」な顔をして、わたしを見ていた・・(ま、「誘拐」しようとしてるわけじゃないから、ご安心をww・・)
ま、そんな
奈良の鹿公園のちかくの
のんびーりとした駅前での
今日の午後の一日でした。。
(おわり☆・・)
海の欠片を拾い集めて・・ by Watching the sea..
わたしは海を見ている。。
ひとり海を見ている。。
あれはどこの海だったんだろう?・・
波が、入江の崖の下の岩場の横にちいさく打ちつける。。
ひとり立っている、
そして平たくなった岩場を歩いている・・
あれはニュージーランドだったのかもしれない。
それとも南フランスだったのか・・
「だれか」と一緒だったと想うんだけど、
わたしはいつも「ひとり」だ。
ビーチに打ちつける波の中で・・
空虚感の内に、
まるで宙を独り眺めるように、
「海」を見ていた・・
打ちつける、でも荒々しくない、海のリズムをみている・・
岩場の先の
同じ感覚でやって来る・・
でもすべてはちがう波を・・
あの光はどこのだったんだろう?
マルセイユ近くのカランクか、
それとも地中海のメノルカ島のCALA Macarelletaに行く時だったのだろうか・・
静かな海の入江の奥の”壁”にあたる、小さなさざ波・・
スペインのカダケスの光の差す入江。。
それともあれはクロアチアの島の反対にある秘密のビーチだったんだろうか・・
あの”平たい”岩場の上で、いつもその先にある透明な光の差した方にある”小さなさざ波”を見に行く・・
オーストラリアのWhitsundaysのロングアイランドに滞在した時も・・同じだ・・
南フランスの、
アンティーブの半島Cap d'Antibeの先のSentier(遊歩道)・・
Beaulieu-sur-mer(海の上のうつくしい場所)という地名の先にある
うつくしい別荘の立ち並ぶSaint-Jean-Cap-Ferratへの遊歩道。。
いつもわたしはそこに立って、
ひとり”海”を眺めてる・・
だれといても”ひとり”で。。
わたしは突然海の波にのまれて、
打ちつけられた海の雫と一緒に
波に高揚げされる・・
そして
海の渦の中に巻き込まれそうになって。。
でも、
うしろの透明のカゲロウのような羽根まで
濡れそうになるけど、
それでも波しぶきの中で”飛んで”いる・・
わたしは自分の手の中に浮遊する
散り散りになった
もう忘れてしまった想い出の欠片を
掴みながら
まるでじぶんの周りに浮遊する海の泡の欠片のように
そのひとつひとつを見ている・・
「あぁ、そんなことが
ほんとうにあったんだね。。って」
あの頃は・・
「ねえ、君。。」
私はまたあの男の子に話しかける。。
「??・・」
「私大変なことしちゃってたみたいなの・・」
「なにが・・」
ちょっとあの子は怪訝そうに、長い前髪の中で下の方から私の方に目をやってたけど、、。。
「自分がいちばん今まで愛していた人に、ほんとうに愛されてたことを、
気づかずに生きてきた。。」
そういうと私は目を閉じたけど、
その子は、
「それは・・・・」って言ったきり目を閉じて・・それ以上何も言わなかった。
しばらくしてから、
「どうしてそれに気がつかなかったの・・」
その子は言った。。
「私にその価値がないとずっと信じていたから・・」
そう言ってその子の眼を見た・・
その子の目に映った自分を姿を見ると、目がうるんでいるようだった。。
「でもどうしてそれに気づかなかったんだろう。。あんなに彼は君のことを愛しているのに・・」
「わからない。。どうしてだか・・自分でも。なんで受け入れられなかったのか・・」
「・・・・」
あの子もじっと黙ってしまった。。
「君もあの子のことが、好きだったんでしょ。。とっても。。」
そういうとまた、目を閉じた。。
「私はずっとあの子のことが自分が好きだった、と想ってたんけど、
なぜそんなに好きだったのかっていうことに気がついてなくて・・
わたしはただ一つの海の中にいて、じぶんの中では十分彼のことを愛してたと想ってたんだけど、
きっと私のこと、世界中の海をぜんぶ合わせたくらい愛してくれてた。。それに気づいた、やっと今。。でも。。」
「私はそれまで誰にもそこまで愛されたことがなかったし、
”お前にはその価値がない”人間だって、周りから、家族からも言われつづけ、
まさか自分が愛されると、そのままで愛されるってことに、気づいてなかったんでしょうね。。きっと。。」
男の子は、私がそう言った後、しばし無言だったけど、
「ふ~・・・」と下の方を見つめて、ため息をついた。
「あの子が君のことをふかく愛していたことには、この間から気づいていたよ。。
そしていつも自分の想いが、深くなればなるほど、君を思いやれば思いやるほど、
こころの中で、君からの想いが届かずに、自分の想いがかべにいつも跳ね返される様で、
とってもやるせない気持ちで一杯だったみたい。。あの時は。。」
「ああ・・ ごめんね。。。」
なんかわたしはそんな声しか出なかった。。
