私が虐待されてたって
気づいた時、
先生がそういった
「もしそんなことが起こっていたなら、
今あなたがこうして元気に暮らしているのは、本当は奇跡的なことなんですよ。
ほかにもっと悪い方向に行ってたことだって、十分にいくらでも考えられる。」って
そして
「本人の努力も相当あるでしょうが。。」って
励ましの言葉を最後に言ってくれた。。
「そうか私って”虐待”されてたんだ。。」って
「その時」に気づいた。。
PTDSだっていわれた時。。
”たいしたことない”とか、
”もう私は乗り越えた”とか、
あの時、”17”の時に、そう
想ってたけど
じっさいは
”まだ”あったんだね。
”わたしのなかに・・・”
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