2013年7月24日水曜日

私の中のweeping soulが顔を出すまで・・

詩人の人達って、

人以上に

内側に

押さえきれない程の

「こころの叫び」があるのだろうか?

「蓋」をしても飛び出してきそうなほどの

溢れるほどの想いが・・


だとしたら

私も

その中のひとりかもしれない。。


ことばが勝手に

からだから

流れ出して

それを

押さえるために

ことばを

キャッチして

描き続けているんだ・・


私の中の

もう一人の

声が

泣きやむまで・・

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