「え、、お前今これからどこに行こうとしてるの??・・」
ってまた
”あの子”が聞いた・・
私は身支度をして、
”髪”を下ろして、
お気に入りの
”GUCCI”のピンヒールの黒のサンダルと
懐かしの”フィレンツエ”で買った、
お揃いのバッグと
マックスマーラーのスリット入りの上品でスリーキーなワンピースと一緒に
出掛けようとしている。。
そして私は、
「”息子”に逢いに行こうと想って・・」って
ちょっと(下を向いて)”はずかしげ”に言ってみる。。
すると彼は
「え・・・・・(もしや・・・・。。)」ってちょっとまた
言葉を失い気に言葉をつまらせて、”言ってみたり”するけれど。。
「ばれちゃーしょうがない。」ので
「ねえ、今度一緒に”息子”に逢いに見学に行ってみない?・・」って
もうしょーないな、こうなったら。。と想って言ってみた。。(なんつー女や。。じぶん・・)
「そ、それって、、、”オレ”に一緒にホスト・クラブについて行けってこと???・・・」
ってまたもや、”私”のおそろしい言葉の応酬に”耐えられない”様子でもあったが、、
「そう。・・」って簡単に言いのけた、”私”に
「このおんな、どこまで・・・・(確かに別れた後はずっと自分もホストとして働いてたけど・・・-ま、ちょっとはその前も”バイト”でやったことある。。。-)」
と想い直しながらも、
「もしかして、”俺のこと”好きだから、そんなこと言ってるのかな?・・・」と
ちょっと”複雑”ながらも、”ちょびっとだけ”嬉しい気分にも浸れる、”ヨシアキ”であった。。(ごめんよ、なんべんも”本名”だして・・)
そして、「お前いい加減にしろよ・・」って
なんか可愛く「抱きしめたら」
「きゃッ♡・・」と言って、”その場”で鞄を落として、
そんな可愛い素敵な姿で
出て行かずに「ちゅっと」してくれたから、
ちょっと「気が楽になった・・」じぶん。
という、”あほ”な話の応酬でしたwww(”夢の話”よ。じつはこれww)
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