2013年7月14日日曜日

「私の中にいる」私。

私が虐待されてたって

気づいた時、

先生がそういった

「もしそんなことが起こっていたなら、

今あなたがこうして元気に暮らしているのは、本当は奇跡的なことなんですよ。

ほかにもっと悪い方向に行ってたことだって、十分にいくらでも考えられる。」って


そして

「本人の努力も相当あるでしょうが。。」って

励ましの言葉を最後に言ってくれた。。


「そうか私って”虐待”されてたんだ。。」って

「その時」に気づいた。。

PTDSだっていわれた時。。

”たいしたことない”とか、

”もう私は乗り越えた”とか、

あの時、”17”の時に、そう

想ってたけど

じっさいは

”まだ”あったんだね。

”わたしのなかに・・・”

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