あの"森の中に"
"だれか"が
また誘ってるよ。。
"あの時"
私を救うように
私の周りで
"私の声"を代わりに唄ってくれてた、
"ゴールド"の色をした
髪をした猫が、
またそこに、少し離れた場所で、
"唄って"いる。。
でもあの子は
ただ"唄ってる"だけで、
自分の唄を。。
私を引きずり込もうとは
しないんだけど、
やさしく
私が"自分の"森の中に
入って行く時の出助けを
とおく
白い光の中で
バンド仲間と一緒に
スポットライトに当たって
"私のため"に
唄ってくれてる。。
”いつもありがとう・・”
一緒にあとからついて来てくれて、、
そしてまた
もう”ひとり”の”あの子”は
こわがる私の手を引いて、
”じぶん”が恐いのを押し隠しながらも、
私の為にも自分がコワがっちゃいけないと想って、”どんどん森の中に”
入って行く。。
私について来てくれてる”ふたり”
ありがとう。。
「夢の中」で
「本当の私」を見つける”旅”に
いつもついてきてくれてる”ふたり”。
遠くから見守っててね、
一緒に”ほんとうの自分たち”を
あの深い霧のかかる”深い森”の中に、
”さがしに行こう。。”・・
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