「ごめんね・・・・気づかなくて・・・」
そんな風になんども。。喉の奥が震えて声が出なくなって・・
「君は虐待された上に、外でもひどいことをされたから、心の傷が必要以上に深いんだね・・」
そういって、わたしの心臓の上に彼のちっちゃな手を置いた・・
「君はまた今日も光っているね。。いちだんと色が白い・・」
そういって、よく見ると、その男の子髪が月明かりに照らされて、その透けるような白い肌と一緒に、また白ウサギみたいに、まあるい姿で月の明かりを吸収して、その下で光っていた。。
「僕がまだ必要なんだね・・」
その子はそう言って、私をその胸にやさしく抱きながらも、今度は三角座りをしながらスポットライトの下でこっちをみている・・
「君が本当の自分を見つけるまでに・・」
そういってまた光の中に背中を向けて歩いて消えて行こうとした・・ こんどはふと気づくと少しその姿が子供の姿より、少年から大人の姿に成長して大きくなっていた。。。
わたしは「待って・・・」って心の中で叫んで、
その子を呼びとめようとしたけど、
その声に反応してか、こっちを背中越しに寂しくチラッとみて
消えて行った。。
「またね・・」って小さく言って。。
今回は少しかなしく小さく手を後ろ手に振りながら・・
私はまたあの男の子に話しかける。。
「??・・」
「私大変なことしちゃってたみたいなの・・」
「なにが・・」
ちょっとあの子は怪訝そうに、長い前髪の中で下の方から私の方に目をやってたけど、、。。
「自分がいちばん今まで愛していた人に、ほんとうに愛されてたことを、
気づかずに生きてきた。。」
そういうと私は目を閉じたけど、
その子は、
「それは・・・・」って言ったきり目を閉じて・・それ以上何も言わなかった。
しばらくしてから、
「どうしてそれに気がつかなかったの・・」
その子は言った。。
「私にその価値がないとずっと信じていたから・・」
そう言ってその子の眼を見た・・
その子の目に映った自分を姿を見ると、目がうるんでいるようだった。。
「でもどうしてそれに気づかなかったんだろう。。あんなに彼は君のことを愛しているのに・・」
「わからない。。どうしてだか・・自分でも。なんで受け入れられなかったのか・・」
「・・・・」
あの子もじっと黙ってしまった。。
「君もあの子のことが、好きだったんでしょ。。とっても。。」
そういうとまた、目を閉じた。。
「私はずっとあの子のことが自分が好きだった、と想ってたんけど、
なぜそんなに好きだったのかっていうことに気がついてなくて・・
わたしはただ一つの海の中にいて、じぶんの中では十分彼のことを愛してたと想ってたんだけど、
きっと私のこと、世界中の海をぜんぶ合わせたくらい愛してくれてた。。それに気づいた、やっと今。。でも。。」
「私はそれまで誰にもそこまで愛されたことがなかったし、
”お前にはその価値がない”人間だって、周りから、家族からも言われつづけ、
まさか自分が愛されると、そのままで愛されるってことに、気づいてなかったんでしょうね。。きっと。。」
男の子は、私がそう言った後、しばし無言だったけど、
「ふ~・・・」と下の方を見つめて、ため息をついた。
「あの子が君のことをふかく愛していたことには、この間から気づいていたよ。。
そしていつも自分の想いが、深くなればなるほど、君を思いやれば思いやるほど、
こころの中で、君からの想いが届かずに、自分の想いがかべにいつも跳ね返される様で、
とってもやるせない気持ちで一杯だったみたい。。あの時は。。」
「ああ・・ ごめんね。。。」
なんかわたしはそんな声しか出なかった。。
「ごめんね・・・・気づかなくて・・・」
そんな風になんども。。喉の奥が震えて声が出なくなって・・
「君は虐待された上に、外でもひどいことをされたから、心の傷が必要以上に深いんだね・・」
そういって、わたしの心臓の上に彼のちっちゃな手を置いた・・
「君はまた今日も光っているね。。いちだんと色が白い・・」
そういって、よく見ると、その男の子髪が月明かりに照らされて、その透けるような白い肌と一緒に、また白ウサギみたいに、まあるい姿で月の明かりを吸収して、その下で光っていた。。
「僕がまだ必要なんだね・・」
その子はそう言って、私をその胸にやさしく抱きながらも、今度は三角座りをしながらスポットライトの下でこっちをみている・・
「君が本当の自分を見つけるまでに・・」
そういってまた光の中に背中を向けて歩いて消えて行こうとした・・ こんどはふと気づくと少しその姿が子供の姿より、少年から大人の姿に成長して大きくなっていた。。。
わたしは「待って・・・」って心の中で叫んで、
その子を呼びとめようとしたけど、
その声に反応してか、こっちを背中越しに寂しくチラッとみて
消えて行った。。
「またね・・」って小さく言って。。
今回は少しかなしく小さく手を後ろ手に振りながら・・
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